P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
文部省初等中等教育局長参議院衆議院
総発言数
2,813 件
直近の所属会派
—
直近の役職
文部省初等中等教育局長
直近の発言日
1969/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会100 件・100%

※ 全 2,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,813 件中 20 件を表示
文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 国立大学の場合は、御承知のようにこれは設置者が国でございますので、国は設置者としての立場からいろいろ指導助言をするわけでございますが、私立学校の場合には、文部大臣は所轄の長ということになっておりまして、私学全般に共通な事柄、あるいは極端に違法あるいは不当なことが起こりました場合には、個々の大学に対しましても指導、助言をするということがあり得るわけでございますけれども、一般的に申しますと、私立学校に対しましては…

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 警察が日本大学に対して、もう少し自主的な努力をしたらどうかというふうなことは、私は耳にしておりません。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 組合役員の解雇につきましては、日大のほうから事情を聴取いたしております。それによりますと、無断欠席が非常に著しいと、しかも上司をこれからは上司として認めないんだというふうな言動があった、その他大学の名誉を傷つけるような事実があったというような理由であるということを聞いております。それからその他の問題につきましては、これは一応警察当局の手に渡っておりますので、私ども報告は受けておりますが、先生方が新聞で御承知の…

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) この点については、もう弁明の余地は当然ないと思います。この点について二十億円がいわゆる使途不明金として本税、加算税約十億三百万円が返納されたということは報告を受けております。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) これは国税当局の問題でございますので、それ以上私どものほうで何かするということは考えておりません。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 前管理局長のところに報告があったということを伺っております。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 私、詳細、新しく参りましたものですから、よくわかりませんが、ただ先ほど申し上げましたように二十億円のいわゆる使途不明金がございまして、それに対して本税、加算税約十億三百万円が自主的に返納されたというふうな報告があったようでございます。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 経済学部の会計課長それから次長の問題につきましては、私どものほうは報告は受けておりません。

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 日本会はこれは文部省の社会教育局所管の法人として認可を受けているものでございますが、理事には古田重二良氏その他二十五名の方が理事として就任されておりますが、この法人は、「日本国民の総調和運動を推進し、公正・信義あふるる民族の甦生をはかるとともに、調和ある新世界を建設し、もって人類の尊厳と平和に貢献すること」を目的とするというふうに目的が定められております。この法人の目的を達成するために「日本における総調和運動…

文部省管理局長1969/03/29

第61回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○政府委員(岩間英太郎君) 文部省といたしましては、全然関知をいたしておりません。

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 学校の公害の実態につきましては、昭和四十二年の二月に高等学校以下の公立学校を対象といたしまして実態調査を行なっております。しかしながら、この実態調査はアンケート方式によってやっておりまして、主観的な意識調査でございますので、これをもう少し客観的な基準のもとにおきます調査を行ないたいということで、ただいまその基準の設定につきまして検討をいたしておるところでございます。 ただいま御指摘がございました四十二年の調査につきまして…

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 ちょっと私手元に資料がございませんのであれでございますが、たぶん取ってあると思います。

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 百六十三万円ばかりの予算が計上されております。 〔委員長退席、高見委員長代理着席〕

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 本年度の調査費のおもな項目は、先ほども申し上げましたように、客観的な基準の設定に関する費用でございます。この前の四十二年の調査におきましても、一応公害の対象になりますような学校数と申しますのは約二千校というふうな調査がございまして、各都道府県ないしは市町村におきましても十分実態を把握していると思います。したがいまして、現実のそれに対する対策あるいは補助の問題につきましては、そういう資料をもとにいたしまして当面そういう対策…

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 この問題につきましては、私も前に財務課長をやっておりましたころから、これはぜひ禁止の方向に持っていきたいということで、財源措置も自治省と一緒になりましてかなりやりました。あるいは市町村の教育委員会等に対しましても、口をすっぱくするほど指導してまいりましたが、先生御指摘のようになかなかなくなりません。そこで、法律上の措置も必要でございますけれども、私どもといたしましては、繰り返し繰り返しこれを徹底していくというふうな措置を…

文部省管理局長1969/03/19

第61回 衆議院 文教委員会 第7号

○岩間政府委員 建物の点につきましては、地方交付税の中で減価償却費を見ておるわけでございますけれども、その単価の改善、それから中身を改めるという点につきましては、従来からも文部省としては自治省にお願いして実態に即するようにいたしているところでございます。

文部省管理局長1969/03/18

第61回 衆議院 内閣委員会 第8号

○岩間政府委員 まだ最終的な決定がなされておりませんので、それをもって発表をしたいというふうに考えております。むずかしい事情があることは、先生御承知のとおりでございます。

文部省管理局長1969/02/27

第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○岩間政府委員 拝見いたしております。

文部省管理局長1969/02/27

第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○岩間政府委員 過密の問題は、先生御指摘のように、たいへん重要な問題でございまして、前々から過密関係の市町村から要望を受け取っておりまして、そこで、四十四年度の予算要求におきましては、過密問題を特に文部省の重点事項として取り上げて予算要求をしたというふうな状況でございます。

文部省管理局長1969/02/27

第61回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○岩間政府委員 公立文教施設全体といたしまして約四百六十億余り要求いたしておりますが、その中で、過密の関係だけということになりますと、ちょっと数字が手元にございません。