岸田実
会議録に記録された「岸田実」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 580 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1975/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会66 件・66%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会16 件・16%
- 議院運営委員会14 件・14%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 議院運営委員会 第8号
○事務総長(岸田實君) 去る三月四日逝去されました議員須原昭二君の御遺族に対しましては、法律の定めるところにより、弔慰金を差し上げるのでございますが、お手元の資料のとおり、弔慰金の一部を本院予備金から支出することになりますので、国会予備金に関する法律第二条の規定により本委員会の御承認をお願いする次第でございます。
第75回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(岸田實君) 須原昭二君には、去る三月四日、胃潰瘍に急性肺炎併発のため、名古屋第一赤十字病院において逝去されました。 謹んで御報告申し上げます。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。
第75回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(岸田實君) 昨一三日、議員竹内藤男君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 私儀 この度一身上の都合により参議院議員を辞職いたしたいので御許可下さる様お願いいたします。 昭和五十年三月十三日 参議院議員 竹内 藤男 参議院議長 河野 謙三殿 以上でございます。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岸田参議院事務総長 昭和五十年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、百四十五億五千百九十四万九千円でありまして、これを前年度に比較いたしますと、七億七千二百六十万八千円の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、百三十億九千五百六十五万五千円を計上いたしております。 この経費は、議員、議員秘書及び職員の給与に関…
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岸田参議院事務総長 参議院の予算の伸び率を申し上げますと、四十九年度の当初予算に比較いたしますと、伸び率は二二・四%でございます。ただし、昨年は列国議会同盟という臨時費がございましたので、その臨時費を除きますと二四・七%に相なります。
第75回 参議院 議院運営委員会 第5号
○事務総長(岸田實君) 文教委員会調査室長専門員渡辺猛君から辞任願が提出され、その後任といたしまして、内藤文教委員長から、文教委員会調査室主任調査員瀧嘉衛君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴につきましては、お手元にお配りしてあるとおりでございますが、この際、同君を専門員に任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。
第75回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(岸田實君) 本日、逓信委員長川村清一君から委員長の辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から竹田現照君が推薦されております。
第75回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(岸田實君) 参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和五十年度予定経費要求の詳細につきましては、お手元の資料により御承知を願うことといたしまして、便宜、私から主要事項につきまして御説明申し上げます。 まず、本院の昭和五十年度予定経費要求について御説明申し上げます。 予定経費要求額は百四十五億五千百九十四万九千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億七千二百六十万八千円の増加となってお…
第75回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(岸田實君) 裁判官弾劾裁判所裁判長小山長規君から本院議長及び議院運営委員長に対しまして、同裁判所事務局長池田英雄君の辞職並びにその後任として本院記録部長西村健一君を事務局長に任用することについて同意及び承認を求めてまいっております。 裁判官弾劾裁判所事務局長の任免は、裁判長が両議院の議長の同意及び議院運営委員会の承認を得てこれを行なうことに相なっております。 なお、西村君の履歴はお手元の資料のとおりでございます。
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 去る十九日、内閣から、本院議員塩見俊二君から社会保障制度審議会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 また、地方制度調査会委員でありました本院議員鍋島直紹君は、去る十四日議院運営委員長に選任されましたため、国会法第三十一条第二項の規定により同委員の職を解かれました。 両委員の後任につきましては、自由民主党から、社会保障制度審議会委員に鹿島俊雄君、地方制度調査会委員に柳田桃太…
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 本改正は、政府職員の住居手当に関する規定が改正されることに伴い、国会議員の秘書の住居手当の額を政府職員の住居手当の額と同様に支給できるよう改め、本年四月一日から適用しようとするものであります。
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 国会議員の秘書の給料等支給規程の一部改正に関する件について御説明申し上げます。 本件は、国会議員の秘書の給料等に関する法律に規定する両議院の議長が協議して定める秘書及び住宅をそれぞれ政府職員の例によることとし、本年四月一日から適用しようとするものでございます。
第74回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 本件は、今国会に提出されております一般職及び特別職の給与法の一部改正案に準じて国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 改正の内容は、国会職員の給料を政府職員に準じて増額改定するもので、本年四月一日に遡及して適用することにいたしております。
第74回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(岸田實君) お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外六委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。なお、現在予算委員長と議院運営委員長が欠員となっております。 各委員長の後任につきましては、自由民主党から、内閣委員長に加藤武徳君、地方行政委員長に原文兵衛君、外務委員長に二木謙吾君、大蔵委員・長に桧垣徳太郎君、文教委員長に内藤誉三郎君、農林水産委員長に佐藤隆君、商工委員長に林田悠紀夫君、予算委員長に大谷藤之助君、議院…
第74回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(岸田實君) 昨十三日、内閣から、本日の本院の会議において、国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しました。 所信に関する演説 内閣総理大臣 三木 武夫 財政に関する演説 大蔵大臣 大平 正芳 以上でございます。
第74回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(岸田實君) 本日午前十時十七分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月二十五日までの十七日間とすることについて協議がございました。 よって議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され会期の件をはかられましたところ、各常任委員長とも、会期を十二月二十五日までの十七日間とすることについて御異論はなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。
第74回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(岸田實君) 今朝、十時七分ころでございますが、内閣総理大臣から本院議長あて、次のような文書を接受いたしましたので御報告を申し上げます。 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 以上でございます。 —————————————
第73回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 昨三十日、議員藤田進君外四名から、内閣総理大臣田中角榮君問責決議案が提出されました。本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第73回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(岸田實君) 議員の任期満了により欠員となりました社会保障制度審議会委員の塩見俊二君、丸茂重貞君、山下春江君の後任につきまして、自由民主党から塩見俊二君、丸茂重貞君及び高田浩運君を推薦されたい旨の届け出がございました。
第73回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(岸田實君) 昨二十九日、議員松永忠二君から、田中内閣総理大臣の所信表明演説を求める決議案が提出されました。本決議案には、発議者から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。