岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えをいたします。 TPPに関する情報は、特定秘密の保護に関する法律案の別表のいずれにも該当しておりませんので、特定秘密には該当しないと思います。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 先ほどの答弁のとおり、特定秘密には該当しません。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 該当いたしません。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えをいたします。 特定秘密の保護に関する法律案では、指定の有効期間内であっても、指定をした情報が法案に規定する要件を欠くに至ったときは、速やかにその指定を解除するものとしていることに加え、この特定秘密の解除については、外部の有識者の意見を反映させた基準に基づいて行うこととしております。 また、行政機関の長は、指定の有効期間の五年ごとに指定の要件を満たしているか否か確認しなければならないことに加えて、特定秘密の指定期間が…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えいたします。 これは、特定秘密の保護に関する法律案の第四条、行政機関の長は、指定をするときは、当該指定の日から起算して五年を超えない範囲でその有効期間を定めるものとするということで、政令で定めるところによって、五年を超えない範囲内においてその有効期間を延長するものということであります。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えいたします。 行政機関の長は、この指定の有効期間を延長する場合において、当該延長後の指定の有効期間が通じて三十年を超えることとなるときは、政府の有するその諸活動を国民に説明する責任を全うする観点に立っても、なお当該指定に係る情報を公にしないことが現に我が国及び国民の安全を確保するためにやむを得ないものであることについて、その理由を示して、内閣の承認を得なければならない。この場合において、当該行政機関の長は、当該指定に…
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えいたします。 特定秘密は、法律の別表に限定列挙された事項に該当するものに限って大臣等の行政機関の長が指定するものであり、その指定は外部の有識者の意見を反映させた基準に基づいて行われることとなり、その後は政府の責任において判断をするということであります。
第185回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 御質問にお答えをいたします。 特定適格消費者団体が新たな公務員の天下り先になるおそれはないのかとのお尋ねかと思います。 本法案により創設する新たな訴訟制度において、これまで泣き寝入りをしていた消費者の実効的な被害回復は、被害回復関係業務を担う特定適格消費者団体の業務遂行能力にかかっていることから、特定適格消費者団体は、たとえ厳しい財務状況にあっても、その重要な任務を担うに足る優秀な人材を取りそろえる必要があると考えます。 …
第185回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○岡田副大臣 お答えをいたします。 本制度では、相当多数の消費者に被害が生じている等の要件を満たすものについて、特定適格消費者団体の判断により、一段階目の訴訟が提起されることになります。 ネットワークビジネスにおいては、一人の勧誘者が多数の消費者に勧誘をしていることも考えられるところ、消費者被害が発生している場合、親族以外の方に回復されるべき被害を受けている方が存在していることもあり得るため、特定適格消費者団体による訴訟の提起が妨げられ…
第185回 衆議院 内閣委員会 第1号
○岡田副大臣 内閣府副大臣を拝命いたしました岡田広です。 女性活力・子育て支援、食品安全、少子化対策、男女共同参画等を担当いたしております。 関係大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、柴山委員長を初め、理事、委員の皆様方の御指導、御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
第185回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○副大臣(岡田広君) 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の岡田広です。 福岡政務官とともに森大臣を支え、消費者が安心して安全で豊かな消費生活が営むことができるよう、消費者の利益の擁護及び増進に関し総合的に施策を推進してまいりたいと考えております。 寺田委員長を始め理事、委員の皆様方の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。
第185回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○岡田副大臣 内閣府副大臣を拝命いたしました岡田広でございます。麻生大臣のもとで金融を担当させていただきます。 林田委員長を初め理事、委員の皆様方の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第185回 参議院 内閣委員会 第1号
○副大臣(岡田広君) 内閣府副大臣の岡田広です。 森大臣の下で、女性活力・子育て支援、食品安全、少子化対策、男女共同参画等を担当いたしております。 水岡委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第185回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○岡田副大臣 消費者行政を担当いたします内閣府副大臣の岡田広でございます。 森大臣を支えまして、消費者が安心して安全で豊かな消費生活を営むことができるよう、消費者の利益の擁護及び増進に関し、総合的に施策を推進してまいります。 山本委員長を初め、理事、委員の皆様方の御理解と御協力をよろしくお願いいたします。(拍手)
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 自由民主党の岡田広です。 まず、総合特別区域法は、平成二十三年の十二月二十二日に第一次の区域指定を行われました。これまでに全国で四十四の地域を指定をしてきているわけでありますが、ポテンシャルのある地域の取組を支援をしてきているということでありますが、まず、これまでの取組とその効果につきましてお尋ねをしたいと思います。
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 今答弁いただきましたけれども、この総合特区法を改正して措置する特例措置を始めとした地方からの提案については、総合特区制度の下で地方と国が対等な立場で議論を行ってきており、これは大変私も意義深いものと考えています。 この総合特区の第一次指定を受けた指定地方公共団体からの約二百六十件の提案のうち、その協議の成果として合意に至ったものは百五十四件ということでありますけれども、しかしながら、一方で、方向性の合意にこれはとどまっている…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 今いろいろ答弁いただきましたが、地域のこの取組を是非成功に導くために、政府が積極的に関与、指導というか対応を要望をしておきたいと思います。 今回のこの法改正、総合特別区域法の一部を改正する法律案につきまして追加されることになりました特例措置、これは地域の要望を実現するものであると認識をしているわけでありますが、その中の国有財産法の特例についてお尋ねをしたいと思います。 この特例は、関西イノベーション国際戦略総合特別区域の提案…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 現状では、この総合特区の国の成長戦略への位置付けが見えにくいように感じられます。政府も一丸となって総合特区を積極的に活用して、重点的に政策資源を投入するという方向性を明確にしていただければと考えているわけでありますが、いかがでしょうか。
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 是非しっかりお願いをしたいと思っております。 この総合特区全体としては一定の成果が上がってきているということでありますが、個別の特区の取組についてお尋ねをしたいと思います。 私の地元である茨城県においても、二十三年の十二月二十二日に国際戦略総合特区としてつくば国際戦略総合特区が指定を受けました。この特区においては、つくばを変える新しい産学官連携システムを構築するとともに四つの先導的プロジェクトの取組、ライフイノベーション、グ…
第183回 参議院 内閣委員会 第12号
○岡田広君 新藤大臣から答弁いただきましたけれども、まさにつくばに期待されるものとして先進医療、あるいは生活支援ロボット等もあるわけでありますが、国際的な競争が激しさを増す中で、政府が一丸となって省庁の枠を超えた支援が必要だと考えています。例えば、ロボットスーツHALなどのロボット医療機器については、国家を挙げて医療を産業化していく必要があるんだろうと思います。そのためには、医療機器として個々に薬事法上の承認を取っていく必要があるわけで…