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環境庁企画調整局長参議院衆議院
総発言数
307 件
直近の所属会派
—
直近の役職
環境庁企画調整局長
直近の発言日
1977/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会35 件・35%
  • 環境委員会31 件・31%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第五分科会4 件・4%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

307 件中 20 件を表示
大蔵省主計局主計官1977/11/15

第82回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 予備費の支出につきましては、内閣の決定に基づきましていたすものでございますので、そのときの御判断によりまして私どもは処理をいたす、こういうことでございます。

大蔵省主計局主計官1977/11/09

第82回 衆議院 法務委員会 第7号

○岡崎説明員 いま大臣からもお話がありましたように、来年度の予算につきましては一応八月末で概算要求というものを出していただいておりますけれども、その中にも当然こういった警備その他を含めましていろいろな御要求が出ております。その後今回のような事件が起こりまして、それの事件の教訓に基づきましていろいろまた新たな対策が必要であるということで各省がお考えになりまして、それについて来年度ぜひとも予算措置が必要であるということでございますれば、七月…

大蔵省主計局主計官1977/11/09

第82回 衆議院 法務委員会 第7号

○岡崎説明員 いまお尋ねの第一点でございますけれども、これは予備費から支出をいたしました。予備費と申しますのは、一応大蔵省所管のお金として取ってございますけれども、その年度途中で不測の事態、緊急性を要するものにつきまして、それぞれどの省庁が担当すべきものか、それぞれの案件の性格によりまして予備費の中から各省庁に移しがえいたしまして、その省庁から支出されるということにいたしておる性格のものでございます。 今回の場合は、本件が在留邦人の話で…

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) 前段の、一般の行政府の職員の定員削減計画と立法府の職員の方々の人間の関係でございますけれども、私ども、当然のことといたしまして、立法府にそういった行政府の定員削減計画が求められるというふうには考えておりません。ただ、一般の公務員と同じく、国会の職員の方々も、公務員といたしまして国民の税金に支えられて仕事をしておられることでもありますので、できるだけ事務の効率化でございますとか、事情の変化に応じた対応ということをお考…

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) 先生おっしゃいました調査室を初めといたしまして、それぞれの部局につきまして、私どもの方が一方的にもう認めないというような形で処理をしたわけではございませんで、八月末にいわゆる概算要求というものを出していただきましてから編成が最終的に決着を見ます一月までの間に、いろいろ意見を交わしておるところでございまして、やや中身に立ち至って申し上げますれば、たとえば参議院の場合でございますと、いわゆる増員という形では五名をお認め…

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) 過去、どういう経過をたどって具体的にこういう差が開いてきたかということは、いまの時点、私ちょっと調べがついておりませんで、つまびらかにできませんが、その毎年毎年の予算のときに人間を考えるに際しましては、いま参議院側からお話があったような事情をその年々に考慮しながらやってきたものだと、こう考えております。

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) その件につきましては、参議院側とよく、どういうことであるか、実情を詰めてみたいと思います。

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) どうも先ほど来から、国会、国会図書館に対する大蔵省の予算の査定はというお話があるんでございますけれども、私どもの基本的な態度は先生おっしゃるとおりでございまして、一般の行政事務費と同列に考えているわけではございません。国会機能の運営に支障のないように、できる限りの配慮をしておるところでございます。ただ、財源事情が御存じのとおりでございますので、許される範囲内での節約、合理化ということはお願いしておるところでございま…

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) 図書館の実情は、次第に手狭になりつつあるということは承っておりまして、これに対処するために将来別館をつくろうというお話も承っておりまして、それにつきましてのほんの入り口の研究ということをいま図書館側にしていただいておるということも存じております。そこで、これをいつの時点にどういうふうなぐあいに具体化していくのがいいのかということにつきましては、いまのそういった図書館プロパーの需要ということを考えますれば、早ければ早…

大蔵省主計局主計官1977/04/14

第80回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○説明員(岡崎洋君) 定員管理全体の問題につきましては、行政管理庁の方からも基本的な方針が五十二年度予算を編成する前から出されておりまして、これは政府の意思といたしまして統一されたものとして、五十二年度から新たに第四次の定員削減計画を実施すると、こういうような基本姿勢があるわけでございます。これは申すまでもなく、国民の方々が事務の効率化その他に非常に関心を持っておられまして、できる限り節約、行政機構の簡素化に努めるということにこたえるた…

大蔵省主計局主計官1977/04/13

第80回 参議院 予算委員会第二分科会 第1号

○説明員(岡崎洋君) 計画の具体化をまちまして、国会図書館と十分御相談をいたしたい、このように考えております。

大蔵省主計局主計官1977/04/06

第80回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 この問題につきまして、どういう結論が得られまして、国会としてどういうふうにお取り上げになり、どういう形で処理をされるかということは、いまだ確たることでございませんけれども、一般論として申し上げさせていただきたいと思いますが、いま公明党の皆さんの方から提出されております法案が仮に今国会で成立いたします、こう仮定いたしますと、それは法律といたしまして所要の執行のために財政的に国として必要なものを手当てしなければならぬという問題…

大蔵省主計局主計官1977/04/06

第80回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 政府部内の運びといたしましては、この問題、私どもの認識といたしまして、いわれなき原因に基づいて個人が犯罪被害を受けた場合に国がどのようにそれに対応すべきかということが基本だろうと思いますが、これはいろいろ複雑多様な側面を持っておるものであろうと考えておりますし、またある形を整えた場合には、それが外面的にいろいろ広がり影響を持つというようなことも考えておりまして、これはなかなか大変な問題だなというふうに思っております。それに…

大蔵省主計局主計官1977/04/06

第80回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 ただいま先生に、政府サイドとして取り上げたらなかなか日の目を見ないというふうな御印象を持たれてあったとすれば、私の答弁の仕方は大変まずかったと思いますけれども、私の申し上げたいことは、事柄が非常に複雑で、それを政府としてどういう角度から、たとえばいまは補償、補い償うという形で言われておりますけれども、国としてなるべくそういうことがなくなればいいというふうには考えておりますけれども、それがストレートに補い償うという形の性格の…

大蔵省主計局主計官1977/04/06

第80回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 法務省とは随時いろいろ協議あるいはすでに勉強もさしていただいておりますので、法務省がいろいろ議論を詰められ、あるいは一つの成案として形をまとめられていく、あるいは皆さま方からいろいろ意見を聞き、どういう形でやっていくかということを考えていかれる過程で、私どももお話し合いをしておるわけでございまして、法務省案ができて次に私どもというようなステップではございません。

大蔵省主計局主計官1977/04/06

第80回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 どうも私どもの印象が悪いようで大変恐縮でございますけれども、私どもといたしますれば、各省庁の行政需要というのは十分に承りまして、年々の予算というものを作成さしていただいておるわけでございます。その作成の過程で一方的に、やれ切って後は話は聞かないとかそういうことではございませんで最終的にはいろいろ検討を加え、お話し合いをし、協議した結果として政府案ができてまいる。私どもの基本的な立場といたしまして、先生方にそういうふうな、ど…

大蔵省主計局主計官1977/03/15

第80回 衆議院 内閣委員会 第7号

○岡崎説明員 先生お話しの事柄の必要性あるいは大切なものであるということは、ただいまお話を承って承知いたしたところでございますが、国会図書館の方から具体的に、どういうプログラムで、何カ年で、どういう計画でやっていくかということについてはまだ全然承ってもおらないところでございますので、どのくらいの労力あるいはどのくらいの費用がかかるのかということにつきまして、やり方等よく聞かせていただきまして、その時点で判断をしていかなければならないと考…

大蔵省主計局主計官1977/03/15

第80回 衆議院 内閣委員会 第7号

○岡崎説明員 結構でございます。

大蔵省主計局主計官1977/03/15

第80回 衆議院 法務委員会 第3号

○岡崎説明員 先生御承知のように、裁判所の予算につきましては、これは財政法上からも特別な配慮をするように、国の一般の行政府の予算とは別の規定もございます。したがいまして、いまおっしゃられましたように、要求であるとか認めるとか査定をするとかいうようなそういうスタンスではなくて、九月以降、裁判所からいろいろお話を承りまして十分協議をして、最終的に、ではこの数字でことしの予算は国会に提出いたしましょう、こういうふうに長くお話し合いを続けてやっ…

大蔵省主計局主計官1977/03/14

第80回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○岡崎説明員 いま個々十二件につきまして、具体的にどの省庁のどういう案件について予算査定の段階でどういう形で相談をし取りまとめていったかということについて、私まことに恐縮でございますけれども、行政管理庁の予算の担当者でございまして、そのそれぞれの現場の省庁の予算を逐一報告を受けておりませんので、直ちにお答えすることはできませんが、帰りまして関係部局によく話をしてみます。