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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
580
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1974/07/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会66 件・66%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会14 件・14%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 580 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

580 20 を表示
参議院事務総長1974/07/27

73参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 去る十七日、議員市川房枝君、喜屋武眞榮君、青島幸男君、野末和彦君の四名で第二院クラブを結成した旨、代表者喜屋武眞榮君から届け出がございました。 —————————————

参議院事務総長1974/07/27

73参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(岸田實君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、議院運営委員会の議決によって決定することになっておりますが、ただいま御報告いたしましたとおり、新たに会派を結成されました第二院クラブから、立法事務費の交付を受けるための所定の届け出がなされておりますので、本委員会の御認定をお願いいたします。

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) 国会法第七条の規定により、暫時、私が議長の職務を行ないます。 これより会議を開きます。 日程第一 議長辞任の件 去る二十三日、議長河野謙三君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選された よって改選後初の国会が召集された この機会に参議院議長を辞任いたしたい 右お願いする 昭和四十九年七月二十三日 参議院議長 河野 謙三 参議…

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 —————・—————

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) これより議長の選挙を行ないます。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行ないます。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百五十一票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十六票でございます。 河野 謙三君 二百二十八票 玉置 和郎君 二票 木内 四郎君 一票 楠 正俊君 一票 羽生 三七君 一票 白票 十八票 よって、河野謙三君が議長に当選せられました。(拍手) ─────・───── 〔参事 議長河野謙三君を演壇に導く〕

参議院事務総長1974/07/26

73参議院 本会議 第2号

○事務総長(岸田實君) ただいま議長に当選せられました河野謙三君を御紹介いたします。 〔拍手〕

事務総長1974/06/03

72参議院 議院運営委員会 第22号

○事務総長(岸田實君) 本件は、一般職の給与法等の一部改正に準じて国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 改正の内容は、国会の職員の給料を政府職員と同様に一〇%増額しようとするもので、本年四月一日に遡及して適用することにいたしております。

事務総長1974/05/31

72参議院 議院運営委員会 第21号

○事務総長(岸田實君) 本院法制局長今枝常男君から辞任願いが提出されました。 法制局長につきましては、国会法第百三十一条の規定により、議長が議院の承認を得てこれを任免することとなっておりますが、議長におかれましては、議院運営委員会理事会において慎重に御検討をいただきましたところに基づきまして、今枝君の辞任を認め、その後任として、現法制次長杉山恵一郎君を法制局長に任命いたしたいとの御意向でございますので、今枝常男君の辞任及び杉山恵一郎君の…

事務総長1974/05/27

72参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(岸田實君) 建設委員長野々山一三君、決算委員長田中寿美子君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、建設委員長に小野明君、決算委員長に前川旦君が推薦されております。

事務総長1974/05/27

72参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(岸田實君) 去る二十一日、内閣から、社会保障制度審議会委員の中村英男君から委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 同君の後任につきましては、日本社会党から田中寿美子君を推薦されたい旨の届け出がございました。 なお、内閣に対する推薦の時期につきましては、本日の本会議において田中寿美子君の委員長辞任が許可されました後に行なうことにいたしたいと存じます。

事務総長1974/05/27

72参議院 議院運営委員会 第20号

○事務総長(岸田實君) 去る二十五日、山内一郎君外十三名から、インドの地下核実験に抗議する決議案が提出されました。 また、同日、松永忠二君から、文部大臣奥野誠亮君問責決議案が提出されました。 両決議案には、いずれも発議者から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 これらの要求につきまして御審議をお願いいたします。

事務総長1974/05/17

72参議院 議院運営委員会 第18号

○事務総長(岸田實君) 昨十六日、内閣から、本日の本院の会議において、倉石農林大臣が、農業基本法に基づく昭和四十八年度年次報告及び昭和四十九年度農業施策、林業基本法に基づく昭和四十八年度年次報告及び昭和四十九年度林業施策並びに沿岸漁業等振興法に基づく昭和四十八年度年次報告及び昭和四十九年度沿岸漁業等の施策について発言いたしたい旨の通告に接しました。

事務総長1974/05/15

72参議院 議院運営委員会 第17号

○事務総長(岸田實君) 昨十四日、内閣から、お手元の資料のとおり、公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の承認を求めるの件、十五件が国会に提出されました。 これらはいずれも、まず内閣から、委員会審査省略の要求書を付して衆議院に提出され、衆議院で内閣要求のとおり委員会の審査を省略して承認し、昨日、本院に送付されたものでございますが、それと同時に、内閣から、本院に対しましても委員会の審査を省略されたいとの要求書が参っており…

事務総長1974/04/26

72参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(岸田實君) 国会議員互助年金法の一部を改正する法律案外四件につきまして、便宜私から御説明申し上げます。 まず、国会議員互助年金法の一部を改正する法律案でございますが、これは、昭和四十四年五月三十一日以前に退職した者等に給する互助年金について、基礎歳費月額を三十二万円とする額に改定するとともに、国庫納付金を現行の歳費月額の百分の七相当額から百分の七・六相当額に引き上げ、昭和四十九年五月一日から施行しようとするものであります。 …

事務総長1974/04/26

72参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(岸田實君) 国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正に関する件外三件につきまして順次御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正に関する件でございますが、これは、議会雑費の日額を現行の二千五百円から三千五百円に改めますとともに、文書通信交通費のらち両議院の議長が協議して定める額を歳費支給日に、残余の額を毎月末日に支給しようとするもので、昭和四十九年四月一日から適用しようとするものであり…

事務総長1974/04/26

72参議院 議院運営委員会 第15号

○事務総長(岸田實君) 本件は、特別高圧変電所等において危険作業に従事する国立国会図書館の職員に対し、特殊勤務手当として一人月額五百円以内の危険手当を支給できるようにしようとするものでございます。