山田修路
会議録に記録された「山田修路」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生15 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会61 件・61%
- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
- 国際経済・外交に関する調査会2 件・2%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 内閣委員会 第7号
○山田政府参考人 お答えいたします。 食料・農業・農村基本計画、これは先生御案内のとおり、おおむね五年ごとに見直すこととなっております。今般、平成十二年に策定をした前回の基本計画を見直すということにしたわけでございますが、前回の基本計画では、食糧自給率は、今お話がありましたように、カロリーベースで四五%を目標としておりました。これを達成するための前提といたしまして、米の消費量の維持、あるいは需要に即した生産の拡大といったことを前提として…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○政府参考人(山田修路君) お答えいたします。 平成十五年度及び十六年度に他の公的年金がマイナス物価スライドを実施する中で、御質問にありました特例年金につきましてはマイナス物価スライドを実施してこなかったところでございますが、今般の厚生年金における年金額の改定の状況や特例年金の財政事情を踏まえ、特例年金額の実質的価値を損なわないよう、過去五年間の物価スライド分、これは二・九%分でございますが、この分について特例年金額を引き下げることとし…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第22号
○政府参考人(山田修路君) 特例年金の受給者は現在三十六万人ございますが、委員からお話がありました今後特例年金を受給する方は、現在、農協等の農林漁業団体に働いている方を含め九十七万人となっておりまして、今後も特例年金の受給者は増加していくこととなります。特例年金は、統合により、厚生年金に上乗せされるいわゆる三階部分のみの年金でありますが、特例年金が老後の安定した生活に必要な年金であることは変わらないと考えております。 このようなことから…
第159回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府参考人(山田修路君) ただいまお問い合わせがございました農地のリース方式によります株式会社等の農業参入を認める特区でございますが、これについては現在、全国八十四市町村を対象としまして合計で四十一件の計画が認定されております。昨年の十二月末までの状況、そのうち十二の特区で二十一法人が約十九ヘクタールの農地を借りて事業を開始いたしております。 具体的にどのような法人が実施しているかということでございますが、一つのタイプとして食品関連の…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第20号
○山田政府参考人 お答えいたします。 先生おっしゃいました耕作放棄地が多いとかいう問題、大変憂慮しておりまして、担い手への農地の集積、これは、農林水産省におきましても極めて重要な課題と考えております。 先生御案内のとおり、平成十二年三月に食料・農業・農村基本計画を定めました際に、あわせて公表いたしました十年後の目標、平成二十二年の目標ですが、農業構造の展望を示しましたが、この中で、効率的、安定的な農業経営に農地利用の六割を集積するという…
第156回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(山田修路君) 三宅島では、噴火による降灰あるいは火山ガスの噴出などによりまして、農地、農業施設、漁港などの農業、水産業の生産基盤に被害が発生しております。 現在まで把握している被害状況についてお答えをいたします。 農業生産基盤に関しましては、降灰や泥流によります農地の埋没、あるいはため池の土砂堆積、それからビニールハウスの倒壊などの被害が発生しておりまして、現在のところ、農業基盤関係の合計では二十億八千五百万円の被害額とな…
第156回 衆議院 財務金融委員会 第7号
○山田政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま先生がおっしゃいました数字は、農林水産省がセンサスをもとにして推計した数字でございまして、そういう数字と思っております。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第7号
○山田政府参考人 お答え申し上げます。 先ほど申しました、数字、農林水産省のセンサスで推計をしたものですので、必ずしもその両者の数字が突合しているかどうかについてははっきりいたしませんが、おおむねそんなことではないかと思っております。
第156回 衆議院 財務金融委員会 第7号
○山田政府参考人 お答えいたします。 昨年六月に、政府の税制調査会におきまして、免税点制度の大幅な縮小などの消費税の見直しの方針が示されたところであります。それを受けまして、農林水産省といたしましては、八月末に財務省に、十五年度の税制改正要望を提出いたしておりますが、その中で、消費税の見直しに当たっては農林水産業等への十分な配慮を行うようにということを要望しております。 この十分な配慮というのは、具体的に申しますと、先生今お話ありました…
第142回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○山田説明員 お答え申し上げます。 ただいまお示しいただいた数字のとおりでございます。 なお、平成九年、件数がふえておりますが、これは、自動販売機の前に未成年対策の専従班を配置して、そこで念のために注意をした件数が含まれておりますので、数字がふえております。 以上でございます。