岩間英太郎
会議録に記録された「岩間英太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,813 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1968/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 2,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 内閣委員会 第19号
○岩間政府委員 文部省社会教育局でございます。
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(岩間英太郎君) 御承知のとおり、昨年の七月三日に、「今後における学校教育の総合的な拡充整備のための基本的施策について」という諮問を行なったわけでございますが、その後三つの特別委員会を設けまして、一つの特別委員会は、学校教育に対する社会の要請というふうなことの面からの、外からの要請というふうな特別委員会を設けて、その特別委員会におきましては、社会の要請と教育の機会均等というふうな問題につきまして御審議を願う。それから、第二の特…
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(岩間英太郎君) 四十三年度末までにお願いしておりますのは、過去の実績の分析評価、それから、これから改善を要するような検討すべき重要な問題点、こういうものについての御審議をお願いしておるわけでありまして、さらにその後の予測、それから目標の設定、それから目標達成のための基本的施策の検討、そういうものは四十四年度以降もさらに行ないたいというふうに考えておるわけでありますが、当面の目標はただいま申し上げたようなところであります。
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(岩間英太郎君) ただいまのところ、できますれば、四十四年度末までにお願いしたいと思っておりますけれども、非常に包括的な重要な問題をかかえておりますので、はたしてそれまでに完全な答申が出るかどうかはちょっと申し上げかねますが、一応目標はそういうところであります。
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(岩間英太郎君) 審議官からちょっと……。
第58回 参議院 文教委員会 第11号
○政府委員(岩間英太郎君) できるだけすみやかに作成いたしまして、提出いたします。
第58回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○政府委員(岩間英太郎君) 定員のほうは法律上効果が発生するわけでございますけれども、機構の改正が伴いませんので、機構の改正が伴わない分につきましては、これは定員のほうも効力を発生しない、こういうふうなことになろうと思います。
第55回 衆議院 文教委員会 第24号
○岩間政府委員 実は私どもの手元のほうに資料がまいったのでございますけれども、私、中身を見まして、お答えするのには不十分であると思いましたので、もう一度事務当局のほうに戻して検討させております。たいへん恐縮でございますが、もう少しお待ちを願いたいと思います。
第55回 衆議院 文教委員会 第16号
○岩間政府委員 「文部広報」の配付先でございますが、これはいまのところ学校、それから市町村の教育委員会、都道府県の教育委員会、そういうところが対象になっております。
第55回 衆議院 文教委員会 第16号
○岩間政府委員 私どもといたしましては、教育関係者全般を対象とするというふうな考え方で臨みたいと思っております。
第55回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(岩間英太郎君) 本省所轄機関、文化財保護委員会及び国立学校におきます欠員補充の措置は、これは前年度に引き続きまして行なっておりますけれども、昭和四十年の十月一日から四十一年の九月三十日までの補充不能数は三百五十一人でございまして、そのうち本省が二十人、国立学校の教官以外の職員は三百三十一人になっております。昭和四十二年度の文部省の職員の新規増員にあたりましては、この補充不能数に昭和四十一年度の定員増にあたって凍結となりました…
第55回 参議院 内閣委員会 第12号
○政府委員(岩間英太郎君) 国立青年の家は、今度お願いいたしております四十名は、これは広島の分でございますが、前年度に約五千万円の予算をいただきまして、これによりまして設計その他をいたしまして、本年度におきましては、その後の建物、それから設備等約二億円の予算を計上しております。その他の青年の家の整備状況でございますけれども、これも年次計画をもちまして逐次充実してまいるということで計画をいたしておりますが、大体これは予算で総ワクをきめてお…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○岩間政府委員 ただいまの先生の御意見、まことにごもっともな点もあると思います。今度勤労学生控除の対象となるものにつきましては、各種学校につきましては、ただいま主税局長から申し上げたとおりでございます。 御案内のとおり、各種学校という制度が、学校教育法に一条しか規定がございませんで、たいへん範囲の広いものになっております。そこで、勤労学生控除をいたしますにつきましても、ある程度各種学校につきまして外形的な要件というものが必要じゃないかと…
第55回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○岩間政府委員 先ほども申し上げましたように、ただいま各種学校制度の改正ということを考えておりますので、私どもといたしましてはその線でやりたいのでございますが、御指摘のございましたように、各県で認可をいたしておりますが、しかし、各種学校というのは、非常に範囲の広いものでございまして、各種学校の基準というのもなかなかつくりにくいということで、ただいま各種学校の基準ができておりますが、これもはなはだ雑と申しては恐縮でございますけれども、きめ…
第51回 衆議院 文教委員会 第3号
○岩間政府委員 お手元にお配りしてございます事項別表に従いまして、大臣の説明を補助して御説明申し上げます。 まず、初等、中等教育の改善、充実でございますが、その第一は、僻地教育の振興でございます。大臣から御説明いたしましたように、比較的きめのこまかい改善をはかっております。すなわち、多学年学級担当手当の大幅な増額、単級・四・五学年複式学級の教員定数の増員を行なっておりますほか、設備につきましては、新たにジープ五台を加えまして、スクールバ…
第51回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(岩間英太郎君) お手元にお配りしてございます事項別表に従いまして大臣の説明を補足して御説明申し上げます。 まず、初等・中等教育の改善充実でございますが、その第一は、僻地教育の振興でございます。大臣から御説明いたしましたように、比較的きめのこまかい改善をはかっております。すなわち、多学年学級担当手当の大幅な増額、単級、四、五学年複式学級の教員定数の増員をはかっておりますほか、設備につきましては、新たにジープ五台を加えましてスク…
第51回 参議院 決算委員会 第4号
○政府委員(岩間英太郎君) ただいま御指摘のございました豊島小学校のあと地の問題でございますが、この土地は以前は都の所管であったわけでございますけれども、昭和十八年の三月三十一日に師範学校の国立移管のために、豊島師範の土地約一万四千坪、建物が約六千坪、東京都から文部大臣あてに寄付採納願いが出ておりまして、昭和二十年の四月の三日に土地建物を得付受領いたしております。その後、昭和二十年の四月十三日に戦災を受けまして、現在ございます鉄筋の建物…
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○説明員(岩間英太郎君) 社会教育関係団体と申しますのは非常にたくさんあるわけでございまして、まあ言ってみますと、社会教育関係で、社会教育に関していろいろ研究あるいは社会教育活動を行なっております団体はすべて社会教育団体であるというふうに私ども考えております。
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○説明員(岩間英太郎君) 補助金の額につきましては、これは予算との関連もあるわけでございまして、私どもが希望しております額が必ずしも予算に計上されるというわけではございませんが、その予算の範囲内におきまして補助の対象を大体二分の一以内というふうなことで定額の補助を現在行なっておるわけでございます。地域の婦人団体につきましては最低十万円、それから最高五十万円程度まで補助をするというのがただいまの実態でございます。
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○説明員(岩間英太郎君) 団体につきましては、その会員の数、それから活動の内容、いろいろ分かれておるわけでありまして、別に一定の規格があってそういうものができておらないわけでありますから、したがいまして、その対象に応じましてその規模あるいは活動の内容、そういうものをこちらのほうで見まして、大体予算の金額もある程度限られておりますので、その範囲で補助を申し上げるというふうなことになります。