岡崎洋
会議録に記録された「岡崎洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 307 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 環境庁企画調整局長
- 直近の発言日
- 1981/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境特別委員会35 件・35%
- 環境委員会31 件・31%
- 決算委員会16 件・16%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 予算委員会第五分科会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 私どもの所掌に係る話でございますれば、よく御意見を承りたいと思います。
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 私どもも、この点の事実関係について聞き及んだことがございません。
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 御指摘のように、上場申請時には取引所がいろいろな角度から審査をし、また公認会計士等の意見等も踏まえながら、内容を洗うわけでございますが、御指摘の湘南食品そのものにつきましては、資本金四億円、しかもその事柄自体が上場が行われる前、五十四年の話でございますので、どの程度取引所の審査の過程でこのお話を調査したかということについては、報告を受けておりません。私どもは、手続的には最終的に大蔵大臣が承認するわけでございますけれ…
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 当時、値段を設定する際に参考といたしました会社は三社というふうに聞いておりまして、カルピス、カゴメ、明治乳業、この三社を参考にして算定したというふうに報告を受けております。
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 本件についての具体的な、いま先生がおっしゃいましたような、どういうやりとりの間で決まったかということは承知しておりませんが、最終的に発行の価格を決めますのは発行会社でございます。ただ、証券会社はそれが上場されるわけで、一般大衆の扱う商品となるわけでございますので、アンダーライターと申しますか、引き受け会社の立場で適正な値段がついてほしいということで、先ほど来から申しております算定基準についての申し合わせを業界内でい…
第94回 参議院 決算委員会 第4号
○説明員(岡崎洋君) 具体的に千四百五十円がいかがかとろう点はさておきまして、上場される値段が適正な、上場された後滑らかに上場価格の基準になっていくような、そこからスタートして決しておかしくなかったというような値段が設定されることは大変望ましいことでございまして、私どもも今後先生の御意見等も踏まえまして、いろいろ研究をさらに深めてまいりたいと思っております。
第93回 参議院 社会労働委員会 第10号
○説明員(岡崎洋君) 御質問の点でございますけれども、十全会のグループがいつ、どのような株を買い、あるいはいつ売ったかということにつきまして完全に把握しておるわけではございませんけれども、この数年間のものといたしまして私どもが聞き及んでおりますものを申し上げますと、京都銀行株式、實酒造株式、高島屋株式、朝日麦酒株式等があるというふうに承知しております。ただ、このうち、京都銀行株式及び實酒造株式につきましては、すでに手放しておるというふう…
第93回 参議院 社会労働委員会 第10号
○説明員(岡崎洋君) ただいま手元にあると思われます高島屋株式と朝日麦酒株式につきまして申し上げますと、保有の株式数は、おおよそ高島屋のものが二千百万株程度、朝日麦酒株式が六千六百八十八万株程度というふうに東京証券取引所の調べではなっておりまして、これに一番最近時点の時価を掛けてみまして機械的に評価額を出してみますと、高島屋株式で約八十億円、朝日麦酒株式で約二百七十億円という計算ができます。
第87回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○説明員(岡崎洋君) ただいまお話のあった中の金融機関の週休二日制の問題についてでございますが、その実施に至りますまでには幾つかのポイントがございますが、その一つのポイントとして銀行法の問題がございます。この問題につきましては、銀行のあり方の一環といたしまして、現在金融制度調査会という大蔵大臣の諮問機関で審議をしておりまして、その答申が本年半ばにはちょうだいできるであろうというふうに期待しております。したがいまして、私どもといたしまして…
第85回 衆議院 法務委員会 第3号
○岡崎説明員 先般、先生からお話がありましたので、そのデータ等に基づきまして、現在銀行からヒヤリングを行っておるところでございまして、その詳細については、いまの時点で申し上げるような状態にございません。 それから、事柄の内容といたしまして、個々の金融機関の個別の取引にわたる話でございますので、その性格上、明確になった場合でも先生に申し上げられるような性格であるかどうかということにつきましては、ひとつ御理解賜りたいと存じております。
第85回 衆議院 法務委員会 第3号
○岡崎説明員 一般的に銀行が小切手等を呈示されました場合に、当座版金にそれを落とす金額がなければその手形等は支払いを拒絶するというのが通例でございます。ただ、個々の取引の従来の経緯あるいは債務者の資力等によりまして、あるいはその小切手が、すぐに入金見込みがあるというような場合には、それは過振りといたして一時的に処理するということは間々ある例ではございます。
第85回 衆議院 法務委員会 第3号
○岡崎説明員 先ほども申し上げましたように、現在ヒヤリングを進めておるところでございますので、どのような実態であるかということはまだ判断はつけておりません。ただ、もし先生がおっしゃるような銀行経営上問題があるというような点がございますれば、銀行の健全経営という見地から適切な指導をいたしたい、かように考えております。
第85回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○岡崎説明員 先生おっしゃいましたてん補率の問題でございますけれども、一般のてん補率が御案内のとおり七〇%、これをいろいろ特別な円高対策でございますとか倒産関連でございますとか、いずれも一〇%引き上げまして八〇%という形で扱ってきておりまして、今回審議をお願いしております法律でも八〇%ということでお願いしております。これは最終的なリスクあるいは損失をどこが負担するかということになるわけでございますけれども、御案内のとおり、保証の仕組みは…
第85回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○岡崎説明員 そのように保険公庫の方で受けざらを広げますとともに、主目的は、個々の金融機関が積極的に融賃を行うということでございますので、保証協会の担保の徴求でございますとか、あるいは保証料率のできるだけのサービスということにつきましては、個々の金融機関に対しましても通達等で、行政面で、通産省とあわせ指導を積極的に行っておるところでございます。
第85回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○岡崎説明員 個々一つ一つの金融取引につきましては、これは金融機関の判断でございますので、なかなか一律にどうこうせいというふうなことを申し上げるわけにはいきませんけれども、いま先生のお話になりました既往の金利が高いということにつきましては、その賞金の性格が運転資金等でございますれば、措りかえの際等に、現在の利率のものに変わっていくということを積極的に指導してもおりますし、また借りかえやすいような金融環境というものを、私どもは全体の政策通…
第85回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○岡崎説明員 先生ただいまお尋ねの、都市銀行、地方銀行が縁故地方債を幾ら売りに出しておるかということにつきましての直接の統計がございませんので、直にお答えすることはちょっとできかねるわけでございますけれども、一応の推定的なことを申し上げますと、一つの数字といたしまして、たとえばの話、地方銀行が縁故地方債を一年間に幾ら引き受けたかという額はわかります。 〔委員長退席、中山(利)委員長代理着席〕 それから地方銀行が縁故地方債を一年間に幾ら保…
第85回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○岡崎説明員 縁故地方債が流通市場に出ることにつきましては、その流通市場の金利水準いかんによりましましては、地方銀行としてはキャピタルロスが出るというようなことから、かつていろいろ問題が懸念されたこともございますけれども、現実にはここ一、二年の間は流通市場の金利水準自体が比較的低いこともございまして、逆に有価証券の売買益というのも取り得た状態もあったわけでございます。 それから一般的に金融市場全体として申し上げますと、日本の金融機関の場…
第85回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○岡崎説明員 縁故地方債を日銀の担保適格物件とするかどうかという判断につきましては、最終的にはこれは日本銀行の政策委員会が決定する事項でございますので、私どもから責任をもって云々ということは申しかねるわけでございますけれども、日本銀行の現在の考え方を聞くところでは、縁故地方債を担保にしてお金を貸すということについては、それは日本銀行の銀行券の発行の裏づけになるような形のものとして、資産としてあることが望ましいということでございまして、先…
第85回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会連鎖販売・ネズミ講等調査小委員会 第1号
○岡崎説明員 ただいまのお尋ねはサラ金を中心にしたお尋ねと理解いたしますが、サラ金につきましては、いま先生お話しのとおり、私ども関係する省庁も多いわけでございますので、関係省庁の連絡会議を中心に前向きに取り組むべく検討しておりまして、できることならば今度の通常国会までに立法措置も含めました成案を得てお諮りしたい、こういうふうに考えております。 それに先立ちまして、サラ金自体の実体等につきまして、そもそもあれは届け出ということで必ずしも明…
第85回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会連鎖販売・ネズミ講等調査小委員会 第1号
○岡崎説明員 突然のお尋ねで、私特段の用意をしておりませんし知識もございませんので、しばらく調査をさせていただきたいと思います。