左藤恵
会議録に記録された「左藤恵」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,624 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙11 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会28 件・28%
- 予算委員会25 件・25%
- 財政構造改革の推進等に関する特別委員会19 件・19%
- 交通安全対策特別委員会12 件・12%
- 予算委員会第三分科会6 件・6%
- 税制問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 2,624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○左藤委員 とにかくそういった点から見て、何か警察と商店街との間で、いまはやりの言葉で言えば癒着しているのじゃなかろうかというような、そういう市民の声というものに対しても警察が説明できるようなことをやっていただかなければ、警察に対する一つの信用とか信頼というものがなくなってしまうということが私は一番恐ろしいんじゃないかと思います。そういうことについて積極的に、そしていつまでもそういったことを放置しないでやっていただきたいと思います。 特…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○左藤委員 その辺のところは非常にむずかしい問題ですけれども、私は、やはり当然一つの指導基準というものがあっていいんじゃなかろうかと思います。 たとえば店のところから五十センチとかいう範囲のところは、歩道が三メートルあればその程度のものは認めるとかいうようなことがあってもいいんじゃないかと思います。そして現実に、いま申しました歩道じゃなくて車道までオートバイ、二輪車ですかの中古、それから新車、それの修理とか販売の店においては、現実にそう…
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○左藤委員 どこでやっておられますか、どこの主管ですか。
第80回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第11号
○左藤委員 この問題については、ぜひお話のようなことで早く結論を出していただく。そしてまた、いまの積極的な面と消極的な面、両面があるということでお話ありましたが、単に警察の取り締まりとか、そういうことだけではなくて、非常に幅広く、たとえば車に対する税制の問題とかというふうな問題にも当然関連してくるわけだと思いますので、そういったことについては審議会、各方面の御意見をまとめられたならば、ひとつ積極的に具体的な施策になっていくようなことにつ…
第80回 衆議院 逓信委員会 第13号
○左藤委員 私は、この際、当委員会に小委員会を設置することをお諮りしたいと思います。 申し上げるまでもなく、当委員会の所管は、郵政関係、電気通信関係並びに電波、放送関係と、その分野が多岐にわたり、したがって、問題点も多いわけでありますが、週二回を定例とする当委員会において、これら多くの問題点を取り上げていくことは困難な状況にあります。 特に電波、放送関係につきましては、第五十一回国会に提案されたものの、成立を見るに至らず、以来懸案となっ…
第80回 衆議院 逓信委員会 第12号
○左藤委員 私は、ただいま議題となりました両法律案に対する附帯決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元にお配りしてあるとおりでございます。 この両決議案は、いずれも自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの六党共同提案に係るものでありまして、案文も当委員会における質疑等を参酌して作成したものでありますから、その趣旨については改めて御説明するまでもないと…
第80回 衆議院 逓信委員会 第6号
○左藤委員 私は、ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、ただいまお手元にお配りしてあるとおりでございます。 この決議案は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブの五党共同提案に係るものでありまして、案文も当委員会における質疑等を勘案して作成したものでありますから、その趣旨については改めて御説明するまでもないと存じますので、この際省略させていただ…
第80回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤委員 いまの放送衛星のことに関連いたしまして、私若干関連してお尋ねいたしたいと思いますので、お答えを簡潔にお願いをいたしたいと思います。 過般行われました十二ギガヘルツ帯における放送衛星業務の計画に関する世界無線主管庁会議、これによりまして、わが国が要求いたしておりました放送衛星に対します周波数の割り当て、東経百十度の位置に八チャンネルというものが確保されたということが伝えられているわけでございます。こういったことによりまして、こ…
第80回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤委員 NHKは現在まで衛星放送の調査研究ということで予算も立て、今回も二十四億幾らかの技術調査費の中から衛星放送に関しますいろいろな調査研究をやっておられるわけでありますが、いままでの研究、どういうふうな成果があり、そして先ほど志賀委員から質問がございました点の難視聴解消といった問題も含めまして、各家庭でどういったアンテナを持てば受信することができるかというような見通しをお持ちになったかどうか。これから明年の五月ですか、またきく二…
第80回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤委員 いまそうしたことについて研究を進めていただくということは、いまの主官庁会議で割り当てられた周波数の割り当て計画が七九年の元旦から発効するということもありますので、そういったことで十分それに間に合うような形で研究開発に努力をしていただきたいと思います。 特に、NHKだけではなくてこういった技術の問題につきましては、民間放送あるいは放送大学に使います放送といったものも、私は全国一円の形で難視聴解消というものを含めまして有効に利用…
第80回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤委員 終わります。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○政府委員(左藤恵君) 郵政省といたしましても、電電公社ができるだけ速やかに達成するよう、あらゆる面で郵政省としても協力し努力していきたいと、このように考えております。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○政府委員(左藤恵君) 船舶電話の問題につきましては、周波数の問題もありますので、そういう電波の割り当てという問題も、十分電電公社の要望にこたえるように郵政省としては努力して、いまのそういった問題についての解決に当たらせたいと、このように考えております。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○政府委員(左藤恵君) いまお話しのとおり、郵政省としても、そういった問題について電電公社が積極的にやるということについて協力をしなければならない、このように考えております。
第78回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤政府委員 お尋ねの件は、やはり郵便貯金の口座の問題についてもう少し名寄せをすべきではなかろうか、こういうふうな問題ではないかというように私は理解しております。
第78回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤政府委員 この貯金会館という性格から見ましても、やはり一つのサービスの均一化とか、均等化とか、全国的な均等性といいますか、そういうようなものも検討しなければならないということも一つあろうかと思います。 それからもう一つ、いま先生いろいろ御指摘でございますが、総合的に見て、補助金とか交付金とかいうものがなくて経営ができるような形に全体としてやっていく、そういう形になりますと、総合的な経理という形を考えて、その中でやはりそれぞれの地域…
第78回 衆議院 逓信委員会 第5号
○左藤政府委員 確かに御指摘のようないまの時代の物価とか、そういう点から考えて、百円なら百円にするということは私は十分検討すべきときが来ている、このように考えます。
第78回 参議院 議院運営委員会 第7号
○政府委員(左藤恵君) 電波監理審議会委員の任命につき両議院の同意を求める件について御説明いたします。 電波監理審議会委員田中久兵衛君は七月十三日任期満了となりましたが、その後任として菊池稔君を任命し、また、石川数雄君は八月十六日辞任いたしましたので、その後任として前田陽一君を任命いたしたいので、電波法第九十九条の二第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いた…
第78回 参議院 逓信委員会 第1号
○政府委員(左藤恵君) このたび、郵政政務次官を拝命いたしました左藤でございます。 浅学非才、微力でございますが、委員各位の御指導、御鞭撻をちょうだいいたしまして、この重責を全ういたしたいと思いますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。
第78回 参議院 逓信委員会 第1号
○政府委員(左藤恵君) 御指摘のように、国際電気通信におきます需要と申しますか、そういうものは、年々、経済的にも文化的にも非常に高水準というか、そういうものを期待されてきますし、設備的にも高品質、大容量で、そしてまた信頼度の高い国際電気通信網の整備というものが世界的な規模でいま進められていると思うんでありまして、そういった意味でいまお話しのような設備投資というものも当然長期化いたしますし、また大規模化していくものだと、このように考えます…