岸田幸雄
会議録に記録された「岸田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 521 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1963/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 物価等対策特別委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会、社会労働委員会、商工委員会の連合審査会を開会いたします。慣例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめさせていただきます。 それでは、ただいまより三池炭鉱災害に関する件を議題といたします。 まず、田原鉱山保安局長から、本件災害の発生と原因、対策等について御説明を願います。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) それでは、これより順次御質疑を願うのでありますが、内閣総理大臣に対しましては、いま出席方を要求しております。現在、福田通産大臣、大橋労働大臣、小林厚生大臣が出席されておりますので、この三大臣に対する質問をさしあたりやっていただけば好都合かと思います……。速記とめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) それじゃ速記を始めて。 それでは、これより順次御質疑を願うわけでございますが……。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまの大矢君の御発言に対しましては、委員長といたしましても、できるだけ御希望に沿えるように善処いたします。 それでは質疑に入ります。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて。 それでは午後一時二十分まで休憩をいたします。 午後零時五十一分休憩 ————・———— 午後一時二十九分開会
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 休憩前に引き続きまして連合審査会を開会いたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。阿具根君。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 日原刑事局長、見えていますか。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 石田君、簡単にあとやってください。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 他に御質疑はございませんか。——御質疑もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会、社会労働、商工委員会連合審査会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することと決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 今十三日、江藤智君、牛田寛君が辞任されまして、その補欠として前田久吉君、石田次男君が選任されました。 —————————————
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) まず、このたびの三井炭鉱三池鉱業所三川鉱の大爆発事故の発生により、多数の犠牲者を生じましたことにつきまして、深く哀悼の意を表します。つきましては、犠牲者の霊に対し、黙祷を捧げますから、御起立を願います。 黙祷始め。 〔総員起立、黙祷〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 次に、通産大臣福田一君から発言を求められておりますから、これを許します。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまの通産大臣の発言に対し、御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) いかがでございましょう、ただいまの見舞い電報をこの委員会より差し出すことにつきまして、皆様御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議なしと認めます。 それでは、案文その他の取り計らいにつきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、よろしうございますね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) さように決定いたしました。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) さしあたり福田通産大臣、田原鉱山保安局長、村上労働基準局長、これだけ見えております。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第1号
○委員長(岸田幸雄君) 総理大臣並びに大橋労働大臣は旅行中のため、出席はせられないと思います。官房長官も旅行中のようでございます。