岸田幸雄
会議録に記録された「岸田幸雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 521 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1963/12/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会81 件・81%
- 物価等対策特別委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 参議院 本会議 第5号
○岸田幸雄君 ただいま議題になりました請願について、石炭対策特別委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本委員会におきましては、付託された、三井三池炭じん爆発事故の責任追求及び人命保全に関する請願について慎重審査の結果、願意おおむね妥当なものと認め、採択し、これを議院の会議に付し、内閣に送付することを要するものと決定いたしました。 右御報告申し上げます。(拍手)
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、請願を議題といたします。当委員会に付託されましたものは、請願第一三一号、三井三池炭じん爆発事故の責任追求及び人命保全に関する請願一件でございます。本請願につきましては、委員長及び理事においてあらかじめ慎重に検討いたしました。その結果、本請願は議院の会議に付するを要するものといたしまして、内閣に送付するを要するものと意見の一致をみたのであります。 この際、おは…
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) 次に、当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、糒炭鉱ガス爆発災害の件を議題といたします。 糒炭鉱ガス爆発の件につきまして、通商産業当局の説明を求めます。
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまの鉱山保安局川本石炭課長の説明に対しまして、御質疑のある方は、順次御発言願います。
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑はこの程度にいたしたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第2号
○委員長(岸田幸雄君) それではさように決定いたします。 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 —————・—————
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) それでは一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして私が委員長を仰せつかったことは、まことに恐縮に存じます。私は、もとより微力でございますが、全力を尽くしまして重責を全ういたしたいと念願いたしております。何とぞ前国会同様、委員皆さま方の御協力と御支援、御鞭撻を賜わりますよう、特にお願いを申し上げます。 はなはだ簡単でございまするが、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから理事の互選を行ないたいと存じます。本委員会の理事の数は五名でございます。互選の方法は、慣例によりまして、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に亀井光君、徳永正利君、大矢正君、鈴木一弘君、大竹平八郎君を指名いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 当面の石炭対策樹立に関する調査の一環として、三池炭鉱災害に関する件を議題といたします。 去る十三日の当委員会におきまして決定された委員の派遣につきましては、十一月の十五日から十八日まで、私ほか六名が、その中には社会労働委員会から阿具根理事が参加されたのであります。この六名が現地に参りましたので、その報告をこの際、剱木委員から承ることにいたします。剱木委員の御報告を…
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) ただいまの御報告について、何か御質疑等ございませんか。
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) いまの御質問の点について私からお答えいたします。 御質問の第一点は、われわれ現地に着きまして、福岡に着いたところが、さしあたり福岡の通産局で状況を聞いてもらいたいということで予定が変わったわけです。もっとも、福岡のその会議に御参加にならなかった方には、翌日あらためて大牟田でさらにその質疑を行なって、応答があったのでありまするが、それで御了承願ったんではないかと思います。 それから、第二点の死傷者の人数の点は、その…
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) いまの福岡の打ち合わせ会は、事前に連絡していなかった点は、はなはだ遺憾でありますが、これからできるだけそういうことのないようにいたします。 人数の点は、いまのお話のように、現地のほうの報告がだんだん重傷者が死亡したりして増加したわけですから、その点は事情やむを得なかったのではないか。しかし、正確な人数を発表する点からいえば、当然十分その正確を期してもらいたいと考えます。 ほかに御質疑ございませんか。——他に御質疑…
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 なお報告の中で述べられました報告書の詳細は、委員長の手元まで提出されておりますので、この報告書を会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) 次に、ただいま社会労働委員長並びに商工委員長から、三池炭鉱災害に関する件について、当委員会に対して連合審査会開会の申し出がありました。これを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会時間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 参議院 石炭対策特別委員会 閉会後第2号
○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本委員会はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会 ————・————