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自由党参議院
総発言数
1,004
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 運輸委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,004 20 を表示
自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。本離島航路整備法案を原案通り可決することに御賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容等爾余の手続は慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 御異議ないと認めます。 次に、本案を可とされましたかたは、例により漸次御署名を願います。 多数意見者署名 高田 寛 小泉 秀吉 植竹 春彦 仁田 竹一 高木 正夫 小野 哲 小酒井義男 齋 武雄 前之園喜一郎

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 署名洩れはありませんか……。ないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会

自由党1952/06/12

13参議院 運輸委員会 第29号

○岡田信次君 海上運送法二十條による補助のうち、離島航路の補助というのはどのくらいあるのですか。

自由党1952/06/12

13参議院 運輸委員会 第29号

○岡田信次君 ちよつと聞き漏らしたのでありますが、二十條による補助のうち、今の数字が離島航路の補助の数字でありますか、全体に対する割合と言うか…。

自由党1952/06/12

13参議院 運輸委員会 第29号

○岡田信次君 そうすると、特にこの離島航路整備法というものを作らなければならないというのはどういうわけですか。

自由党1952/06/12

13参議院 運輸委員会 第29号

○岡田信次君 そうすると、その点はいいといたしまして、その離島航路整備法が施行されますというと、海上運送法の二十條による補助はなくなるわけですね。ところが今お話によると殆んど離島航路だと言うから余り実害はないようでありますが、さつきのお話の宇和島航路は離島航路としなければなくなつてしまうわけですか。

自由党1952/06/12

13参議院 運輸委員会 第29号

○岡田信次君 第二條に離島航路の定義がありますね。これを見ると宇和島、別府というのは、九州と四国は両方とも離島と考えられないが、そうでないとこの解釈は無理ですね。だから私は離島航路という名前をとらないで、むしろ二十條に、海上運送法二十條にありますような言葉でやつたほうがいいのじやないか。

自由党1952/06/11

13参議院 本会議 第50号

○岡田信次君 只今上程されました日程第二十二より日程第五十六まで及び日程第六十七より日程第七十三までの請願並びに陳情につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 日程第二十二より日程第三十三までの請願及び日程第六十七の陳情は、鉄道敷設、戦時中休止せる線路の営業の再開、或いは鉄道の複線化に関するものでありまして日程第二十二より日程第二十まで及び日程第六十七は、鉄道敷設法の予定線又は建設線に該当し、そのうち日程第…

自由党1952/06/04

13参議院 運輸委員会 第26号

○岡田信次君 この法案を審議するために難島航路の実況を明らかにしておる資料を頂きたいと思います。

自由党1952/06/04

13参議院 運輸委員会 第26号

○岡田信次君 大体私どもの考えているのは航路補助の現在の実績であるとか、或いは航路事業者の経営の状況とか、航路の数と輸送量とか、或いは稼動船舶の耐用年数とか、そういうようなものが欲しいのですが、そういうものは御用意になつておりますか。

自由党1952/06/04

13参議院 運輸委員会 第26号

○岡田信次君 昨年六月自動車抵当法が制定されて個々の自動車に対して金融の途が開かれたのですが、この法律制定後における効果というか……。

自由党1952/06/04

13参議院 運輸・法務連合委員会 第1号

○委員長代理(岡田信次君) ほかに御質疑はございませんか。

自由党1952/06/04

13参議院 運輸・法務連合委員会 第1号

○委員長代理(岡田信次君) ほかに御発言はございませんか。別に御発言もないようでございますから、運輸、法務連合委員会は終了いたしたものとして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/04

13参議院 運輸・法務連合委員会 第1号

○委員長代理(岡田信次君) 御異議ないものと認めて連合委員会はこれにて終了いたします。 午後二時三十一分散会

自由党1952/05/29

13参議院 運輸委員会 第25号

○岡田信次君 こういう法律ができて、いい旅行斡旋業者ができると、これを一般国民に周知せしめる、徹底せしめるという何か方法について、どういうふうに当局はお考えですか。

自由党1952/05/29

13参議院 運輸委員会 第25号

○岡田信次君 もう一つお伺いしますが、もぐりの旅行斡旋業者が横行する心配はありませんか。若しありとすれば、その取締りの方法を伺いたい。

自由党1952/05/22

13参議院 運輸委員会 第23号

○岡田信次君 只今佐藤君からいろいろ詳しい国鉄の悩みについてのすべての現状についてお話があつたのですが、一応結論としては何ですか、国会においてやつて頂きたいということと思うのですが、いやしくも国鉄であるからには国鉄としてはその財源を如何にして求めるかとかいう考えがあつて然るべきだと思いますが、その点。

自由党1952/05/22

13参議院 運輸委員会 第23号

○岡田信次君 国鉄として打つ手じやなくて、国鉄としてはこういう手を国会に打つてもらいたいということを伺つておるのです。