山本正
会議録に記録された「山本正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,414 件
- 直近の所属会派
- 無所属の会
- 直近の役職
- 宮古市長
- 直近の発言日
- 1976/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 防衛7 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体2 件
- デジタル行政2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
- 行政監視委員会9 件・9%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 国土交通委員会8 件・8%
※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 逓信委員会 第10号
○山本(正)説明員 お答え申し上げます。 五十一年度の予算には五%の給与改善費といたしまして五百二十五億が予算として組み込まれております。それから近く出されるでありましょうところの仲裁裁定が、仮に四月二十二日の調停委員長見解どおりだといたしますと、私ども電電公社としての所要額は約六百八十億でございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第4号
○山本参考人 ただいまお尋ねの件につきましてお答えをいたします。いずれ古いことでございますので、記録に基づいて御説明をいたすことにいたします。 今日の渋谷の放送センターの土地を取得いたします経緯といたしまして、第一次の取得と第二次の取得と、二回に分けまして取得をいたしました。これは、第一次の場合は三十八年に登記が済んでおりますが、第二次が、いま御指摘になりました稲毛の問題と関連のあります土地の取得でございます。 この第二次取得につきまし…
第77回 衆議院 逓信委員会 第4号
○山本参考人 稲毛の土地を購入いたしますときには、もちろんNHKといたしましても、その土地の持っております従来の経緯あるいは価格、こういうものを全然調べないで購入するわけではございませんで、当然権威のありますところに依頼をいたしましてその土地の評価をお願いしました。大蔵省ともそういうことについては十分連絡をとりながら、大体その評価額に見合った価格で購入をする、それから、その土地についておりますいろいろな権利関係、こういうものも十分調査を…
第77回 衆議院 逓信委員会 第4号
○山本参考人 おっしゃるとおり、NHKが持っておった土地ではございません。これはこの交換のために購入した土地でございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第4号
○山本参考人 きょうは当時交渉に当たった者は来ておりません。またやめた方もあり、もう十数年も前のことですから全部そろっておるわけではございませんが、記録だけで見ますと、NHKが好んで買ったというものではなくて、先ほど申し上げました、これは手続の一つとして処理をしたということでございます。
第77回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○山本説明員 お答えいたします。 小佐野委員の経営委員会への出席状況は、四十九年六月に経営委員に就任されましてから、四十回経営委員会が開かれたわけでありますが、そのうち出席三十五回、欠席五回であります。
第77回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○山本説明員 最近の状況は、五十一年の二月に二回、三月に二回経営委員会が開かれましたが、いずれも欠席をされております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 ただいま御指摘の二月十二日には経営委員会が開催されました。御指摘の小佐野さんは、この経営委員会には欠席をされております。欠席の通知がございまして、その理由に関しましては公社としては関知いたしておりません。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 ただいま御指摘のように、欠席するという連絡をいただきまして、その理由につきましては別段の御説明がなかったわけでありますが、公社としましてさらにそれを立ち入ってお尋ねをするのもどうかというふうに考えまして、欠席の取り扱いをいたしたわけでございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 事実関係はただいま御説明いたしましたとおりでございまして、それ以上立ち入った判断を下すべき立場にないと思いますので、お答えいたしかねます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 別に書式があるわけではございませんので、小佐野さんの秘書の方からそういう連絡をいただいているわけでございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 当日の朝、毎回の例でございますが、各委員に確認をいたしまして、その際そういう連絡をいただいたわけでございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 二月十二日の午前十時からでございます。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 当日の九時、経営委員会の始まる前に各委員の出欠をもう一回確認いたすことになっておりまして、確認をいたしましたところ、小佐野さんの方からも連絡をしようと思っていたと、こういうふうに聞いております。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 お答えいたします。 経営委員はいろいろほかの仕事も持っておられるわけでありまして、その会議の内容等によりますれば、ほかによんどころない事情があれば欠席をされることもあり得るというふうに考えておるわけであります。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 欠席の理由について一々せんさくをするというような取り扱いにもなっておりませんし、一般の職員の服務のような細かな規則があるわけでもございませんので、所用により欠席されることはあり得るというふうに考えられるのじゃないかと思うのであります。
第77回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山本説明員 事実関係について御説明申し上げましたので、それの可否の判断等につきましては、公社としていたすべき筋合いにないと思います。
第76回 衆議院 決算委員会 第7号
○山本説明員 医療金融公庫の昭和四十八年度の業務の概況について御説明申し上げます。 昭和四十八年度の貸付計画額は、貸付契約額五百三十億円、貸付資金交付額五百二十億円を予定し、その原資としては、資金運用部資金の借入金四百五十二億円、貸付回収金のうち六十八億円、計五百二十億円を充てることといたしました。 この計画額に対する実績は、貸付契約額四百八十三億円、貸付資金交付額四百七十三億円でありまして、これを前年度と比較いたしますと、貸付契約額で…
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○説明員(山本正司君) お答えいたします。 電気通信共済会の役員は会長一名、理事長一名、常務理事四名、理事九名、それに監事二名でございます。これらの役員は、公社退職者及び労働組合出身者の方々で構成されておるわけでございます。
第76回 参議院 予算委員会 第8号
○説明員(山本正司君) 電気通信共済会は、昭和二十六年に当時の電気通信省の職員及び労働組合の有志で出措いたしまして、公社の退職者あるいは公傷等によって公社を退職した者等の救援、相互扶助及び現在の公社の従業員の相互扶助、厚生福祉等を目的として設立されました財団法人でございます。現在、そういった目的に沿いまして、公社職員を対象といたしましたいろんな福利厚生事業、生活援助事業等を実施いたしておるわけであります。で、先ほど申しました役員のほかに…