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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
521
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1964/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会81 件・81%
  • 物価等対策特別委員会15 件・15%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 521 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

521 20 を表示
自由民主党1964/04/22

46参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/22

46参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記やめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/22

46参議院 石炭対策特別委員会 第6号

○委員長(岸田幸雄君) それじゃ速記を始めてください。 本日はこれをもって散会いたします。 午後一時四十七分散会 —————・—————

自由民主党1964/04/08

46参議院 本会議 第16号

○岸田幸雄君 ただいま議題となりました石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、昨年七月、三億円全額政府出資の特殊法人として設けられた鉱害賠償基金に対する政府の出資を一億円増額するに際し、今後は追加出資のつどに法律改正を要しないよう、その規定を整備しようとするものであります。 当委員会におきましては、賠償義務者が負担すべき資金の調達の…

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。 本日は、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案について、前回に引き続き質疑を行なうこととなりましたから御了承願います。 —————————————

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) では、石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて。

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/07

46参議院 石炭対策特別委員会 第5号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由民主党1964/04/02

46参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(岸田幸雄君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の協議事項について御報告いたします。本日は、亀井光君から理事辞任の申し出がございましたが、その件を議題とし、次に、高松炭鉱ガス爆発の災害の実情を聴取し、そのあと、過日提案理由の説明を聴取いたしました石炭鉱害賠償担保等臨時措置法の一部を改正する法律案の審査を行なうこととなりましたから、御了承願います。 —————————————

自由民主党1964/04/02

46参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(岸田幸雄君) では、理事の辞任及び補欠互選の件を議題といたします。 亀井光君より都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/02

46参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/04/02

46参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(岸田幸雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に剱木亨弘君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1964/04/02

46参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○委員長(岸田幸雄君) 次に、高松炭鉱ガス爆発について通産省当局の説明を求めます。福田通商産業大臣。