岩本荘太
会議録に記録された「岩本荘太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,045 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政17 件
- 農業4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 憲法調査会9 件・9%
- 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会8 件・8%
※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩本荘太君 技術職員。
第156回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩本荘太君 県は。
第156回 参議院 農林水産委員会 第12号
○岩本荘太君 時間がないのでやめますけれども、私は、これで、ほかの産業と比べて、実際に山を持っている方あるいは林業労働者の方、それに対して職員の方が非常に多いという数が出てくるはずなんですよ。それが別に私は悪いと言っているんじゃないですけれども、じゃ、それならそれなりにいろんなものの森林としての環境的な要素を考えるものを入れなかったら世間からの反発を食らいますよということを私は指摘したかったわけですけれども、これは数字、後でちょっと調べ…
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 熱心な議論を聞かせていただきまして、大体、融資の案件あるいは森林法の改正の件、これらにつきましては、特段、私も地元の関係者にいろいろお伺いしましたけれども、まあいいだろうというような話ですので、あとは制度は良くてもそれをどう運用するか、これは盛んに昨日の個人情報保護法案の審議の中でも議論になっておりましたけれども、どういうふうに運用するかが大事なわけでございますので、その辺をしっかり…
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 これはちょっと通告していなかったんですけれども、私の地元で聞きましたら、いわゆる環境の面が、環境林といいますかね、そういう面でとらえられるところが大体五五%、それからいわゆる循環といいますか林業ですね、それが二五%、二〇%ぐらいがその共通のところだというような話を聞いたんですが、そういうことで分類しますと全国的には大体どんなふうになっておりますか。
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 これは、それがいい悪いじゃなくて現状ですから、どうこう言う話じゃないんですけれども、結局、こういうふうに分けた、分類してみて、私は、最初申しましたように、それぞれについてそれぞれの固有の施策ができる。先ほどちょっと言いましたように、資源的な面では、これはいわゆる産業的な要素で判断して金を出すとかそういうことでなくて、別の面からの予算付けなり施策ができるようになるでしょうし、林業としてであれば、これは先ほどからいろいろ議論が…
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 ありがとうございました。 大臣、通告しておりませんでしたけれども、今申し上げましたように、私も、森林をしっかりさせなきゃいかぬ、林業もしっかりさせなきゃいけないと思うんですが、それを一歩進めるためにはやっぱり一つの、それぞれもう少しきめ細かな分類して、こういうやり方がいいんじゃないかと、林野庁もそういう方向にあると思いますけれども、その辺で、大臣、そういうやり方を今後お進めになられていく上でのお覚悟とか何か一つ、一言お願い…
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 よろしくお願いいたしたいと思いますが、要するに、ただ森林を守るというムードだけでなくて、実際にじゃどうするかということをきめ細かく分析する御指導を是非お願いいたしたいと思います。 次に、私、今年の、今年といいますか、この通常国会始まってからのこの委員会での質問、一つ、国内の食料自給率に焦点を合わせてやっている面がございますので、その点で森林に関係した面でちょっと質問をさせていただきますが、先ほど言いましたように、材木の国内…
第156回 参議院 農林水産委員会 第11号
○岩本荘太君 時間が来ましたからやめますけれども、木材の利用率については、私先ほど言いましたように十五分しかないのでこれにまで入り込もうと思っていなかったんですけれども、今、長官言われましたので、これはまた一度別の機会に、私も言葉足らずのところがあるかもしれませんけれども、やはりちょっと考え方を変えていかなきゃいかぬと私は思っておりますので、その辺またの議論にさせていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 私は、参議院になる前に、現場の声を国会にということで、いわゆる無党派、無派閥という国民の立場で出てきたつもりでおりまして、そういうことで今活動しておる身でありますことをまずお断りしておきますが、ということは、国民の目線でこの法律にしてもどうなのかということを見たいと思っております。したがいまして、皆様方の御専門ばかりでない、一般国民としての御判断ももしお聞かせ願えたらなという気でおる…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○岩本荘太君 ありがとうございました。 今の議論をもっといろいろと拡大したいんですけれども、時間がありませんので、次にもう一点だけお聞きしたいんですが、いわゆる、今回、適用除外規定といいますか、報道からいわゆる政治団体までいろいろあるわけでございまして、これ、よくよく考えますと、一番口うるさい団体が口封じされたと。これ、さっき山先生言われたかと思いますけれども、そんな感じがして、割とおとなしい感じがあるわけです。したがって、私なんかも、…
第156回 参議院 個人情報の保護に関する特別委員会 第8号
○岩本荘太君 ありがとうございました。 あと一分ありますので、先ほど山参考人はむなしい感じがすると言われまして、もう法律が通るということでですね。我々といいますか、私自身もそういう感じが非常に強いんですが、最近、Eメールでそういうことを書いたらしかられまして、あなた方の議論をしっかりとEメールマガジンでもいいから報道しろ、それがあなた方の使命だということでしかられましたので、そういう人が世の中に一杯おりますので、ひとつまたあきらめずに、…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 私も、まず塩川財務大臣からの質問から始めさせていただきたいと思いますけれども、どうも今日の決算委員会、一番やっぱり出番が多いのは財務大臣だったような気がいたしますが、私、そういう細かなことは取り立てて言うつもりございませんので、一般人としてのお考えを、御判断をお聞かせ願いたいと思うんですが。 まず、私、実は今年のこの決算審議の冒頭、本会議の代表質問ですね、二月の二十一日にやらせていた…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 苦しい答弁といいますか、分からないでもないんですけれども、この表を見ましても、細かい数字言いたくないですけれども、確かに平成十四年度、五・六%の予算増、歳出増じゃない、その点は御努力はあったろうと思います。 しかし、要するに赤字国債は増えているんですよね、赤字国債というのは、公債費依存度が。これはやっぱり、現実に公共事業を抑えるとかそういう話とは別に、国の借金がどんどん雪だるま式に増えていくということに対して、国民の意識に…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 私、最近読んだ本で、何か国際経済というのは、今の国際経済の一番の問題は行き先がだれにも分からないことだというようなことを書かれておりまして、確かにそうかもしれません。新しい局面に来たから、局面に入ってなかなか難しいかもしれませんけれども、それならそれで、何かやっぱり国民に納得して、政府と一体になって、赤字でも将来こうなるからいいんだ、そういうことが景気につながるようなふうな工夫をしてもらいたいな、こう思っております。 これ…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 ありがとうございます。 切実なそういう雪国寒冷地帯の気持ちでございますので、これは必ずしもそんな狭い範囲じゃないですよね、日本全体から見ても。相当なシェアを占めていると思いますので、ひとつよろしく御検討の方をお願いいたしたいと思います。 それで、次に、文部科学大臣お見えになっておられますので、これは前回、決算委員会のときにもちょっとお聞きしたんですけれども、私は、今の寒冷地帯の予算とも関連して、中山間地域をどうしようかと、…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 ありがとうございました。 そこで、ちょっとこれ、私の今思い付いた質問で、通告していなかったんですけれども、大臣のお考えというか、一般的な一国民としてのお考えでも結構ですけれども、こういう環境のいいところは、何も小中学校とかそういうものじゃなくて、むしろ例えば高等教育、特に大学なんかがそういうところに集中する方が人口の分散の面から見てもよりいいんじゃないかというような感じがちょっとするんです。 まあいろんな問題があると思いま…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 ありがとうございました。 私は、思い付きでしゃべったもので、何もあれがないものですけれども、もう少しいろいろと勉強させて、また機会がありましたらいろいろと質問させてもらいたいと思います。 それと、本当は私は時間があったら財務大臣に、一般論として景気とは何だろうかということを私より二十年も人生経験の深い方にお聞きしたいと。時間、よろしいですか。 要するに、大臣、言いたいのは、金、金で景気を判断しないで、景気というのはもっとや…
第156回 参議院 決算委員会 第7号
○岩本荘太君 もう終わりますけれども、今のお話ですと、私は中小企業を経営していませんから何とも言えませんけれども、ちょっとまた議論させていただきたいと思いますので、今日はこれで終わりにしたいと思います。 どうもありがとうございました。
第156回 参議院 農林水産委員会 第9号
○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 今日の議論、いろいろお伺いいたしましても、自給率向上、国内自給率の問題も盛んに出てきておりまして、私は、前にも申し上げましたとおり、国内自給率の問題を今国会の主要なテーマにしようと思って毎度毎度質問させていただいておるわけですが、皆さんの関心高まってまいりまして、いろいろと実質的な御議論されている、単にお経でなくて実質的な御議論をされていると。これは大変私は皆さんに感謝する次第で、要…