島村一郎
会議録に記録された「島村一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,444 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会74 件・74%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
- 社会労働委員会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第1号
○島村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも、各位の御推挙によりまして私が委員長の席を汚すこととなりましたが、どうぞよろしく御支援、御協力のほどをお願いいたします。 御承知のように、第十八回オリンピック競技大会は、多年にわたるオリンピック招致の国民の夢が実現して、来たる昭和三十九年、東京で開催されることになったのであります。この大会の準備促進のため今回設置された本委員会に寄せられる国民の期待は、きわめて大な…
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) 提案者といたしまして一応御説明申し上げます。 ただいま議題となりましたオリンピック東京大会の馬術競技に使用する施設の建設等のための日本中央競馬会の国庫納付金等の臨時特例に関する法律案につきまして提案の理由を御説明いたします。 オリンピック東京大会の開催については、かねてから国会といたしましても、数次にわたりその準備促進について態度を明らかにして参ったのでありますが、この趣旨に沿い、同大会の馬術競技のために使用…
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) もちろん、日本の馬術がオリンピックだけで終わるものでもございませんし、そのためにも使用されますと同時に、もし余裕がありますれば、これをバレーボールの競技場にするとか、いろいろな方面の施設にあてていくというのが考え方でございます。
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) 前後いたしまするけれども、管理は日本中央競馬会が管理するということに相なります。
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) これは申すまでもなく日本中央競馬会がやることに相なるのであります。
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) 仰せの通りであります。こちらでは金にはタッチしません。
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) 仰せの通りであります。
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) ただ私どもの考えといたしましては、なるほど競馬会の財産がふえるということも考えられるのでありますが、その財産が全部競馬会でのみ使うようにはならないのだろうと思います。それはなぜかと申しますと、将来の馬の調教なり、あるいは選手の養成なりをして参らなければならぬ。そういうものにも十分役立たせられるのだろうと思います。なるほど財産は向こうが取得しますけれども、使用するのはあながち競馬会だけではなく、こちらの選手養成…
第38回 参議院 農林水産委員会 第56号
○衆議院議員(島村一郎君) ちょっと御参考に申し上げますけれども、今度この競馬によって得た金を資金として設備しようという計画の中には、覆い馬場が一番大きな施設がございます。覆い馬場と申しますと、競馬会としてはふだん必要のないものであろうと思う。昔ならば騎兵学校等にございましたけれども、今では宮中に一つあるだけでほかにどこもない。ところが、日本で馬術を奨励しようとか、馬術選手を出そうということになりますと、結局そっちが専用することになりま…
第36回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○島村委員 これより会議を開きま す。 私が年長者でありますので、衆議院 規則第百一条第四項の規定により、委 員長が選任されますまで、委員長の職 務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないま す。
第36回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○島村委員 松田鐵藏君の動議に御異 議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第36回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○島村委員 御異議なしと認めます。 よって、福井順一君が委員長に御当選 になりました。(拍手) 委員長福井順一君に本席をお譲りい たします。 〔福井委員長、委員長席に着く〕
第35回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○島村委員 これより会議を開きます。 私が年長でありますので、衆議院規則第百一条四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第35回 衆議院 国土総合開発特別委員会 第1号
○島村委員 ただいまの野田武夫君の御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 商工委員会 第5号
○島村委員 木材利用合理化に関する小委員会の審議経過並びに結果について御報告申し上げます。 小委員会は昨十一月十一日開会し、当面最も緊急を要する木材利用合理化施策につき審議を行い、主として都市ガスの拡充、及び広葉樹の利用等につきまして政府委員並びに参考人より意見を聴取するとともに、質疑を行いました。この詳細は会議録を参照願います。 審議の結果、緊急を要する問題を促進するために、小委員会の意思を守るべきであるとの意見がありましたので、皆様…
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 これより会議を開きます。 木材利用の合理化に関し調査を進めます。 本日は、当面の木材資源利用合理化問題のうち、特に重要な二つの問題、すなわち都市ガス拡充計画に関する問題及び広葉樹パルプ利用促進に関する問題を取り上げまして、これらを中心に調査を進めて参りたいと思います。 この際鹿野経済企画庁政務次官より発言を求められております。これを許します。鹿野政務次官。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 それでは、まず小出公益事業局長より、都市ガス拡充計画に関し、政府の構想等について説明を承わりたいと存じます。小出公益事業局長。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 なお、本日は、本問題について御意見を伺うため、日本ガス協会会長本田弘敏君の御出席をお願いいたしておりましたが、本日、参考人は病気のため出席できかねるとのことでありますので、同協会常務理事の竹中伝一君に参考人として御出席をお願いすることに、委員長において決定をしていただきましたので、御了承を願います。 それでは、さっそく竹中参考人より御意見を伺いたいと存じます。竹中参考人。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 次に、参考人として御出席をいただいております森林資源総合対策協議会常務理事で紙パルプ連合会理事長であられる松永幹君より、業界における広葉樹パルプの利用の状況並びにこれらに関する御意見を伺うことにいたします。松永参考人。
第27回 衆議院 商工委員会木材利用の合理化に関する小委員会 第1号
○島村小委員長 これより質疑に入ります。通告に従いましてこれを許します。松平忠久君。