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自由党参議院
総発言数
1,004
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/06/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 運輸委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,004 20 を表示
自由党1952/06/26

13参議院 運輸委員会 第33号

○岡田信次君 私もこの問題について一つ次回に御質問いたしたいと思います。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 そうすると航空機製造法のほうはこれに合せて削除するところは削除する、訂正するところは訂正することになつておりますか。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 そうすると今の尾崎議員のお話では、航空機製造法のほうは大体原案通りで通つておるらしい、そうして片方は直つておる、それで何か支障はないのですか。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 航空法の第四条の第四号にここに三分の一という数字が載つておるのですが、これは四分の一とか、二分の一とか、いろいろ御議論があつたと思いますが、三分の一に定められた経緯を御説明願いたいと思います。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 先ほど私の質問に関連して、大臣から御希望が述べられたのでございまするが、日本の国力の点から考えまして、尤もな点もあるのでございまするが、結局この独立国の航空事業の自主性ということと、日本の国力から、外国の金をどつさり入れるということの調整にあろうと考えるのです。又只今原案では、三分の一になつておりまするが、実際問題といたしまして、国内の資本は恐らく無数の株主が出るし、外国のほうの法人といたしましては、一人か二人というような…

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 私は本法案に賛成をいたします。独立後の我が国における航空活動の全般を規制するかかる法律は極めて必要であろうと存ずるのであります。ただ本法案が航空機の製造検査をめぐりましていろいろとごたごたを生じた、延いては衆議院の審議が非常に長引いた、こういうわけでありまするが、元来交通機関というものは安全、迅速、確実ということがその生命でありまするし、殊に航空においては安全ということが第一の要素であろうと思うのであります。そこで航空の安…

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 今の船舶検査官の問題ですが、どうも船舶検査官というのは組織というのじやなくて、身分のようになるような気もいたしますので、特に組織を作るという申入れもないようですから暫らく考慮することがいいかと思います。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 結局部を置くか、次長二名を置くか、或いは次長二人を置いても結局部みたいなものになるわけで、それならもつと責任の所在を明確にする意味合いにおいて部を置いておくということに賛成いたします。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 私は今の委員長の言われた二段の策も考えておかれたらどうかと思います。

自由党1952/06/20

13参議院 運輸委員会 第32号

○岡田信次君 今の委員長の御報告通りでいいと思います。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

自由党1952/06/19

13参議院 運輸委員会 第31号

○岡田信次君 新聞を見ますと、とにかく跨線橋の危ない所が十七カ所あるというのが書いてあるのですが、本当でございますか。

自由党1952/06/19

13参議院 運輸委員会 第31号

○岡田信次君 今の跨線橋の保守の、何と申しますか、機構というか、組織というか、大体骨組の主体は保線区でやつているが、ところが羽目板とか、屋根だとか、そういうものは営繕とか建築とか、一つの構造物が一つ一つ違うということを聞いているのですが、果してそうであるのか。若しそうすると、一つの構造物をそういうように複雑な、違つた機関がやるというようなことが、保守が完全に行かないという一つの原因になるのではないか。そういう点について伺います。

自由党1952/06/19

13参議院 運輸委員会 第31号

○岡田信次君 総裁に伺いたいのですが、今申上げた事件ですが、要するに一つの構造物が、而もお互いに密接な関係がある構造物が異なつた系統、異なつた設備で保守するということが何らか保守が完全に行かない一つの原因じやないかと考えるのですが、今国鉄の機構改正をいろいろお考えのようですが、今回のこの改正にそれらの点を直すというお考えが織込まれておるかどうか。甚だ細かい問題ですが、お伺いしたい。

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 只今より委員会を開会いたします。 離島航路整備法案を議題に供します。御質疑のおありのかたは御質疑を願います。

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 前之園議員にお答えいたしますが、本日山縣委員長、所用で欠席いたしておりますので、次回に山縣委員長から一つ今の問題には御答弁申上げると思います。

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 速記を始めて。 ほかに御質疑はございませんか……。別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) ほかに御意見はありませんか。

自由党1952/06/16

13参議院 運輸委員会 第30号

○理事(岡田信次君) ほかに御発言はございませんか……。別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕