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自由党参議院
総発言数
1,004
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会90 件・90%
  • 運輸委員会公聴会5 件・5%
  • 本会議3 件・3%
  • 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,004 20 を表示
自由党1952/12/03

15参議院 運輸委員会 第6号

○岡田信次君 御承知のように海上公安局法、それからそれに関連する保安庁法、こういうふうに一応成立しておるのですね。ただその期日別に法律を以て定めるときまで延期するというので、極めて不安な状態に置かれている。あの当時の審議のときも、法律を以て定めるときなんという不確定なことでなく、十二月三十一日までとか、或いは二十八年三月三十一日までとかいう期限を切つたらどうかとい意見が相当強かつた、要するにその間に当局において研究して最もいい方法をやれ…

自由党1952/12/03

15参議院 運輸委員会 第6号

○岡田信次君 結構ですが、ただこの次の委員会で、一つ国鉄も含めた運輸省関係の補正予算に関する説明を聞きたいと思います。

自由党1952/07/26

13参議院 運輸委員会 第36号

○岡田信次君 私も全く前之園委員と意見を同じうするのですが、先ほどの機械局長、只今の車両部長のお話は平素我々の委員会において述べた趣旨と少しも変らない。我々はそういう意見を聞いているのじやなくて、現実にいろいろその方面にやつおられるかたがたにわざわざお忙がしい、お暑い中をおいで願つて、現実の問題についていろいろ御意見を聞いて参考にしようというわけで来たのにもかかわらず、この間うちの御意見と一つも変らない、現実の具体的な問題について何らの…

自由党1952/07/26

13参議院 運輸委員会 第36号

○岡田信次君 国産の自動車のライフが非常に短いということを先ほど来、新倉さん初め皆さんの御意見なのでが、国産の自動車の生産が再開されて二年余たつておる。そうしますと、一番初めできたやつは、新倉さん言つたように一年以上たつておるわけです。この国産自動車のライフについて通産当局は如何にお調べになつておるかということをちよつと……。 それから先ほど車両部長のお話では、国産自動車の試験をしたところが、エンジンについてはそう大して遜色はないが、ス…

自由党1952/07/26

13参議院 運輸委員会 第36号

○岡田信次君 先ほど来車両部長もお聞きの通り、新倉さん初めその他のかたがたは、大体国産自動車といつたやつは一年くらい使うと取替えなければならぬというようなお話がたびたび先ほどあつたと思うのですが、そういたしますと再開以来間もないと言いますが二年たつておりますので、本当はどうなのかということは御調査あつて然るべきであつて、只今の御答弁の段階ではやはり国産自動車の保護に対しては本当に心からの親切心がない。ただ單に輸入を制限するというような、…

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○岡田信次君 先日来この輸入自動車の問題につきまして、当委員会の各委員と通産当局、運輸当局と応答が行われたわけですが、それを聞いておりますと、通産当局といたしましては、我が国のこの乘用自動車の生産工業というものを極度に保護しようという政策がとられておる、これは朗らかであろうと思うのであります。私は通産省がこういう態度をとられることは当然であると、こういうことは認めるのでありまするが、ただその方策として外国自動車の輸入を抑制することを唯一…

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○岡田信次君 只今機械局長は、国産自動車の保護政策として、輸入自動車の制限だけではない、ほかの方法もいろいろ講じておるのだというお話でしたが、そのほかの方法についてお話し願いたいと思います。

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○岡田信次君 只今機械局長のお話では、主として生産工場の設備を合理化する、或いは改善をする、それに対する資金を心配するというようなことによつて先ず生産コストを下げる、そうして優秀な自動車を安く作るようにする、これは大変結構なことであると思うのでありますが、差当つてそれらの効果が発揮するのは、やはり相当の年限がかかると思うので、差当つてこういうお考えはないかということを伺いたいと思うのですが、私先年、といつても大分前ですが、ドイツにおりま…

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○岡田信次君 私多少意見になると思いますが、要するに日本の乘用車工業というものは、或る程度大いに発達し、更に海外に販路を求めなければならんということは、機械局長と全く同感なんですが、これに対しましてはどうも先般来伺つておることは、外国自動車の輸入制限ということのみをおやりになつておられるような気がするので、先ほど伺つていろいろ生産設備その他にも力を入れておられるということはやや了解するのですが、今申上げたような、とにかく直接消費者にすぐ…

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○理事(岡田信次君) 休憩前に引続きこれより会議を開きます。 先ず、一般運輸事情に関する調査中東武電鉄に関する件を議題といたします。御質疑のおありのかたは御質疑願います。

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○理事(岡田信次君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○理事(岡田信次君) 速記を始めて。 只今小酒井委員のお話の通り、西村勘一君では責任ある答弁はできんということですから、本問題の質疑続行することは不可能と思いますので、次回に是非外務省関係の責任者に来て頂いて改めてやり直すごとにいたして差支えありませんか。

自由党1952/07/09

13参議院 運輸委員会 第35号

○理事(岡田信次君) では本日はこれを以て散会いたします。 午後零時十四分散会

自由党1952/06/27

13参議院 運輸委員会 第34号

○理事(岡田信次君) 只今より運輸委員会を開会いたします。一般運輸事情に関する調査中、石油事情に関する件を議題といたします。前日に引続き御質疑のおありのかたは御質疑を願います。

自由党1952/06/27

13参議院 運輸委員会 第34号

○理事(岡田信次君) この石油事業に関しましてほかに御質疑はございませんか……。 —————————————

自由党1952/06/27

13参議院 運輸委員会 第34号

○理事(岡田信次君) それでは次に輸入自動車に関する質疑を前回に引続いて続けたいと思います。今日は高木委員に申上げますが、通産省の機械局の車両部長と安定本部の貿易局長が来ております。

自由党1952/06/26

13参議院 運輸委員会 第33号

○理事(岡田信次君) 鹿子木次長が来ております。

自由党1952/06/26

13参議院 運輸委員会 第33号

○理事(岡田信次君) それじや機械局長に対する質疑は本日は一応打切りまして、次回にお願いすることにいたしまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/26

13参議院 運輸委員会 第33号

○理事(岡田信次君) それではそういうことに、どうも……。

自由党1952/06/26

13参議院 運輸委員会 第33号

○理事(岡田信次君) 私からちよつと小野委員に申上げますが、今出席の政府委員は産業局長なんだそうであります。今小野委員の御質問の点は、物価局のほうの所管で、物価局長がいないとお答えできないと言つておるのですが、次回のときに……、前回に御質問の内容で物価局長をというお話があつたのですか。