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自由民主党衆議院
総発言数
2,119 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/09/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会50 件・50%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会13 件・13%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%

※ 全 2,119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,119 件中 20 件を表示
自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 次に小林都市計画課長、国有財産一課長、都の建設局長にお尋ねをいたします。建物及び将来の計画地、これらはすべて公共事業に関連いたしまする事業でありまして、施設を優先して考慮し、でき得る限り都民の負担を軽減するということと公共事業の遂行を円滑にすることが前提条件であると思うのでございます。すなわちこれは首都建設事業の相互関連性を有機的に活用すべき絶対の仕事でありますから、国有財産の公明な処理として社会もこれを望んでおるわけで…

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 次に建設省の道路局長、運輸省の自動車道課長にお尋ねをいたします。 高速道路ビルは今日まで昇降口がございません。昇降口は当初から計画されておったのであるかどうか、まことに疑問に考えざるを得ない節が多々あるのでございます。その設置場所につきましては種々な観点から緊急を要するといわれておりますが、これも世間の非難にあって、あわてて計画をされたような傾きもあると聞いておるのであります。かような事態を果してどうお考えになっておられ…

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 もう一度建設省にお尋ねをいたします。昇降口の位置は一体どこなのであるか、将来計画との関連を考えておられるのかどうか、不明確だと思われますので、もう一度明確に道路局長からお答え願います。

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 都の建設局長にお尋ねをいたします。当初計画の許可は紺屋橋までであったように聞いておりますが、さらにこれを変更延長をして八洲口までとしたということでございますが、これは事実でございますかどうか、なおその間の経緯について御説明を願います。

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 最後に数寄屋橋両岸の建物をある会社に一括して貸し付けたと伝えられております。その延べ坪数は五千坪であるというのであります。この会社は、借り受けた建物をさらに高い権利金で一般に貸し付けております事実があります。こういう特定の会社すなわちトンネル式利益を得ているようなものにどうして貸し付けなければならなかったのであるか、これらのことが事実であるかどうか、またその後の経過がどうであるかというよりなことをでき得るだけ詳細に明確に…

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 以上で小委員長の質問は終了いたします。

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 きょう発言されない方は山田建設局計画部長、佐藤建設局道路部長、花房建設局河川部長、以上であります。 それではただいまの坂本君の御発言の通りにいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/22

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第6号

○山本小委員長 さよう決定いたします。 参考人には長時間にわたりまして御苦労さまでありました。 本日はこれで散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1956/09/21

第24回 衆議院 決算委員会 第44号

○山本(猛)委員 去る七月二十一日から行われました当委員会の国政調査につきまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は上林委員長のほか自由民主党から生田君、田中君、山本、關谷君、本名君、社会党から吉田君、坂本君の人名でございまして、その他片島君、神近君も参加をいたしております。七月二十一日午後五時過ぎ、電源開発株式会社佐久間建設所の流静クラブに到着いたしまして、所長永田年君から佐久間ダム、同発電所並びに秋葉ダムの工事概要について説…

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 これより会議を開きます。 東京高速道路に関しまして調査を進めます。本件につきましては、公有水面埋め立てないしは水面上の使用を許可するなど、当小委員会と関連のある問題を含んでおりますので、会社の設立から今日に至るまでの経過につきまして政府当局より一応の説明を聴取することといたします。まず建設省からお願いをいたします。富樫道路局長。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 次に運輸省にお願いをいたします。山内自動車局長。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 次に大蔵省の天野国有財産第一課長に公有水面埋め立て等についての詳細なる御説明をお願いいたします。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 東京高速道路株式会社の設立及び計画を許可せられました東京都の関係の当局者を次会の当委員会において招致いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 それでは、その旨決算の本委員会に対しまして申し出ることにいたします。 なお、ただいま御承認を得ました事項につきまして、その時日等につきましては委員長において取りはからいたいと存じます。 なお本日の説明につきまして質疑がございますれば、これを許します。細田君。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 よろしゅうございますか。――ほかに質疑がございませんければ、本件に関しまする調査は、本日のところはこの程度に……。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 あとはありませんか。

自由民主党1956/09/06

第24回 衆議院 決算委員会国有財産に関する小委員会 第5号

○山本小委員長 あとよろしゅうございますか。それでは片島君御提案の通り、本件は逐次委員会を開いて質疑を継続し、なお当局から必要に応じ説明を聴取することにいたします。山本正一君、細田君等の資料要求に関しましては、即刻手配をいたし、万遺漏なきを期したいと存じます。 それでは本件に関します本日の調査はこの程度といたします。次会は公報をもって御通知いたします。それでは散会いたします。 午前十一時十五分散会

自由民主党1956/08/23

第24回 衆議院 決算委員会 第43号

○山本(猛)委員 本日の時間も切迫いたしておりますので、手短かに要点だけを申し上げます。佐久間発電所の逆調整のためのダムを作る必要から、佐久間の下流に第一、第二の秋葉発電所を建設中でありますが、その地盤がひどく悪くて百七十五億円の工事費予算がおそらくその倍くらいにふくれ上るだろうと伝えられております。しかも不正工事の結果各所にしばしば土砂くずれが起っていて、幾たび道路を作ってもくずれてしまうということが伝えられておりますので、これらに関…

自由民主党1956/07/13

第24回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第2号

○山本(猛)小委員 それではまず防衛庁の装備局の竹田管理課長さんにお尋ねをいたします。中川さんでもいいでしょう。まず第一点、防衛庁の兵器弾薬で相当量のものがさびついて使いものにならない、こういうものが山積をしているといううわさがひんぴんとして伝えられておるのであります。これに関する資料を当小委員会に御提出できるかどうか、その御用意を伺っておきます。

自由民主党1956/07/13

第24回 衆議院 決算委員会需品調達に関する小委員会 第2号

○山本(猛)小委員 それでは次は行政管理庁の監察官にお尋ねをいたします。国鉄の公社の従業員の着ている制服、その服地が国鉄の労働組合の手を経なければ購買、販売ができないといううわさが伝えられております。これらに関しまして行政管理庁の監察官は、これをお調べになったことがあるかないか、これを伺いたい。