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環境庁企画調整局長参議院衆議院
総発言数
307 件
直近の所属会派
—
直近の役職
環境庁企画調整局長
直近の発言日
1978/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会35 件・35%
  • 環境委員会31 件・31%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第五分科会4 件・4%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

307 件中 20 件を表示
大蔵省主計局主計官1978/06/15

第84回 参議院 農林水産委員会 第22号

○説明員(岡崎洋君) ただいま先生お話しの約一千万の数字、先日も御答弁いたしましたように、植物特許にかかわるいろいろな勉強代の一項目であろうというふうに私どもも考えておりますし、そのようなものとして特許庁にも予算を査定いたしますときにお話を承りまして、そういう金が必要であろうということでつけたわけでございまして、それがいかなる内容のものに使われておるかということにつきましては、これは先生もただいまおっしゃいましたように、これは予算の中の…

大蔵省主計局主計官1978/06/15

第84回 参議院 農林水産委員会 第22号

○説明員(岡崎洋君) 十年度の予算を査定あるいは御相談申し上げますときには、去年の予算の執行の状態を聞きますケースもございますし、あるいは聞かないようなケースもございます。それは個々の担当官の判断でございますけれども、植物特許にかかわる所要の経費につきまして、図書購入でありますとかいろんな勉強代につきましては、きっと査定官は、翌年度のことを考えます際に、実際の執行につきましておよそどうやっているかということは聞いておると思います。 しか…

大蔵省主計局主計官1978/06/13

第84回 参議院 農林水産委員会 第21号

○説明員(岡崎洋君) 先生御指摘の費用につきましては、五十二年度に約一千万円、それから五十三年度予算で約三百五十万円計上しております。

大蔵省主計局主計官1978/06/13

第84回 参議院 農林水産委員会 第21号

○説明員(岡崎洋君) そのとおりでございまして、ただいま計上いたしましております費用は、出願があった場合に適正な審査を行うためにいろいろ勉強しなきゃいかぬ、そのための費用でございます。

大蔵省主計局主計官1978/05/31

第84回 衆議院 法務委員会 第26号

○岡崎説明員 私は外務、通産を担当している主計官でございますので、主として国際協力事業団の仕事につきましていろいろお話を承っているわけでございますが、事業団の仕事はただいま外務省の方からもお話がありましたような状態で行われておるということは十分承知しております。

大蔵省主計局主計官1978/05/31

第84回 衆議院 法務委員会 第26号

○岡崎説明員 先ほど外務省の方からお話がありましたとおり、国際協力事業団の帰ってこられました方についてのいろいろその後の生活保障の制度、現行の制度、これにつきましては国の予算としてすべてを裏づけてやっておるわけでございます。

大蔵省主計局主計官1978/05/30

第84回 参議院 大蔵委員会 第22号

○説明員(岡崎洋君) やや細かい点でございますので私からお話しさしていただきますが、この定員の問題は各段階で公庫と協議しながらやってきておるわけでございまして、お店を仮に四つつくる場合にも、既存の店舗からどのくらいの案件をそこに持っていって分けてやるかとか、いろいろな要素がかみ合わさりますものでございますから、それらの執行につきましてはむしろ公庫が責任を持っていろいろ分割してやられるわけでございますので、画一的に四店だからこうこうという…

大蔵省主計局主計官1978/05/30

第84回 参議院 大蔵委員会 第22号

○説明員(岡崎洋君) ただいまの削減三十七名の件につきましては、公庫の定員等につきましても五十一年の八月の閣議決定によりまして、国家公務員等が四年間で三%定員を削減するという方針がとられまして、これはもちろん行政コストの削減に資すると、節減に資するという観点でございますが、その方針に準じて政府関係金融機関もやるということが決まっておりまして、それの一還としてお願いしておるわけでございます。ただそれが機械的な削減ということであってはいかぬ…

大蔵省主計局主計官1978/05/30

第84回 参議院 大蔵委員会 第22号

○説明員(岡崎洋君) 五十一年度からそういう内訳を明示しなくなった理由につきましては、私は即座にお答えできませんので、実情を調べてみますけれども、予算の積算としていろいろ検討しておる数字の中身を御説明したかしないかということだろうと思います。

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 経済援助につきましての基本的な考え方は、ただいま通産大臣がおっしゃったとおりだと思っております。 ただ、先ほど御質問がございました具体的に総理がアメリカに行かれまして三年間倍増ということをおっしゃられたそれの背景の基準年、あるいはそれがドルベースか円ベースかというお話でございますと、私ども経済協力担当の共通の理解といたしましては、基準年次は五十一年でございまして、実績で見る。それで基本的には、国際的にいろいろ援助額を云々さ…

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 経済協力担当者といたしましては、それが責任を持った共通の理解であるというふうに考えております。

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 大蔵省といたしましては、経済協力関係者はそのとおりに理解していただいておるというふうに思っております。

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 そのようには思っておりませんで、通産省、外務省等もそのような基本線で理解をしていただいておるというふうに考えております。

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 総理がアメリカでおっしゃられた三年間で倍増ということを達成するために、本年度そのために経済協力について補正が必要かどうかということでございますれば、私どもは特に考えていないと申し上げます。

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 経済協力につきまして、いまの三年倍増という話は別にいたしまして、冒頭通産大臣もおっしゃいましたように、許される限りにおいてできるだけ努めてやっていくのが、現在の日本において必要であろうということでございます。したがいまして、その基本を踏まえまして一般論で申し上げますならば、五十三年度に補正が必要かどうかということは、補正の具体的な内容、それではそのためにどういう緊要性なりあるいは財源的な裏づけが必要かというようなことを総合…

大蔵省主計局主計官1978/05/12

第84回 衆議院 商工委員会 第29号

○岡崎説明員 経済協力費をできるだけ拡大していかなければいけないということは、おっしゃるとおりでございまして、その拡大の具体的な内容につきましては、それは予算を、先生御承知のとおり、五十二年度におきましては非常に大きな数字を組んでおりまして、それの完全消化を努めるということも非常に大きな問題でございます。そういった執行面のこともあわせ考えてやっていかなければならないしということも含まれておりまして、その時点で具体的にどういうものについて…

大蔵省主計局主計官1978/04/25

第84回 参議院 商工委員会 第10号

○説明員(岡崎洋君) ただいまの利子補給の点でございますけれども、本制度の基本的な性格が民間の業界が集まって自助努力をもってやる、それについて政府として適当な形での助成あるいは御協力をするというたてまえから考えまして、私どもといたしましては、そのお手伝いの仕方は基金をお出しするという形でお金をまとめて使っていただくということが一番最も適当な形であろうというふうに判断いたしまして、今回の制度を整えたわけでございまして、いま先生おっしゃいま…

大蔵省主計局主計官1978/04/19

第84回 衆議院 商工委員会 第21号

○岡崎説明員 ただいま先生おっしゃるとおりでございまして、石油税は先般国会で御承認いただいたわけでございますけれども、そのときの私どもの提案趣旨説明におきましても、石油税は石油対策の充実の要請を考えてつくるということでございまして、それの受けざらといたしましての特会法におきましても、ただいま先生がおっしゃられたとおり、石油対策に充てるということを目的として考えておりまして、それの仕組みといたしましては、基本的には石油税は当該年度の石油対…

大蔵省主計局主計官1978/02/28

第84回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○岡崎説明員 内部の手違いかもしれませんが、銀行局の方で参っておりませんので、私がかわりまして、私が承知しておりますところをお答えさせていただきます。 歩積み両建てにつきましては、私ども大蔵省といたしましても従来から鋭意その是正方を指導しておるところでございます。特にいま先生のおっしゃいましたにらみ預金につきましては、むしろ銀行が直接明示的に相手に要求しないで、取引関係その他から暗黙的に、あるいは受けられる方自体の方の気持ちとしてそうい…

大蔵省主計局主計官1977/11/15

第82回 衆議院 法務委員会 第8号

○岡崎説明員 十六億円余の金額は、政府の予備費から支出いたしております。