島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第12号
○島村政府委員 ただいまの御意見はごもっともであろうと存じます。政府といたしましては、決して公約を不履行いたしているのではないと存じます。各省のことは詳しく存じませんけれども、通産省としては、ただいま御意見にもありましたように、できる限り国産車を利用しようというので、先般かなり大きな部分を入れかえいたしましたことは、実情をごらんいただきますればはっきりわかります。今後におきましても、あくまでこの方針を貫徹して参りたいという気持でおります…
第22回 参議院 決算委員会 第24号
○政府委員(島村一郎君) この間の事情は私実はよくわからないのでありますけれども、かりにそういうことを知ってやつたといたしました場合に、これはもう当然向うがいただいた補助金を返還するのは当然のことだと存じます。しかし、いただいたときは全額を持っていたはずでありますけれども、その後一ぺんに返還できなくなつちやつたために、あるいは年賦償還みたいなことになつたのじゃないかと想像をいたしております。なお、詳しい事情につきましては政府委員から答え…
第22回 参議院 商工委員会 第25号
○政府委員(島村一郎君) ただいまのところ私どもの考えておりますものは、まず地力から先に組織をいたしまして、それから全国の中央会に臨むという態度で参りたいと存じますのと、もう一つは、ただいま委員長から御指摘のありましたようなきらいもないではございませんので、あくまで組合の発展助長を目標といたしまして、できる限り至公至正にこの問題に対処して参りたいと存じます。
第22回 参議院 商工委員会 第25号
○政府委員(島村一郎君) 先ほど御決定をいただきました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案につきましての付帯決議案につきましては、十分尊重いたしまして努力をして参りたいと存じます。 なおその際、商工組合中央金庫の運営上の問題につきまして、河野委員から諸点にわたる御要望がございましたが、これまた御意思を十分尊重いたしまして善処して参りたいと思います。御了承願います。 なお、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案並びに中小企業等協同組…
第22回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号
○政府委員(島村一郎君) ただいま議題となっております通商産業省予算各案について御説明を申し上げます。 まづ三十年度通商産業省所管一般会計の予定経費要求額は七十四億四千一百四十八万七千円でありまして、これを二十九年慶総額六十七億七千九百六十四万二千円に比較いたしますと、六億六千一百八十四万五千円の増額となるわけであります。 次に三十年度予定経費中重要なものについて御説明を申し上げますと第一に、貿易振興対策といたしまして総計八億九千七百七…
第22回 参議院 商工委員会 第23号
○政府委員(島村一郎君) 仰せの通り、これは産業上から考えましても、電源の開発はまことに重要な大きな問題であると考えます。政府の資金がだんだんに減って参りましたことは、まことに遺憾に存ずる次第でありまして、来年度以降は必ず御意思に沿うように、努力をして参りたいというのが、ただいまの考え方でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第23号
○政府委員(島村一郎君) これは一つには政府の状況等もあったかと存じますが、市中の借入は暫定措置と考えまして、来年度は先ほども申しましたように、できる限りこれらの問題を減らして行く、あるいはなくして行くというふうにやって参らなければならぬだろうと考えております。
第22回 参議院 商工委員会 第23号
○政府委員(島村一郎君) 来年度の見通しにつきましては、まだわからないようでございます。とにかく当省におきましては、何とか政府出資に置きかえたいと考えております。
第22回 参議院 商工委員会 第23号
○政府委員(島村一郎君) 多分これは当分できないのではないか、やろうとしてもできないのではないかと思います。
第22回 参議院 商工委員会 第23号
○政府委員(島村一郎君) もちろん仰せの通り政府が電源開発に対しましては育成助長しよう。あらゆる面からこれの育成をはかっておりますので、相当の監督をいたしておると思いますが、その内容がわかりませんから政府委員からお答えいたさせます。
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○政府委員(島村一郎君) ただいまの状態から考えますと、先ほど局長から申し上げたような調子で何とか間違いなしにいくのではないかというふうに考えております。なお今後におきましては御意見もございますので、それらにつきましても検討を加えて参りたいと考えております。
第22回 参議院 商工委員会 第21号
○政府委員(島村一郎君) 十分研究をいたすことにいたします。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第11号
○島村政府委員 ただいまの御意見はごもっともであろうと思います。私どももできるだけ御趣旨に沿うようにやって参りたいと思います。
第22回 衆議院 商工委員会 第26号
○島村政府委員 輸出入取引法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 輸出入取引法は、昭和二十七年八月に制定されまして以来、今回が第二回目の改正になるわけでありますが、現行の輸出入取引法の沿革をたずねますと、最初は輸出取引法として、不公正な輸出取引を防止するとともに、一定の範囲において輸出業者の協定の締結及び輸出組合の設立を認めることにより、輸出取引の秩序の確立をはかることを目的として昭和二十七年八月に制定され、次いで翌昭…
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第9号
○島村政府委員 この問題につきましては、総理大臣から、あるいは私どもの大臣からも、ときに触れ折に触れいろいろと自分の考えを申されたことと存じますが、私どもといたしましては、御承知の通り日本が貿易をもって国を立てていく、あるいは産業立国論を唱えている建前といたしましても、せっかく結ばれました取引はできるだけ助長していこうという考えには、御同様私は変りはないのであります。ただ中共、ソ連との関係につきましては、ココムの関係もございましょう、あ…
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第9号
○島村政府委員 実は不勉強で、諸般の問題につきまして大臣との打合せもまだ具体的に済んでおりませんので、しばらく時間をおかしいただきたいと思います。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第9号
○島村政府委員 詳しいととはよくわかっておりませんので、政府委員から御答弁申し上げたいと思います。
第22回 衆議院 商工委員会 第24号
○島村政府委員 ただいま議題となりました商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案の修正案につきまして、政府の意見を申し述べます。 商工組合中央金庫は、御承知の通り、その資金コストが高いため貸出金利も一般金融機関に比しまして割高となっておりますために、その引き下げにつきましては、当委員会におかれましても強い御要望があったわけでございます。本修正によりまして商工組合中央金庫の負担はかなり軽減されることとなりますので、政府といたしましては、こ…
第22回 参議院 商工委員会 第16号
○政府委員(島村一郎君) なるほどただいまの御意見はごもっともであろうと存じますが、政府におきましても、初めはこういう業種目別に考えておりませんでした。ところが国会の御意向がここにありましたので、政令でこういうふうに定めて、この範囲内において対処をいたしたというのが現状でございます。
第22回 参議院 商工委員会 第16号
○政府委員(島村一郎君) 政府の行き方といたしましては、ちょうどただいまの御意見に合致するような方向で指導をいたしておるつもりであります。どらかさよう御了承願いたいと思います。