山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1959/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○山崎事務次長 まず第一に、議員請暇の件をお諮りいたします。柏正男さんの請暇の件であります。その次に、国土総合開発審議会委員の選挙を行います。赤路友藏さんの後任といたしまして滝井義高さんの選挙であります。これは議長の指名でございます。その次に、日程第一、第二、第三を一括いたしまして、大蔵委員長の早川崇さんから御報告がございます。これは全会一致でございます。その次に、日程第四につきまして、商工委員会理事の小河平二さんから御報告があります。…
第27回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○山崎事務次長 朗読いたします。 申合せ 本院議員は、昭和二十九年以来、虚 礼廃止の申合せをしてきたのである が、今年の年末年始に際しては、特 に虚礼廃止の趣旨の徹底を期すべ く、議院運営委員会の決議をもつ て、左の申合せをなし、厳にこれを 励行し、議員本来の使命に専心せん ことを期するものである。 一、印刷によると否とを問わず、個 個の年賀状、年賀電報、挨拶状こ れらに類するあらゆる書状及びポ スター、カレンダー、手拭その他 の物品の…
第27回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○山崎事務次長 日程第一にございます決算の、昭和二十九年度一般会計歳入歳出決算外三件につきましては、決算委員長の青野武一さんから御報告になります。これは全会一致であります。そのほか、ただいま御決定になりました閉会中の審査をお諮りいたします。以上でございます。
第27回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○山崎事務次長 本日の議事でございますけれども、まず劈頭に、会期延長について、議長発議でお諮りいたします。それから日程に入りまして、一から十までございますが、お諮りいたしまして、その次に、ただいま御決定になりました緊急上程の案件につきまして、最初に、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案について、外務委員長の野田武夫さんが御報告になります。これは全会一致でございます。次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放…
第27回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○山崎事務次長 本日の議事でございますが、日程第一、租税特別措置法等の一部を改正する法律案、日程第二、設備等輸出為替損失補償法の一部を改正する法律案、この両案を一括いたしまして、大蔵委員長の山本幸一さんが御報告になります。全会一致でございます。日程第三、通商に関する日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件、これは外務委員長の野田武夫さんが御報告になります。これも全会一致でございます。以上でございます。
第27回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○山崎事務次長 本日の議事についてでありますが、まず補正予算三案を一括議題といたします。予算委員長江崎真澄さんから御報告があります。次いで右補正予算三案の編成替を求めるの動議につきまして、西村榮一さんから趣旨弁明がございます。それから討論に入りますが、社会党の小松幹さんが討論に立ちます。先ほどの理事会の話では、この時間は二十分程度ということになっております。次に採決でありますが、まず動議を記名で採決いたしまして、その次三案につきまして起…
第27回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○山崎事務次長 本日の議事につきましては、ただいま御承認を得ました海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件、これを冒頭にお願いいたしまして、その次に、日程にありまするところの郵便貯金法の一部を改正する法律案を上程願います。本件につきましては、逓信委員長松井政吉君が御報告になりまして、全会一致でございます。
第27回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山崎事務次長 まず、最初に新議員の紹介があります。小松信太郎君でございます。次に議席の指定でございます。それから会期の件は、議長からお諮りいたしまして、次に予算委員長の選挙になります。これは先例によりまして、選挙の手続を省略いたしまして、議長より指名があることになっております。その次に特別委員会設置でありますが、従前通り、四つの特別委員会設置でございます。次に永年在職議員表彰であります。そこで休憩いたしまして、国務大臣の演説。終りまし…
第26回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○山崎事務次長 お手元に配付の緊急上程予定議案でございますけれども、これは全部全会一致で委員会を上りましたので、本日上程をお願いしたいと思います。本日の日程でございますが、日程第一、食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案、日程第二、特定土地改良工事特別会計法案、これは大蔵委員会の理事の平岡忠次郎さんが御報告になります。これに本日上りました国家公務員等退職手当暫定措置法等の一部を改正する法律案、これを一つあわせまして一括上程をお願いいた…
第24回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○山崎事務次長 百六十三件です。
第24回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○山崎事務次長 社会党は反対でございますが、討論はございません。 —————————————
第24回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○山崎事務次長 ただいまお願いいたします人事の承認は、常任委員会の調査員の任用でありまして、お手元の略歴にありますように、山井、田中、葉林、市古、石川の五人は、いずれも昭和二十三年以来、常任委員会調査主事として勤務してきたものであります。佐藤、斎賀の両人は、それぞれ厚生省、建設省から、また徳嵩、尾崎の両人は、新規に採用するものでありまして、おのおの上欄カッコ内の常任委員会の調査員として任用しようとするものでありまして、各委員長から成規の…
第16回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○山崎参事 NHKと、設備の関係とか、その他相談をしようと思つております。
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山崎参事 昭和二十八年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は、十七億三千百八十四万二千円でございまして、その重要な事項について一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費として、十五億四千百三十四万七千円を計上しております。そのうちおもなものを申し上げますと、議員歳費、通信手当、旅費、議員祕書給料及び立法事務費等、議員に関する経費七億八千六百八万九千円、事務局、法制局及び常任委員会における職員の人件費、旅費その他の事務費、国政…
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山崎参事 実は立法事務費は、議院運営委員会の庶務小委員会におきまして二、三年来の懸案でございまして、議員立法が多くなるに従いまして、どうしても各党において非常に経費がかかる。そこでこれは皆さん御承知の通り、ほとんど各派の御要求でございました。現在議員関係の経費といたしまして、歳費のほかに通信手当――これは実費弁償に終つておりますけれども、通信手当があるだけで、そのほかに議会開会中の滞在雑費としまして一日千円の支給があるわけであります。…
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山崎参事 御承知のように、現在の議員立法のサービス機関といたしまして図書館に調査立法考査局がございまして、そのほかに各常任委員会に専門員制度、それから衆議院、参議院におのおの法制局がありまして、この三つの機関がございます。現在国会法改正に関する小委員会が議院運営委員会に設けられておりますが、ここで立法のリフアレンスに関する仕事、たとえば専門員制度につきまして、もつと能率的な制度はないだろうかという点について、各派で研究して、いろいろな…
第15回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山崎参事 今無所属の話がございましたけれども、これも大体今のところの空気では、会派を結成してないような純無所属はついては差上げるのはまずかろう、差上げるわけには行かないだろうというような空気になつております。いずれ法律案あるいはその細則、支給規定等において具体化すると思いますが、大体のところはそういうふうになつておりますから、その点御了承を願いたいと思います。
第15回 衆議院 人事委員会 第11号
○山崎参事 秘書官の俸給でございますが、ただいまお話がありましたように、秘書官の方も関連いたしますし、その比較からも見ましたし、それから最初の公務員のベースと同じときの議員秘書の月給との差額という倍率もとりまして、その比較検討からも考究いたしましたし、途中におきまして、両院の庶務小委員が研究いたしました結果、さらに上げなければいけないという点から、途中で訂正もいたしましたし、現行の一万五千円になりましてから、今度はそれに大体同率倍率をか…
第15回 衆議院 人事委員会 第11号
○山崎参事 国会職員法の二十五条によりまして、国会職員の給料等につきましては「両議院の議長が、両議院の議院運営委員会の合同審査会に諮つてこれを定める。」というふうにはつきり手続きをきめておりまして、それによつて皆さん御異議なく御承認を得ておりますので、ただいまのところ隻と同じ方法で行つた方が、実情に合うだろうというふうに考えております。
第15回 衆議院 人事委員会 第11号
○山崎参事 事務総長の俸給のことでございますが、これは最初に事務総長の俸給をきめますときに、事務総長は国会法によります国会の役員という点も考えまして、大体議員より少し上のところで、従来の慣例等によりまして、内部で十分御審議の上、御決定願つたわけであります。その最初の基準を元にいたしまして、ベース・アップのたびに、それと同じような方法で上つております。一時国会職員全般が一般職になつたときに、政府から提出されます法律によつて、ベース・アップ…