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無所属の会参議院
総発言数
1,045 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2003/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会46 件・46%
  • 農林水産委員会37 件・37%
  • 憲法調査会9 件・9%
  • 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会8 件・8%

※ 全 1,045 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,045 件中 20 件を表示
国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/29

第156回 参議院 農林水産委員会 第13号

○岩本荘太君 分かりました。私、それ今聞こうと思ったんですけれども、トレーサビリティーによって消えちゃうわけですね。それで、本当にそこから生産した、そこから出荷したものがということですよね。だから、それが本当においしい肉になるかどうかはまた話が別だと。分かりました。 それで、今トレーサビリティー出たんですけれども、余りもう時間がないので基本的なことだけちょっとお話伺っておきたいと思うんですけれども、いろんな人が御議論されて、もう出ている…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/29

第156回 参議院 農林水産委員会 第13号

○岩本荘太君 ありがとうございました。 今のお話ですと、相当長くこちらもフォローしなきゃいかぬなという感じがいたしますので、今日はこのぐらいにしてやめておきますけれども、またひとつよろしくお願いいたします。 どうもありがとうございました。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 国会改革連絡会の岩本荘太でございます。 今日、朝からこの牛の個別識別に関する法案、随分いろんな議論出ておりまして、私も、通告しておりませんでしたけれども、一言だけ、質問といいますか、意見を述べさせてもらいたいんですが。 結局、これ、トレーサビリティーのはしりだと思うんですが、これから入ってくると思うんですけれども、私、やっぱり安全の面からいったら、トレーサビリティーというのはもうすべての食品に適用されるべきものではないか。…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 局長もちょっと御覚悟をお聞きしておきたい。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 先ほどから議論出ていますとおり、法律がうまくできているのか、法律を守るかの議論じゃないんですよ。要するに、日本国民が、消費者の方々が安全かどうか。検疫で確かに守るかもしれませんけれども、それじゃ検疫、全頭やりますか。やれないわけでしょう。そうしたら、国内で全頭検査しているのとは全然違うわけですよ、レベルが。そういうまやかしを言ってもらいたくはないなと僕は思うんですけれども、これはいろいろ議論出ましたからこれ以上言いません。…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 二十二年までに二千五百万立方を使う。今が、今が平成三年ですかね。平成三年じゃない、二〇〇三年ですわね。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 ほぼ九年後に二千万。八年後ですか。二〇〇三年でしょう。あ、平成。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 そうすると、平成十五、七年後ということですか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 これは需要ですね。需要量の、供給量の予測ですか。どっちでもいいですけれども、その辺ははっきりさせてもらいたいんですわ。供給量と需要量の関係がどうなっているのか、どういう計画を立てておられるのか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 要するに、一年間じゃないですね。一年間、二千五百万立方。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 そうすると、これはどのぐらいの、需要というのは、これ具体的に絵にしますと、例えば住宅需要とかいろいろありますわね。日本の木材をパルプに使うかどうか知りませんけれども。いろいろあると思うんですけれども、その内訳はどんな具合になっていますか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 今のお話聞いてよく分からないんですけれども、この数字というのは需要がベースですか。供給の方はどういう状況なんですか。要するに、山では木がたまっている、たまっているという話を随分聞きますけれども、そちらはどうなんですか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 そうしますと、伐期というのはいつも一定じゃないですよね。木によっても違いますし、年代によっても違いますよね。これ、例えば、今、林野庁が立てられた計画に乗らずに、供給量が、供給量というか需要量がそこまで行かずに供給できなくて木が残った場合、木はどうなるんですか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 住宅材というのは、間伐材余り使わないでしょう。製材が主でしょう。製材、製材といったら、やっぱり間伐がある程度終わった後、要するに伸びていくのが製材じゃないですか。だから、それがもし余ったらどうなるかということなんです。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 まあ想定できるでしょうけれども、私も全然使えないとは言いませんけれども、マイナーな量ですよね、それはね。だから、そういうことを、それも議論にのせなきゃいかぬかもしらぬけれども、本質的なものをもう少し議論にのせてやらないと、林業をどうするかということの筋道が見えてこないわけですよね。 だから、ただ県産材を使えばいいと。それは僕もそう思いますよ、使うべきだと思いますよ。だけど、極端に言えば、もし本当に使え使えといって使い過ぎた…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 だから、いいんですよ、長官がお考えになっている考え方はいいんですけれども、三分類をして、今までは何かごちゃごちゃしていた、混沌としていたというか、そういう状態の中で、こっちを、林業のためにやったと思えば森林のためにやったとか、それで林業のためにやって補助金をもらったと思えば、そうでない方に使ったから、まあ使ったかどうか分かりませんけれども、非常に混沌としていたのをきちっと振り分けして、林業はこれはやっぱり産業ですから、ある…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 よろしく御覚悟お願いしたいんですが、要するに、失礼かもしれませんけれども、こんなこと言っちゃ職員の方にも失礼かもしれませんけれども、そこから上がってくる情報ばかりでなくて、大臣御自身で現地に行かれて、どういうものかということを見て、むしろそこからトップダウンみたいな格好でやっていただかないと、なかなか私はできないという感じがいたします。その辺、是非お願いいたしたいと思います。 それから、林業問題について、これはちょっと蛇足…

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 そういう山を持っている方に対して、実際に林業に従事されるのはいわゆる現場の林業労働者、それから、実際の伐採とかそういう作業はやらないでしょうけれども、国の林野庁の職員、さらには県の職員おるわけですよね。さらに、市町村になるとちょっと分からないかもしれませんけれども、そういう人たちは大体どのぐらいおられるのですか。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 職員は。

国会改革連絡会(自由党・無所属の会)2003/05/27

第156回 参議院 農林水産委員会 第12号

○岩本荘太君 どのぐらいですか。