岸田幸雄
会議録に記録された「岸田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 521 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1963/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 物価等対策特別委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) その点はまた後刻御報告申し上げましょう。われわれのほうも、阿部君の言われるとおり、総理大臣以下関係各大臣の出席を強く要請しておったのですし、旅行中のために欠席されることになったので、はなはだ遺憾であります。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 総理大臣と労働大臣は、昨日出席方を要求したのでありますが、それから官房長官は本日要求したわけであります。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 速記始めて。 それではこれにて二時まで休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————・———— 午後二時九分開会
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 休憩前に引き続きまして、委員会を開会いたします。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) それでは今の御質疑に対し、防衛庁の防衛局第一課長を呼んでおりますから、すぐ来るだろうと思います。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいま阿具根君から御提案のありました案文のとおり、本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 なお、関係当局に対する伝達等の手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。 ただいまの決議に対し、通商産業大臣から発言を求められましたので、これを許可いたします。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 次に、本委員会におきまして、委員派遣承認要求の件についておはかりをいたします。 三井炭鉱三池鉱業所三川鉱の爆発事故発生調査のため、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第百八十条の二により、委員派遣承認要求書を議長に提出しなければならないことになっておりますので、その内容及び手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 以上をもって、本日の委員会を散会いたします。 午後四時三十九分散会
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、はからずも石炭対策特別委員長に選任せられまして、まことに光栄に存じます。私は、もとより微力でございまするが、全力を尽くしまして、この重責を全ういたしたいと念願いたしております。何とぞ委員皆さまの御協力と御支援、御鞭撻を賜わりまするよう、特にお願い申し上げます。 はなはだ簡単でございまするが、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから理事の互選を行ないたいと存じます。本委員会の理事の数は五名でございます。互選の方法は、慣例によりまして、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に亀井光君、徳永正利君、大矢正君、鈴木一弘君、大竹平八郎君を指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) それでは速記を始めて。 この際、継続調査要求に関する件についておはかりいたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査につきましては、諸般の事情により、調査を完了することが困難でありまするので、本院規則第五十三条により、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその取り扱い等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第43回 参議院 商工委員会 第27号
○理事(岸田幸雄君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。本日は、中小企業投資育成株式会社法案の質疑を続行いたすことになりましたから御了承願います。 —————————————