左藤章
会議録に記録された「左藤章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 内閣委員会 第11号
○左藤副大臣 二〇〇二年に五人の拉致被害者が帰国して以来、一人の拉致被害者の帰国も実現をしておりません。本当に、政府としては大変申しわけなく思っております。 御家族への情報提供や国民向けの広報啓発については、引き続き丁寧に取り組んでまいりたいと思っております。 一方、先ほど外務省さんからも御答弁がありましたけれども、ことしの二月、第二回米朝首脳会談が行われ、トランプ大統領から金正恩委員長に対し、改めて拉致問題が提起されました。政府といた…
第198回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○左藤副大臣 内閣府副大臣の左藤章でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 平成三十一年度科学技術関係予算について、その概要を説明いたします。 平成三十一年度の科学技術関係予算の総額は四兆二千三百七十七億円となっております。そのうち、一般会計が三兆四千百三十九億円、特別会計が八千二百三十七億円となっております。この一般会計のうち、科学技術関係予算の中核となる科学技術振興費が一兆三千五百九十七億円となっております。 平…
第198回 参議院 議院運営委員会 第11号
○副大臣(左藤章君) 公正取引委員会委員山本和史君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律第二十九条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第198回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○左藤副大臣 平成三十一年度の消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について御説明いたします。 まず、消費者庁の予算額については、一般会計に百十八億二千万円、復興庁一括計上の東日本大震災復興特別会計に三億七千万円、総額百二十一億九千万円を計上しております。 その内容としては、地方消費者行政の充実強化、若年者、高齢者等の安全、安心の確保、SDGsの推進を重点とし、消費者を取り巻く環境の変化や新たな課題等に適切に対応し、消費者の安全、安心の…
第198回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 今、徳茂先生から御指摘のとおり、地方消費者行政は自治事務とされておりまして、地方公共団体において安定的に取り組むには自主財源の確保が重要と思っております。 しかしながら、地方公共団体の自主財源による消費者行政の予算の確保は十分に進んでおらず、消費者行政を地方の事務として根付かせることが課題となっております。このため、これまで、地方公共団体の長宛てに地方における自主財源の確保に努力していただくよう依頼する文書を発出す…
第198回 参議院 内閣委員会 第3号
○副大臣(左藤章君) お答え申し上げたいと思います。 ギャンブル等依存症対策推進基本計画については、昨年成立しました基本法に基づき、内閣に設置された推進本部において、先ほど先生おっしゃられたように本年五月までに策定をすることとしております。この際、関係者会議の御意見をしっかりとお伺いする必要性は言うまでもありません。先月開催された第一回会議には、宮腰ギャンブル等依存症対策担当大臣に一部でございますが御出席をいただき、委員の皆様に忌憚のな…
第198回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 内閣府副大臣の左藤章でございます。 宮腰大臣の指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 石橋委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻、よろしくお願いを申し上げたいと思います。 ありがとうございます。
第198回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○左藤副大臣 お答えを申し上げたいと思います。 今先生からありました、我が国の御指摘の五海域を特定海域に指定し、その領海幅を三海里としているのは、海洋国家、先進貿易国として、国際交通の要衝たる海峡における商船、大型タンカー等の自由な航行を確保することが総合的な国益の観点から必要であるということを踏まえたものでございます。 御指摘の海洋法とは、領海及び接続水域に関する法律を指すと理解しておりますが、同法を改正し、特定海域の五海域に国連海洋…
第198回 衆議院 法務委員会 第2号
○左藤副大臣 お答え申し上げたいと思います。 日本に対する十分性認定については、欧州委員会が、日本の現行の法律、枠組みを前提として十分なレベルであると判断されているものと承知しております。 仮に十分性認定が取り消されることになった場合に、個人のデータの円滑な移転に支障を来すおそれがございまして、日、EU活動事業者双方に追加的な負担が生じかねないことから、個人情報委員会において適切に保護、運用していることが重要であると考えております。
第198回 衆議院 総務委員会 第7号
○左藤副大臣 御質問にお答えさせていただきたいと思います。 我が国を取り巻く非常に厳しい安全保障環境を踏まえて制定された特定秘密保護法は、我が国の安全保障に関する情報の中で、特に秘匿とすることが必要なものを保護するため、特定秘密の指定や解除、特定秘密の漏えいを防止するための適性評価や罰則等定めております。 この法律の第三条一項では、行政機関の長は、防衛、外交、特定有害活動防止及びテロリズムの防止に該当する公になっていない情報で、特に秘匿…
第198回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 日本eスポーツ連合については、既に昨年三月の検証・評価・企画委員会において、浜村弘一副会長から今後の展望等についてヒアリングを行っております。また、ことし一月にヒアリングをしたeスポーツの専門家も、日本eスポーツ連合文化振興委員会の委員長でございました。 引き続き、日本eスポーツ連合等関係団体から必要に応じて要望をお聞きした上で、その内容に応じて関係省庁と連携して、スピーディーに対応していきたいと思っ…
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○左藤副大臣 お答え申し上げたいと思います。 無償化の中で、住民非課税というのは、大体十五万人ぐらいと見ております。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○左藤副大臣 今おっしゃったことでございますけれども、我々は三十二万人を目指してやっておりますので、これは対応できるようになると思います。
第198回 衆議院 財務金融委員会 第3号
○左藤副大臣 今、そのために我々は、認可保育所、また認可外保育所、企業の関係の保育所等にお願いをして、その対応をさせていただいているところでございます。
第198回 参議院 議院運営委員会 第6号
○副大臣(左藤章君) おはようございます。 総合科学技術・イノベーション会議議員上山隆大君、小谷元子君及び十倉雅和君は本年三月五日に任期満了となりますが、上山隆大君及び小谷元子君を再任し、十倉雅和君の後任として篠原弘道君を任命いたしたいので、内閣府設置法第三十条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第197回 衆議院 農林水産委員会 第13号
○左藤副大臣 先にちょっと内閣府からお答えを申し上げたいと思います。 今先生から御指摘あった、撤廃するということでございますが、今回の評価は、平成二十三年に厚生労働省から、米国産牛肉の輸入を三十カ月齢以下に限るという輸入条件を国際的な基準を踏まえて更に引き上げた場合のリスクについて食品健康影響評価を行うよう依頼されたものでございまして、食品安全委員会プリオン専門調査会がその審議を行ったところでございます。 先生の御心配のBSEに関する国…
第197回 参議院 法務委員会 第8号
○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 過去に政府内で人口規模について議論を行った例として、例えば日本一億総活躍プランに向けた検討を行った一億総活躍国民会議において、合計特殊出生率が二〇三〇年に一・八程度、二〇四〇年には二・〇七程度まで上昇すると、二〇六〇年には人口約一億二百万人となる推計について議論を行っております。 そのためには、やはり希望出生率が一・八の実現に向けて、子供を産み育てたいと思っている方が産むことができるような社会…
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) お答え申し上げます。 今般、表示不備のあるリコール対象食品の喫食を防止し、健康被害の発生を未然に防ぐため、事業者が自主的に行う表示不備を理由とした食品のリコール情報を国へ確実に届出し、国が公表する仕組みの構築が必要であることから、この法案を提出したところでございます。 この制度においては、食品リコール情報の届出について、アレルゲンの表示欠落等、健康被害が生じるおそれのある表示の誤りを事業者が探知し、リコールを行った…
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○副大臣(左藤章君) お答えを申し上げます。 食品のリコール情報は、新たな構築中の食品のリコール情報を一元化するシステムにより、公表だけにとどまらず、先生おっしゃったように、特に健康危害の発生につながる情報に関して消費者庁として積極的に周知することが重要と考えております。具体的には、先ほど申し上げましたけれども、SNS、プレスリリースを利用した注意喚起、消費者庁リコール情報サイトに厚生労働省のシステムに掲載される情報のリンクの掲載等の情…
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○左藤副大臣 内閣府副大臣の左藤章でございます。 先ほど菅義偉拉致問題担当大臣からお話がありましたように、拉致問題は我が国の主権及び国民の生命と安全に関する重大な問題であります。全ての拉致被害者の一日も早い帰国を実現すべく、安藤政務官とともに菅大臣を補佐し、全力で取り組んでまいる所存でございます。 山口委員長を始め、各理事、委員の方々の御指導、よろしくお願いを申し上げたいと思います。