平泉渉
会議録に記録された「平泉渉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1969/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会45 件・45%
- 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会24 件・24%
- 商工委員会14 件・14%
- 本会議6 件・6%
- 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%
- 補助金等に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○平泉政府委員 ただいま局長から御答弁申し上げたとおりであります。
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○平泉政府委員 国民の財産でございます。最も効果的な運用をいたすように大いに研究を進めたいと思っております。
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○平泉政府委員 先生の御趣旨を十分検討させていただきたいと思います。
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○平泉政府委員 全く同感でございます。工業技術院ともさっそく連絡をとりまして、当方の原子力研究所、そのほか原子力関係の機関もございますことですから、大いにこの検討を進めさせていただきたいと思います。どうもありがとうございました。
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第3号
○平泉政府委員 目標を立てておるということは事実でございますから、目標を立てた以上は、目標を守るように努力するのが当然であろうと思います。全力をあげて努力いたす所存でございます。
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第3号
○平泉政府委員 実は今年度の予算要求のときに、御承知のとおり、局としては出しておるわけでありますが、これは行政機構全般の問題とからんで、局の新設ということは非常に困難な問題でございます。自民党全体の政策としても行政機構の簡素化ということをいわれておりますので、その関係で、今回は実は貫徹できておらないわけでございます。来年度どういうふうな対策を立てるか、現在の機構そのものでむしろ実質的にやっていけるか、まだこれは検討段階でございます。本年…
第61回 参議院 議院運営委員会 第24号
○政府委員(平泉渉君) 御説明申し上げます。 原子力委員会の委員高井亮太郎君は三月十二日に死亡いたしましたので、同君の後任として、北川一榮君を任命いたしたいので、原子力委員会設置法第八条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、原子力の研究、開発及び利用に関する国の施策を計画的に遂行し、原子力行政の民主的な運営をはかるため設置された原子力…
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第17号
○平泉政府委員 この前、この問題については技術的見解というのを出しております。この問題については、科学技術庁としては、いわゆる特別研究促進調整費という財源を持っております。そうして各省にその金を配賦して研究をやらせておる。その結果としてこれは出たわけであります。科学技術庁としては、こういう問題については、環境科学技術というものを大いに高めて、こういう問題を技術的に究明できるものは大いに究明していかなければならぬということで、われわれも、…
第61回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(平泉渉君) 先般、当委員会で大臣もしばしば申し上げておると存じますけれども、安全の問題というのは科学技術庁では非常に重視しております。あくまでもわれわれは、完全に安全を管理しながら平和利用を進めていこう、先般来大臣も、調査会でもう一ぺんこういう問題を再検討しよう、こういうことを言っておられます。本日の先生の御質問の趣旨をわれわれはよく体しまして、安全の問題はさらに一そう注意をしていく所存でございます。
第61回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○政府委員(平泉渉君) 原子力研究所の労務問題はいろいろ問題がございまして、確かにいろいろな遺憾な問題が起こっておるようでございます。この問題につきましては、管理者側と労組のほうとの間で十分にこれから話し合いを煮詰めていきたい、こういうふうに思っております。まあ、いずれにせよ、こういう日本の非常に大事な研究でございますから、そういう労務問題でごたごたすることがないように私は注意してまいりたいと思っております。 なお、先生御質問の、第三者…
第61回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 第1号
○平泉政府委員 ただいま御質問のございました誘導制御技術の導入に関しての問題でございますが、米側から機密保持を要求されたという事実は聞いておりません。 なお、局長のほうから補足して答弁いたさせます。
第61回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○政府委員(平泉渉君) ただいま非常におしかりと、また御鞭撻をいただきまして、ありがたく思う次第でございます。御趣旨は長官にもさっそく伝えまして、できる限り御趣旨に沿った海洋開発をさらに強力に推し進めたいと、かように思っております。ありがとうございました。
第61回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○政府委員(平泉渉君) 私、科学技術庁の政務次官でございます。もとより全くのしろうとでございますし、また、きわめて経験未熟なものでございますが、先生各位の御協力、御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げる次第であります。
第60回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○平泉政府委員 平泉でございます。 このたび、全くのしろうとでございますが、科学技術庁の政務次官を拝命いたしました。委員の皆さまの御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第60回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(平泉渉君) このたび、はからずも科学技術政務次官に任命されましたにつきましては、大臣を補佐申し上げまして、科学技術振興のために全力をあげて尽くしたいと思っております。どうか委員諸先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願いいたします。 —————————————
第58回 参議院 決算委員会 第18号
○平泉渉君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました昭和四十一年度決算外二件を是認し、委員長提案にかかる警告決議案に賛成の討論をいたします。 今回の警告決議につきましては、従来の決算委員会の慣例と異なり、まずもって予算の効率的使用という大きな原則の問題を第一に取り上げたことは当を得たものと考えるものであります。個々の事例の追求にあたっても、常にこの原則に立ち返り、それらの個々の問題が国の行政全体の中において占める本質…
第58回 参議院 決算委員会 第13号
○平泉渉君 大臣のおられる時間が非常に限られておりますので、私は初めは、事実を一つ一つ積み上げまして、こまかい、具体的なところから質問を申し上げようと思っておったのでありますが、大臣がおられる期間にまず取りまとめまして、重要な点を特にお伺いしておきたいと思います。 先ほどから〇・七%という数字が国民所得と援助の関係でしばしば出ておりますが、外務省というところの予算は日本の国家予算の中では大体〇・七%くらいの割合になっておる。予算という観…
第58回 参議院 決算委員会 第13号
○平泉渉君 そういう非常に多面的な意味で日本の国際社会における行き方全体としての、日本の国家の全体としての利益というものを増進していかなければならない、こういうお話でございますが、この際ちょっと私感じられますのは、国際的な感覚というか、関係を持つ仕事というのは非常にふえてきておる。たとえば大蔵省などでも非常にそういうものがふえてきておる。今度のいわゆるスペッシャル・ドローイング・ライト、SDRの問題にしましても、各国の蔵相が集まる会議、…
第58回 参議院 決算委員会 第13号
○平泉渉君 大臣がおられる間に、はしょりまして少し先のほうを伺っておきますが、従来、日本の外交の中で、情報文化活動というものがわりあいに手薄である。戦時中に情報局を特につくって拡充した時代がございますが、どうもこの情報文化活動というのが、従来の外務省のやり方の中ではわりあいに弱体だったんじゃないかというふうな印象を持つわけです。だんだん世の中が世論を非常に重視する時代になってきて、相手の国がそういう時代になってきておるわけでありますので…
第58回 参議院 決算委員会 第13号
○平泉渉君 もう時間で大臣は帰られるらしいので、最後に一問、アメリカの国務省ですね、あるいはアメリカの大統領がアメリカの外交政策を決定する上に非常な権力を持っておるようでありますが、こういうところでは思いがけないような人事が行なわれる。たとえば国連の代表なんかいきなり民間人が来たり、あるいは国会議員が来たり、あるいは国務省自体の一番トップの国務次官、国務次官補等政務関係の中心人物とか、あるいは大統領の特別な外交関係の顧問というものに学者…