岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 運輸委員会 第19号
○理事(岡田信次君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第13回 参議院 運輸委員会 第19号
○理事(岡田信次君) 日程に請願の審査が載つておりまするが、時間の関係上次回にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 運輸委員会 第19号
○理事(岡田信次君) 御異議ないと認めます。
第13回 参議院 運輸委員会 第19号
○理事(岡田信次君) どうぞ。
第13回 参議院 運輸委員会 第19号
○理事(岡田信次君) ほかに御質疑はございませんか。 本日はこれを以て散会します。 午後四時二十五分散会
第13回 参議院 運輸委員会 第18号
○岡田信次君 そうすると、この前の委員会で私がお尋ねしたのですが、この法律の対象になる車が一万八千四百二十五両あるというお話でしたが、それに関しまして今の自動車税とか、或いはガソリン税はどのくらいになりますか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 この法律は非常に何と言いますか、厖大で、実際こういうのが気象台で、只今の御返事では今の気象台その他の機構でできるというお話でしたが、ちよつと私が一例を挙げますれば第二條にいろいろこの気象の定義が挙つておる。その四項でそれらの業務が挙つておりますが、一例を水象、水の現象について考えても、これを本当に完全に観測しその成果の收集をやろうとするならば、先ず第一に植物学から物理学は勿論のこと、数学、或いは生理学、化学その他のあらゆる…
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 只今気象台長のお言葉ですけれども、例えば洪水のあれをやるといたしますと、降つた雨が洪水になるまで、どのくらい地中に浸透するかというような関係から、地質学の知識は勿論、これが植物に吸收され、植物の表面から蒸発する、そうなると植物学の関係も必要でしようし、それが流れて洪水になつた場合に、その水の汚濁度と申しますか、密度と申しますか、そういう関係、それをも調べなければとても水象の観測、或いはその成果ということにならんと思うのです…
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 そういたしますともう一つ例ですが、この海洋、海ですね、「海洋の諸現象」というのは第三項で挙げておりますが、これらの観測というとどの程度になるのですか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 そうすると、その波浪の破壊力と言いますか、何かそういうようなことの観測等は入つていないわけですか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 そうするとどうもこの例えば波の高さとか、或いは特にどういう波が来たとかいう程度の観測だけをなさるのですか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 そうするとやはりこの波浪の破壊力なり、或いはこの雨によつて洪水が起きる、この洪水のいろいろの災害その他も或る程度これは観測なさらないといけないと思うのですが、そういうのは入つていないようですね。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 私も勿論こういういろいろな現象を気象台だけでおやりになつているとは想像できないので、それぞれの各省で力を合せてやらなければならんと思いますが、それにしてはこの法律案は余り厖大と申しますか、広範囲に亘つているので、この法律通りに果して実行できるかどうかということを危惧してお伺いしているわけであります。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 第九條に計量法という言葉が出ておりますね。気象の観測に用いるいろいろな気象測器を検査する……これは計量法とダブるようなことはないのですか。計量法による定めと……。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 委員長にお伺いいたします。この法律はもう少し審議いたしますか、今日……。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 もう少しやりますか……今日はこれで……。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 この六カ月の猶予を受けるほうの軍人軍属の所有車両、これは現在大体どのくらいありますか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 そうすると一万八千四百二十五両、これらの車両が六カ月後には適用を受ける、そうするといろいろの自動車税とかその他いろいろ税金がかかるわけですが、その税額はどのくらいになる見込ですか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 今のは直接の自動車税だけなんでしよう。その他ガソリン税とか何とかいろいろのがありましよう。そういうような見積りはどのくらいになりますか。
第13回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 これはこの間の道路特別整備措置法ですか、あれに関連するわけですが、財源がないからああいう特別の方法をとるということですが、こういう新らしい財源が出て来たらそういうのに充当して、ああいう法律はやめてもいいということになると思うのでお伺いしたのです。