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無所属の会参議院
総発言数
1,045 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2003/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会46 件・46%
  • 農林水産委員会37 件・37%
  • 憲法調査会9 件・9%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会8 件・8%

※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,045 件中 20 件を表示
国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/22

第156回 参議院 農林水産委員会 第8号

○岩本荘太君 今の御答弁で、僕は食品に対する安全性というのは農林省がやっているとばっかり思いましたけれども、厚生労働省なわけですな。それはどこかがやってくれりゃいいんですけれども。 最後に大臣にちょっと御答弁いただけたらと思うんですけれども、こういう新しい開発を私は決して駄目だとは言っているわけじゃないんですけれども、やっぱり何が起こるか分からないわけですね。その一つの例があのBSEであったし、さらにはクローンなんかも同じように、最近ち…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/22

第156回 参議院 農林水産委員会 第8号

○岩本荘太君 終わります。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 最初に、今日の質問の冒頭でも山内委員から出ましたけれども、今年は参議院での決算重視ということで進んでおりまして、大変そういう方向で行っていることはいいと思っております。 また、先日の全体質疑の中でも総理大臣御自身が後年度予算に反映させるいい機会だというような発言もございまして、大変私自身も有り難いことであるし評価していることですが、ただ、今後を考えますと、もう一つやはり、前回も前々回…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 そういうことなんでしょうけれども、少なくともこれの半分になるかどうかぐらいはお分かりにならないと思うんですよね。半分になったって大きな数ですよね、大きな数字ですよね、金額としては。 だから、この不当事項そのものもかなりの額であるということをまず認識して、これをどうにか正さなきゃいけませんし、こういうことの責任の所在ということはしっかりと正さなきゃいけないなという気がするんですが。 そこで、今申し上げました不当事項、七十何億…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 私、その資料を実はレクのときに後でいただこうというふうにお願いするべきだったんですが、後でその表はいただけますか。いただけますね。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 私、悪人を作れという意味じゃないんですけれども、やはりこれだけ国の税金を、国民の皆さんの税金を使っている立場からいきますと、やっぱり正すべきところは正さなきゃいけないと思うんですが、こういう会計検査院としては今この処分をお聞きになって、これで国の予算執行というのが大体うまくいっているというふうにお考えになられているのかどうか、その辺の御所見をお願いいたします。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 御見解をお聞きしたんですから反論をするとかそういうことはやめて、ここで次の質問に変えさせていただきますが、今日は環境大臣お見えになりまして、私、これ実は環境問題については勉強するつもりで質問をさせていただこうと、基本的なことを教えていただこうと思うということで質問をさせていただきたいと思っております。 環境問題というと、もう恐らく皆さんこれ今一番、一番といいますか、大変大事な問題であるという認識で、いわゆる政策とか何かのと…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 難しいというのは分かるんですけれども、ならば今このままでいいのかという問題がすぐに出てくると思うんですけれども、例えば京都議定書についてアメリカは批准しないと、あれでいいのかという、いいのであればやらなくたっていいわけですよね。 だから、何か総論は賛成、各論になるとクエスチョンというようなとらえ方が環境問題についてはあるような気もしますし、自分一人ぐらいはいいじゃないかというような、自分というのは個人ばっかりじゃない、この…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 こういう問題、じゃこれをどう問題意識を持ってどうとらえてどういうふうな対応をしていくかというのがこれ、大事なことだと思うんですけれども。 今の問題意識、確かにみんなこれは問題だと思いますよね。思いますけれども、じゃどうするのかということがなかなかできない。できないかといいますか、産業活動なり自分の利益と結び付いたとき、おれぐらい、自分ぐらいいいんじゃないかというような、こういうところに行っちゃう可能性があるものですから、そ…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 ありがとうございました。 環境問題というと、こんなことを言っては言い過ぎかもしれませんけれども、何か一つの趣味的なとらえ方というのが過去にあったような感じがするんですけれども、公害問題は別として、今や相当もう深刻な状況になっていると、私は具体的な数字は分かりませんけれども、そういう認識でおりますし、そういう人が随分いると思うんですね。そういう物の考え方を先導していただくのが、僕は日本の国にあっては環境省だと思っておりますの…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/21

第156回 参議院 決算委員会 第5号

○岩本荘太君 時間がありませんからやめますけれども、何か可能性がありそうなんで、また別の機会に引き続いて検討させていただきます。 どうもありがとうございました。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/17

第156回 参議院 農林水産委員会 第7号

○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 今までの議論でもたくさん農業問題出まして、特に食料の国内自給というような問題が大きく取り上げられておるわけですが、前にもこの委員会で申し述べさせていただきましたが、私は、この委員会は今年は食料自給ということの切り口からいろんな問題を議論していきたいなと、こう思っておりまして、といいますのは、どうもいろいろ考えてみますと、農業はいろんな問題が大きいとよく言われておりますし、これはかつて…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/17

第156回 参議院 農林水産委員会 第7号

○岩本荘太君 ちょっと、ニュアンスがちょっと違うかなというような感じもするんですけれども。 私は、その多面的機能をこれ否定するわけじゃないんですけれども、多面的機能を維持するのは代替策があるんですよね。それは、それが有効かどうかは分かりませんけれども、ほかの、何も農業をやらなくったって自然を保護する方法はあるわけですから。ところが、食料自給というのは代替策がないですね。ないときに、食べ物がないですから。だから、それは安全保障というのが私…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/17

第156回 参議院 農林水産委員会 第7号

○岩本荘太君 理念としてはそれでよろしいんでしょうけれども、本当はもっと突っ込んでもらいたいんですよ。要するに、安全保障といえば危険があるわけですから、例えば戦時体制ということも一つ考えられるだろうし、そういうことは期待したくないですけれども。それ以外に、例えば自分の、日本の国が異常干ばつに遭ったときにどういうふうに考えたらいいのか。まあこれは自給率とは関係ないかもしれない。逆に言ったら、外国、輸入元といいますか輸入先といいますか、そこ…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/17

第156回 参議院 農林水産委員会 第7号

○岩本荘太君 今日は自給率についてはこれで止めておきますが、いろんな切り口ございますので、これはまたこういう場で私なりに勉強して、少しでも日本の国の全体の問題としてしっかりと農業問題をとらえられるようなふうに持っていきたいなと、こう思っております。 それともう一つ、もう少し時間がございますので、基本的なことで、中山間地域対策といいますか、中山間地問題について大臣にちょっとお考えをお聞きしておきたいんですけれども、所信表明といいますか、大…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/04/17

第156回 参議院 農林水産委員会 第7号

○岩本荘太君 時間が来ましたんで、一言だけ。 私は本当は、大臣から効率主義で考えないという御答弁を本当はその点をお聞きしたかったんですけれども、この辺についてはまたこれからいろいろと質疑をさせてもらいます。 以上で終わります。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/03/31

第156回 参議院 決算委員会 第3号

○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 今日は何点か質問させていただきますけれども、まず、今国会、大変参議院の決算委員会が重視されておりまして、そのとおりまた先般は、総理大臣以下各閣僚の皆さんが御出席になって全体的質疑をやられたと。順調に進んでいるわけでございまして、その席でも総理は、今後の予算編成に生かしておくことが政府の責任だとはっきり言われたわけで、大変閣僚の皆さんの御理解もあり、さらには、委員、委員長始めとする決算…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/03/31

第156回 参議院 決算委員会 第3号

○岩本荘太君 立法政策ということは、結局議員立法みたいな格好で出すというふうに理解されるわけですか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/03/31

第156回 参議院 決算委員会 第3号

○岩本荘太君 内閣がもし提出するとすれば、やっぱり内閣に対して、所掌事務を見ますと、いわゆる意見具申という項目もございますので、今の、あえてこれ以上言いませんけれども、ちょっと今のお話で私思いますのは、一般の人の理解、このように財政が厳しいときに、民間会社でありゃ、失敗すりゃもう首脳の責任になるわけですよね。それが国だったらもういいのかと、そういうことじゃなくて、もうこれは使っちゃったんだからしようがないんだというのが一般の人に非常に理…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/03/31

第156回 参議院 決算委員会 第3号

○岩本荘太君 酒飲み運転の話にしても、そういうふうに変えたわけですよね。変えたことによって効果があったというわけですから、単に今ある法律があってそれは守るから、国会でやっても世の中どんどん変わっていくわけですから、その時々に合ったふうにやっぱり国会は憲法に違反しない限り法律は幾らでも変えられるわけですから、そういうことでなければいけないなと。 御感想ということですのでこれ以上のお話は聞きませんけれども、やっぱり国民の皆さんは何となく私は…