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自由民主党衆議院
総発言数
1,444
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会74 件・74%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
  • 社会労働委員会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,444 20 を表示
日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) ただいまのお尋ねは非常に大きな問題だと思いますので、大臣への御希望も、大臣から一つお聞き取り願うように、大臣に申し伝えますから、さよう一つ御了承願います。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) 実は小松委員からも三輪さんと同じように先ほど御意見がございましたが、あれはエネルギー資源の非常に重要な問題だと思いますので、かえって慎重を期して、大臣から答弁申し上げる方が、皆さんに御満足いただけると思って、決して横着をいたしたわけではございませんので、さよう取り計らい願いたいと思います。 ただいまの設立委員の人選等につきましてのお尋ねでございますが、これはまだ内定もいたしておりませんというのが現段階でございま…

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) 私はまだそれを伺っておりません。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) たぶんそれはこういう誤伝ではないかと想像いたします。衆議院の商工委員会におきまして、幾日でしたか鮎川さんにおいでいただきまして公述をお願いしたことがございます。その席上鮎川さんの一句の中に、もし私にやれと言われればどうこうというようなお言葉がありました。たぶんそれを新聞が書いたのではなかろうかと想像いたしております。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) この設立の問題につきましては、発足は非常に大事な場合でありますので、あらゆる方面からあらゆる知識を網羅していくことが、本格的にいくゆえんではないかと思っております。従ってあらゆる、両院の方々の御参加を願ってお知恵を拝借いたすというようなこともあろうかと思っておりますが、いまだはっきりしたことを申し上げることのないのをはなはだ遺憾といたします。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) これもまだ大臣の御意向も伺っておりませんけれども、できる限り広い面から御人選申し上げようと、こういうふうにお考えであるのだろうと想像いたしておりますが、しかしこれは大臣に伺っておりませんから、自分の想像だけでありますから、そのおつもりでお聞き取り願いたいと思います。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) ただいまの御意見は間違いなくお伝えすることにいたします。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/22

22参議院 商工委員会 第30号

○政府委員(島村一郎君) その間の事情を私は詳しく存じておりませんから、政府委員からお答えします。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/20

22参議院 予算委員会 第40号

○政府委員(島村一郎君) ただいまのお尋ねの問題に対しましては、先般、御承知のように台湾政府からそうした問題につきましてその取引を制限するようなことを申して参りましたことは事実でございます。それに対しましては、その真相を確かめていただきますために、外務省を通じて目下御調査をお願いしておるような次第でございます。ただいまの問題はさようなわけでありまして、ただいま外務省でその真相を御調査いただいておりますから、どうぞしばらく……。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/20

22参議院 予算委員会 第40号

○政府委員(島村一郎君) お答えいたします。 ただいまのお尋ねに対しましては御承知のようにやはり産業振興に寄与するところも大きいものがありますし、あるいは地方財政を助ける面につきましても見逃すことのできないところの問題がございます。もちろん政府といたしましても、存廃につきましては十分考えてはおりますのでありますが、ただいまお述べになりましたように競輪運営審議会の議を経まして、その御答申に基きまして政府の態度をはっきりさせたいというのがた…

日本民主党通商産業政務次官1955/07/19

22参議院 商工委員会 第28号

○政府委員(島村一郎君) 実は公取の関係に属するかと存じますが、せっかくのお尋ねでありますから、簡単に私からお答えをいたします。ただいまの御懸念はごもっともであろうと思います。私ども取扱い官庁といたしましては、あくまでも独禁法が現存しております以上、その精神は尊重していかなければならないというふうに思います。でありますから、ただいまの御意見のような点につきましては、十分注意して参らなければならないと思っております。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○政府委員(島村一郎君) ただいま砂糖の統制をもっと強化しろというような御意見のように拝聴いたしたのであります。ただいまのところ統制を強化することはいかがかと考えております。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/14

22参議院 商工委員会 第27号

○政府委員(島村一郎君) これは御説のように通産省といたしましては、一般的な水準を引き上げて行く要があるということであります。これは今のお話のように、特殊なものに対しては特別の措置を講じたいということもまたごもっともなことであります。で、よく大臣ともきょうの御意見につきましては、こういう御意見がありましたが、というようなことを御打ち合せをしてみたいと思います。

自由民主党通商産業政務次官1955/07/13

22衆議院 商工委員会日本経済の総合的施策並びに国土総合開発に関する小委員会 第6号

○島村政府委員 仰せのことまことにごもっともだと存じます。これはでき得る限り御意思に沿うように各省間で努力を払いまして、そうして善処していくことが当然のことだろうと存じますので、帰りましてからよく大臣にも御意思の趣をお伝えすることにいたします。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/12

22参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(島村一郎君) ただいま議題となりました石油資源開発株式会社法案について御説明いたします。 わが国の原油生産量は、現在年間三十四万キロリットル程度であり、国内総消費量に対し五%にも満たない供給率でありますが、エネルギー資源または工業原料としての石油の地位は、近来ますます重要の度を加えつつあり、ために石油輸入の外貨支払額は、食糧、繊維原料についで一億七、八千万ドルに及ぶ巨額に達する次第でありますので、国内における石油資源を急速に…

日本民主党通商産業政務次官1955/07/12

22参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(島村一郎君) ただいま本委員会に上程されました繊維製品品質表示法案につきまして、その提出理由を御説明申し上げます。 化学繊維の増産により繊維全体の中においてその比重が増加してきたこと、新しい合成繊維などが続々として生れてきていることは、最近の世界繊維事情の著しい特徴をなしております。わが国におきましても、特に天然繊維に恵まれない事情もあり、最近の世界的なこの傾向と軌を一にして、化学繊維の増産は著しいものがあります。このような…

日本民主党通商産業政務次官1955/07/12

22参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(島村一郎君) これはまことに御意見ごもっともだと存じます。定員をふやすことにつきましては、かなり折衝を重ねたようでございますが、どうも思うように参りませんためにこういう結果が出たと思いますので、お許しをいただきたいと思います。

日本民主党通商産業政務次官1955/07/12

22参議院 商工委員会 第26号

○政府委員(島村一郎君) ただいまの御意見はまことに重要な問題であろうと存じます。たとえば衆議院の方におきまして今百貨店法を審議いたしておりますけれども、あの問題が出て参りました理由には結局の問題は中小企業者をどうするかと、これにはこういうものを出した方がよかろうというようなお考えのようであります。なるほどごもっともでありまして、その通り、ちょうどだだいまお話のような商業の面で申しますと、それらに対して生活協同組合の行き方も少し行き過ぎ…

自由民主党通商産業政務次官1955/07/08

22衆議院 商工委員会 第37号

○島村政府委員 お尋ねでありますから、簡単に申し上げます。私はできると思います。

自由民主党通商産業政務次官1955/07/06

22衆議院 商工委員会 第35号

○島村政府委員 ただいま議題となりました石油資源開発株式会社法案について御説明いたします。 わが国の原油生産量は、現在年間三十四万キロリットル程度であり、国内総消費量に対し五%にも満たない供給率でありますが、エネルギー資源または工業原料としての石油の地位は、近年ますます重要の度を加えつつあり、ために石油輸入の外貨支払額は、食糧、繊維原料に次いで一億七、八千万ドルに及ぶ巨額に達する次第でありますので、国内における石油資源を急速に開発し、そ…