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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
521 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1964/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 物価等対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

521 件中 20 件を表示
自由民主党1964/03/12

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(岸田幸雄君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/12

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて。

自由民主党1964/03/12

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(岸田幸雄君) 他に御発言もなければ、通商産業大臣、労働大臣の所信表明並びに通商産業、労働両省の石炭関係予算についての質疑はこの程度にとどめます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/03/12

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めてください。 次に、二月十日予備審査のため本委員会に付託されました石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から提案理由の説明を聴取いたします。福田通商産業大臣。

自由民主党1964/03/12

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号

○委員長(岸田幸雄君) 以上で提案理由の説明を聴取いたしました。なお、質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時五十七分散会 ————・————

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) それでは、ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日は、鈴木一弘君が理事を辞任いたしたいとのことでございますので、その補欠再任をいたすこととし、次に、当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、通商産業大臣から、石炭対策の施策について所信を承り、あわせて同省から昭和三十九年度の石炭関係予算について説明を求めることとなりましたので御了承をお…

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) では、理事の辞任及び補欠専任の件を議題といたします。 鈴木一弘君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠選挙を行ないたいと存じます。補選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に牛田寛君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査を議題といたします。 本調査の一環として、通商産業大臣から石炭対策の施策について所信を承ることとし、あわせて通商産業省当局から、昭和三十九年度の石炭関係予算について説明を聴取いたします。 まず、福田通商産業大臣から施策について所信を承ります。福田通商産業大臣。

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、通商産業省当局から、昭和三十九年度の石炭関係予算について説明を求めます。新井石炭局長。

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、鉱山保安関係予算の説明を求めます。川原鉱山保安局長。

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまの通商産業大臣の所信表明並びに予算関係について御質疑がある方は順次御発言を願います。

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) それでは速記を始めて。 他に御発言もなければ、通産大臣の所信表明並びに予算関係についての質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、通商産業省当局から、三池炭鉱災害について発言を求められておりますので、これを許可いたします。川原鉱山保安局長。

自由民主党1964/02/13

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号

○委員長(岸田幸雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1963/12/20

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(岸田幸雄君) それでは一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、また前国会に引き続きまして私が委員長を仰せつかったことは、まことに恐縮に存じます。私は、もとより微力でございますが、全力を尽くしましてこの重責を全ういたしたいと念願いたしております。何とぞ前国会同様、委員皆さま方の御協力と御支援、御鞭撻を賜わりますよう、特にお願い申し上げます。 はなはだ簡単でございまするが、ごあいさつといたします。(拍手) ———————————…

自由民主党1963/12/20

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまから理事の互選を行ないたいと存じます。本委員会の理事の数は五名でございます。互選の方法は、慣例によりまして、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/12/20

第46回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に亀井光君、徳永正利君、大矢正君、鈴木一弘君、大竹平八郎君の五人の方を指名いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会