島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 この際、議員多賀谷真稔君及び石山權作君より、それぞれ発言の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 御異議なしと認めます。まず多賀谷議員の発言を許します。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 石山權作君。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 この際、松平忠久君より、木材利用合理化に関する件について、本小委員会の結論を取りまとめるため、提案いたしたいとの申し出がございます。松平君に対して発言を許します。松平忠久君。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 ただいまの松平忠久君より御提案の木材利用合理化に関する件を小委員会の結論といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、この結論につきましては、追って私から商工委員会に報告いたしまして、商工委員会において決議するよう提案する運びといたしたいと存じますので、御了承をお願いいたします。 本日はこの程度にとどめます。竹中、松永両参考人には、御多用中のところ、長時間にわたり種々御意見をお述べいただき、本小委員会の調査に多大の参考となりましたことを、厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午…
第22回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○説明員(島村一郎君) この事件の起りましたことにつきましては、私どもも今の御質問にお答えいたします前に、一応通産省といたしましての気持を申し述べて御了解をいただきたいと存じます。こうしたことがただいままでも時折起りまして、その後でき得る限り鉱山保安局といたしましては注意もいたし、監督指導もいたして参ったつもりでおりますのでありますが、はからずもここにこういう大きな爆発事件が起りましたことは、まことに恐縮にたえないところでございます。 …
第22回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○説明員(島村一郎君) ただいまの阿具根委員のお話につきましては、私どもまだ詳細を承知しておりませんので、できる限り急ぎまして、よく調査の上、何らかの措置に出たいと思いますから、どうぞさよう御了承いただきたいと思います。
第22回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○説明員(島村一郎君) 概要につきましては私からまとめて申し上げたいと思います。先ほどもちょっと申しましたように、監督指導の任に当る者といたしましてはあくまで経営者並びに従業者の皆さんと密接な連絡を保ちつつその実効をあげて参りたいというふうに考えております。もちろんできる限りこうした災害は少くして行かなければならないということは私どもの責任でございますので、十分その責任を感じつつ将来に処して参りたいと存じます。
第22回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○説明員(島村一郎君) これはなかなかむずかしい問題であろうと存じます。要するに爆発原因なら爆発原因がどういうところにあったかというようなことを十分探究いたしました後に、もし処断すべきものがありといたしましたならば、厳重にこれは処断していかなければこの監督の任には当れない、これが全うできないというふうに考えますので、その事件心々によりまして十分御期待に沿うような検討をし、調査をいたしましてやって参らなければならないかと存じます。
第22回 参議院 社会労働委員会 閉会後第3号
○説明員(島村一郎君) 仰せまことにごもっともであると存じます。ことに私はこの間九州の炭鉱を一つ二つ見て参りました。あの坑内の生活の状況等もつぶさに拝見いたして参りました。充填場の方まですっかり見て参りましたけれども、あの労働はなかなかこの辺でやっております労働とはちょっと趣きが違うと大いに同情心をもって戻って参りましたような次第でございます。従って言葉の上だけでなく、まことにお説の通りだと痛感いたしております。今後あらゆる点から考えま…
第22回 衆議院 社会労働委員協議会 第4号
○通商産業政務次官島村一郎君 炭鉱関係の問題につきましては、むしろ私より多賀谷委員の方が詳しいと存じます。従って、私から説明がましいことを申のもどうかと存じますけれども、私も一、二炭鉱を見学してみますと、なるほど縦坑が運搬に利用されることはごもっともでございますが、そのほかに通風の面なんかについても、あれが有効的なもので歩、ろうと考えます。しかし、末段のお話になりますと、炭鉱の経営者にいたしましても、政府にいたしましても、増産第一主義で…
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号
○島村政府委員 ただいまの御決議に対しましては、先般石橋通産大臣からもはっきりお答えを申し上げたと存じますが、繰り返して申しますと、この御決議の御趣旨の方向に沿いますよう、私どもは努力して参りたいと存じます。さよう御了承願います。
第22回 衆議院 貿易振興に関する調査特別委員会 第15号
○島村政府委員 ただいまの請願の要旨を拝聴いたしておりますと、先ほど御決議になりましたあの御趣旨と大同小異であろうかと思います。先ほども申し上げましたが、重ねて申し上げます。御趣旨に沿うように努力いたすつもりでございます。
第22回 衆議院 決算委員会 第31号
○島村政府委員 通産省といたしまして、会計検査院の昭和二十八年度決算検査報告において御指摘を受けました分は第一八八一号以下第一八九七号に至る十七件でありますが、これらは大約いたしまして、第一に機械類の管理等当を得ないもの、第二には国庫補助金の交付について処置がその当を得なかったもの、第三には国庫補助金交付後における管理が当を得なかったもの、その他アルコール専売事業特別会計、緊要物資輸入基金特別会計、特別鉱害復旧特別会計における経理上の不…
第22回 衆議院 商工委員会 第51号
○島村政府委員 ただいま御決議に相なりましたこの内容を拝見いたしますと、まことに皆さんのお考えごもっともであろうと存じます。私どもといたしましてはあくまで御意思を尊重いたしまして、この面に力を入れて参りたいと存じます。
第22回 衆議院 商工委員会 第51号
○島村政府委員 この決議を拝見いたしますと、皆さんのお考えまことにごもっともであると思います。通産省といたしましてはあくまで御意思を尊重いたしまして、本決議案の趣旨に沿うように努力して参りたいと考えております。
第22回 参議院 商工委員会 第30号
○政府委員(島村一郎君) ただいま鉱山局長の申し上げましたことは、役所としてはあくまで慎重を期するということであろうと思います。これにつきましては、私も全く同感でございます。でありますから、できる限り念入りに検討いたしました結果を発表することが、当然のことであろうかと考えます。
第22回 参議院 商工委員会 第30号
○政府委員(島村一郎君) あるいは、その言葉の誤りのために、そうお聞き取りであるかと存じますが、私どもといたしましては、あくまで局長の方に努力をしていただきまして、一日も早くこれが適正価格を見出してもらうように努めてもらいたいというふうに考えておりますので、どうぞさように御了承を願います。
第22回 参議院 商工委員会 第30号
○政府委員(島村一郎君) 詳細につきましては私はよくわかりませんので、政府委員からお答えすることをお許しいただきたいと思います。