左藤章
会議録に記録された「左藤章」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,102 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て3 件
- AI1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 総務委員会 第4号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 幼児教育の無償化に関する財源負担のあり方については、国と地方で適切な役割分担をすることが基本と考えております。 国と地方への、配分される消費税の増収分を活用することにより、必要な地方財源をしっかりと確保した上で、国と地方がよく連携をして無償化を進めることが重要であると考えております。 具体的な財源負担のあり方については、十一月の二十一日、先生おっしゃった昨日の会議でありましたけれども、教育の無償化に関…
第197回 衆議院 総務委員会 第4号
○左藤副大臣 今先生おっしゃるとおり、幼児教育の無償化の実施には、実務を担当する地方自治体との連携が大変大事であります。 政府といたしましては、昨年の十二月の新しい経済政策パッケージの閣議決定後に開催された国と地方の協議の場において、経済財政政策担当大臣、茂木大臣ですが、から地方自治体の皆様に、無償化の対象範囲などに関する専門的な検討の場を設け、現場と関係者の声に丁寧に耳を傾け、平成三十年夏までに結論を出したいなどについて御説明をした上…
第197回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○左藤副大臣 内閣府副大臣の左藤章でございます。 宮腰大臣の指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 末松委員長始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第197回 参議院 議院運営委員会 第7号
○副大臣(左藤章君) 個人情報保護委員会委員長堀部政男君、同委員会委員阿部孝夫君及び手塚悟君の三君は本年十二月三十一日に任期満了となりますが、堀部政男君の後任として現在同委員会委員の嶋田実名子君を、阿部孝夫君の後任として中村玲子君を、嶋田実名子君の後任として小川克彦君を、手塚悟君の後任として藤原靜雄君を任命いたしたいので、個人情報の保護に関する法律第六十三条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御…
第197回 参議院 経済産業委員会 第1号
○副大臣(左藤章君) 公正取引委員会に関する事務を担当する副大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 我が国経済が健全に発展していくためには、競争政策の中核となる独禁法の適切な運用を確保していく必要があります。安藤大臣政務官と共に宮腰大臣を補佐し、公正かつ自由な競争の下で我が国経済がしっかりと発展していけるように職務に邁進をしてまいります。 浜野委員長を始め理事、委員各位には一層の御指導、御鞭撻、よろしくお願いを申し上げます。 ありがとう…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 今、石田総務大臣からお話ありましたけれども、その分は重複を避けてお答えをさせていただきたいと思います。 先生から、地方が非常に反発していると、こういうお話ありました。幼児教育の無償化の実施に関して、地方自治体からの御懸念の声が寄せられていることは承知しております。 政府としても、本年六月に骨太の方針二〇一八において無償化の対象範囲が閣議決定されて以降、複数回にわたって国と地方自治体とで実務に関する議論を行う機会を設…
第197回 参議院 総務委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 今委員御指摘のとおり、結論は出ませんでした。 しかし、財源等を踏まえながら、各省庁と相談をしながら検討を深めさせていただきたいと思っております。
第197回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○左藤副大臣 内閣府副大臣の左藤章でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 情報通信技術(IT)政策、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策等を担当する副大臣として、平井大臣を補佐し、科学技術イノベーションの推進に向け、力を尽くしてまいりたいと考えますので、古本委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いを申し上げます。 ありがとうございます。(拍手)
第197回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○左藤副大臣 左藤章でございます。 公正取引委員会に関する事務を担当する副大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 我が国経済が健全に発展していくためには、競争政策の中核となる独占禁止法の適切な運用を確保していく必要があります。安藤大臣政務官とともに宮腰大臣を補佐し、公正かつ自由な競争のもとで我が国経済がしっかりと発展していけるよう、職務に邁進してまいります。 赤羽委員長を始め、理事、委員各位には、一層の御指導、御鞭撻、よろしくお願いを申…
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(左藤章君) どうも失礼します。 田名部先生のお父さんにも大変お世話になりまして、感謝申し上げたいと思います。 今、活用でございますけれども、平成三十年の三月に発表した消費者生活相談員向けの対応マニュアルについて、基本方針の内容を即して更新をするなどして、いろんな対応を進めさせていただいているところでございます。
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(左藤章君) 消費者庁といたしましては、これまで、平成三十年の三月に消費者向け注意奮起資料及び消費者生活相談員向けの対応マニュアルを作成しました。そして、国民生活センターにおいて消費生活相談員向けの研修を行ってまいりました。また、平成三十年十月に、ギャンブル依存症対策基本法が施行されたことを踏まえ、若年層への注意喚起が求められていることを考慮して、分かりやすく啓発用資料を公表させていただいたところでございます。 そして、先ほど申…
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(左藤章君) 高校生を中心とした学校の授業などでも消費者教育の一環として活用させていただいております。特に、ギャンブル依存症となりますと、若いうちからこの怖さというものを知っていただくためにも進めさせていただいているところでございます。
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○副大臣(左藤章君) 今、広告の方は、電話、携帯、ごめんなさい、公衆電話とかああいうところ、いろんな含めて、実は置いていません。(発言する者あり)いやいや、いろんな、公衆電話、もう今はありません。ごめんなさい。いろんな広告のチラシというのは、正直言ってまだ置いていないのが本当でございます。しかし、これをしっかりやるためにも、いろんな関係民間団体とも協力して、いろんなところでそういう広告媒体を通じてギャンブル依存症の怖さを含めてやっていく…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 リコール情報については、消費者庁リコール情報サイトの掲示情報を絶えず更新することとあわせて、メールマガジンやSNSを活用した情報発信を行っております。メールマガジンやSNSの登録をすることによって、登録者に自動的に情報が配信されることでございます。少しでも多くの登録がなされるよう、リコール情報サイト及びメールマガジン等の情報発信ツールの存在をより広く周知する必要があると考えております。 具体的には、ア…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 地方公共団体に対しては、リコール情報の届出や公表を効率的に行う観点から、厚生労働省とともに連携し、システムを利用する上でのわかりやすいQアンドAを作成するとともに、説明会を実施する等、丁寧な対応に努めてまいりたいと思っております。 また、事業者に対しては、消費者庁として説明会を実施することに加え、地方公共団体にも協力を依頼して、事業者向けの講習会やリーフレットの配布等を利用して周知を図っていく予定でご…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○左藤副大臣 お答え申し上げたいと思います。 食品リコール情報の届出については、異物混入といった、食品が通常有すべき安全性を欠くことによりリコールを行う場合は、食品衛生法に基づきやります。 そして、一方、食品が通常有する安全性が担保されているものの、アレルギーの表示欠落等、健康被害が生じるおそれがある不適正な表示によりリコールを行う場合は、食品表示法に基づきそれぞれ行うこととなっております。 これらの二つの法律に基づくリコール情報を共通…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号
○左藤副大臣 ごめんなさい。先ほど、答弁でちょっと言い間違いをしております。 回収に着手するとともに、当該情報を行政へ届出いただくと、行政と私言ってしまいましたが、ごめんなさい、事業者への普及啓発をしっかりと行っていきたいということでございますので、訂正をさせていただきます。 ありがとうございます。
第197回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(左藤章君) 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の左藤章でございます。 安藤大臣政務官と共に宮腰大臣を支え、消費者の安全で安心な暮らしを守るため、消費者の利益の擁護及び増進に関し総合的に施策を推進してまいります。 宮沢委員長を始め理事、委員の皆様方の御理解と御協力をよろしくお願いを申し上げます。
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○左藤副大臣 お答え申し上げます。 今お話ありました消費者安全確保地域協議会についてでございますが、今おっしゃったように、高齢者や障害者等の消費者被害は深刻でございまして、この被害の防止や早期発見、救済は緊急の課題と思っております。 こうした中、平成二十六年に改正した消費者安全法では、高齢者、障害者、認知症等により判断力が不十分になった人などの消費者被害を防ぐため、地方公共団体及び地域の関係者が連携した消費者安全確保地域協議会を設置でき…
第197回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○左藤副大臣 今先生から提供された資料でございますけれども、野洲市、先生の御地元でございますが、見守り隊というのがあって、見守りリストというのをしっかりつくって見守り活動が行われております。 実効的な見守り活動の背景には、生活困窮者の支援の過程において積み重ねてきた庁内連携を主軸として、消費者部局と福祉部局が連携して協議会を構築し、見守り等の活動を実施していることが挙げられております。 具体的にどうだというと、これはすばらしい話でござい…