岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 運輸委員会 第13号
○岡田信次君 そうすると、今度の運賃改訂に伴つて輸送量を想定する場合に、自動車のために割引率が少いという関係で或る程度減るということは見込んであるのですか、ないのですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第13号
○岡田信次君 もう一つ私、運輸の当局に伺いたいのですが、国会にこの運賃法の改正を提起される前に公聴会を開きましたが、公聴会の公述人の意見をどの程度入れたのか、入れないのか、この点を……。
第15回 参議院 運輸委員会 第12号
○岡田信次君 先ほどの小野委員の御動議に私も異議ございませんが、委員長が言われたように、特に御質問がないというように御解釈されても困るので、従来のいきさつもあつたので、今日は前之園委員に譲り、その関連質問の必要上内村、鈴木両委員の質問を拝聴したわけですが、私のほうにも質問があるということを御了承願つて、本日は一つ散会して結構だと思います。
第15回 参議院 運輸委員会 第10号
○岡田信次君 この法律は買う船には適用されないのですか、新らしく作る船だけですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第10号
○岡田信次君 そうすると、大体今年度の後期以降にこれを適用するようにも考えられるのですが、もう今までにすでに作つた船というのは相当、二百万トンくらいになるらしいので、それの率のほうが大きいのじやないですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第10号
○岡田信次君 これは甚だ愚問なんですが、これは各金融機関の利率というのはこれは同率なんですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第9号
○岡田信次君 私ちよとその前に港湾局長に質問したいことがあるのです。今の中村委員の御提案の前に、港湾局長に一つ質問したいのですが、私昨日も運輸大臣に伺つたのですが、海運が最高能力を発揮するためにはやはり船と港の設備を総合しなくちやいかんと思う、こういうことを申上げたのですが、どうも船のほうが先走つちやつてどんどん拡充されて、港湾の整備ということが一向進捗しないというふうに感じるのですが、溝湾局長は外航船、特に外航船の拡充と港との関係に対…
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○岡田信次君 炭労ストに伴いまして、石炭の不足から国鉄列車の削減がすでに行われており、又このままの状態で推移すると、近日更に大幅の列車削減が行われるというふうに新聞が伝えておりますが、私、まあ炭労ストが始まつてから四十数日経ておるのですが、列車の削減ということが実施されると、その日から直接国民に非常に大きな影響を与えるというふうに思うのであります。そこでこの伝えられるような非常な大幅な列車の削減が行われるならば、その前に広く国民にこれを…
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○岡田信次君 私も海運の問題で一つ大臣に伺つておきたいのですが、最近政府の努力によりまして、外航船舶が非常に伸張したということは大変結構なのですが、何しろ一万トン級の船が十五億も十六億も、非常に船価が高いのですから、この船を最も能率的にと申しますか、フル・エフイシエンシイーに働かせるということが一番肝腎だと思うのです。そのためには港の設備を、これに並行して充実しなければならん、かように思うのですが、船を造るほうにはすでに数百億の金が費さ…
第15回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 只今の行政機構の改正に伴うところの整理との関係でございますが、電通図書館を今度電通省が公社になつたから廃止したというのですが、残しておいたら如何ですか、残すというわけに行がないのですか。
第15回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 この電通にいたしましても、或いは専売公社、或いは日本国有鉄道、いずれも強力且つ有力な図書館を持つておると思います。図書館法の関係で直接いかんというのなら、一つ只今お話になつたように内部的の連絡その他でうまくするようにお願いいたします。
第15回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 海上保安庁の図書館ですが、これは運輸省の図書館の中に包含されておるのじやないのですか。
第15回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 そうすると、現在のやつも運輸省関係で中央気象台の図書館は支部になつておるというので、これは一応いいのですが、そうすると、こういう各省の附属機関というか、属している機関別に、例えば技術研究所の図書館とか言つて、そういうのがどつさり支部図書館になつて来るわけですね。そういう点はどうでしよう。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 今のヘリコプターのことなんですが、この説明書を拝見いたしますと、航続距離が大きいと書いてありますが、航続距離が二百四十マイル、時速八十六マイル、大体三時間しか飛べないのですね。そうすると百マイルしかとにかく行けない、それで航続距離が大きいと言えるのか。それから、こういうヘリコプターは沿岸の哨戒、遭難船の発見、人命の救助その他の義務を持つている。ヘリコプターは悪天候のとき果してできるのかどうか、それらを考え合せて、ヘリコプタ…
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 もう一つ、遭難船の発見なんかの場合は恐らくこれは天気が悪い。天気が悪いときに、その上でもつてとまつてやることができるのですか、どうですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 もう一つこの船舶の利子の補給なんですが、両方とも外航貨物船建造のための利子補給並びに離島航路の利子補給、三十四年まで、三十八年までというふうになつておりますが、相当長いやつは、はつきり三十四年までは三億何がし出す、三十八年までは一千万円出さなければならんというように、今から十年先ですか、或いは七、八年先のやつがわかるのですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 船の建造の融資利子補給ですが、この説明書ではよくわからないのですが、三十四年まで三億三千五百万何がしかが要る。本年度の補正には幾ら入つているのか。これから考えて、八年間は一年四千万円になるのか、又十年間にして、年に幾らになるのか、この点説明書でははつきりしていないのだが、どうですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 そうするとあれですか、外航船のあれを例にとりましても、来年度以降は新らしい船を作らないという御計算なんですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○岡田信次君 輸送量の増加による増収については、私もいろいろ意見があるのでありますが、今一松委員からお話があつたからやめまして、その次の雑収入の増加十四億何しがしというのは、元の予算に対して約三〇%に達しておるのですが、それの主なるものと、それから給与改善が百三億、これはいわゆる仲裁裁定を完全に実施するというわけであるかどうか。それから第三点に、旅客と貨物の運賃を一月、二月から上げるということになつていますが、何故に両方とも一月にすると…
第15回 参議院 運輸委員会 第6号
○岡田信次君 この前の国会で行政機構の簡素化その他の問題があつたときに、海上保安庁関係のものを別に法律を以に定めるときまで延期するというようになされましたね。その後これに対して当局ではどういうふうにお考えになつておりますか。