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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
796
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1960/12/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会88 件・88%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

796 20 を表示
事務総長1960/12/07

37衆議院 本会議 第3号

○事務総長(山崎高君) 本院副議長に御当選になりました久保田鶴松君を御紹介いたします。 〔拍手〕

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) これより開会いたします。(拍手) 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行ないます。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十二名であります。 ————◇—————

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) お諮りいたします。 日程第一ないし第三は、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一ないし第三は延期するに決しました。 ————◇————— 日程第四 会期の件

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) 日程第四、会期の件につきお諮りいたします。 今回の特別会の会期は、召集日から十二月二十二日まで十八日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。よって、会期は十八日間とするに決しました。 ————◇—————

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) お諮りいたします。 残余の日程は延期し、本日はこれにて散会するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

事務総長1960/12/05

37衆議院 本会議 第1号

○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十六分散会

事務総長1960/10/24

36衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 まず第一に、暴力排除に関する決議案を上程いたしまして、趣旨弁明が終わりまして、採決は起立でお願いいたします。引き続きまして、可決されました後に、内閣総理大臣から発言がございます。その次に、公明選挙に関する決議案が上程されまして、趣旨弁明、討論が終わりまして、採決は起立でお願いいたしまして、可決されましたならば、自治大臣大臣から発言がございます。 以上でございます。 —————————————

事務総長1960/10/17

36衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 第一に、議席の指定がございます。第二に、会期の御決定を願います。これは議長発議でございます。第三に、議院運営委員長の選挙でございますが、これも、先日の当委員会の御決定通り、議長におきまして指名することになります。なお、議院運営委員長の候補者には自由民主党から福永健司君を推薦いたして参っております。次に、ただいまお話の特別委員会の設置をお願いいたします。 以上であります。

事務総長1960/10/17

36衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 朗読いたします。 日本社会党中央執行委員長議員淺沼稻次郎君は不幸兇手にかかり急逝されました 君は初代の議院運営委員長として新国会の運営に努め多年政党幹部の重職にあたり終始民主政治の発達に尽力されましたその功績はまことに偉大であります 衆議院は君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます

事務総長1960/10/14

35衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 去る十月八日、内閣総理大臣から、「衆議院議長清瀬一郎殿」といたしまして、「政府は、当面の諸問題の審議を求めるため、来る十月十七日に、臨時国会を召集することに決定いたしましたから、よろしくお取り計らい下さい。」との通知が参っております。 —————————————

事務総長1960/10/14

35衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 朗読いたします。 天皇陛下の御臨席をいただき、第三十六回国会の開会式をあげるにあたり、衆議院及び参議院を代表して、式辞を申し述べます。 さきにわが国会議事堂で開催された列国議会同盟会議は、大なる成功をもって終了し、国際平和及び国際協力の推進に貢献し得たのでありますが、現下のわが国の状況にかんがみ、われわれはこの際、諸般の態勢を整え、道義の高揚と秩序の尊重により、民主主義に基く真の平和的文化国家としての実をあげる必要を痛感…

事務総長1960/10/14

35衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 御案内状を差し上げますから——大ていはお見えになりませんが……。

事務総長1960/10/14

35衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 このたび、委員部副部長の矢尾板洋三郎君から、一身上の都合により退職いたしたいとの願いがあったのであります。この際その退職の願いを御承認願いたいと存じます。 また、法制局の第二部第一課長が欠員中でありましたが、このたび法制局長から、文部事務官石川宗雄君を法制局参事に任命し、第二部第一課長に任命したいとの申し出があります。同君は、昭和十八年京都帝大を卒業し、現在文部省の社会教育局社会教育課長補佐であります。よろしく御承認を願…

事務総長1960/10/14

35衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 本年も例年通り赤い羽根の共同募金がありまして、衆議院議長あてに、例年の通り御援助を願いたいという申し出がございます。その申し出があったことを御了承願います。なお、従前とも、本件につきましては、議院運営委員会の御了承を得まして、一人百円ずつ醵出することになっておりますので、御了承願います。

事務総長1960/07/22

35衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 朗読いたします。 衆議院は多年憲政のため尽力しさきに参議院議長の重職にあたられた従二位勲一等河井彌八君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。

事務総長1960/07/22

35衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 御説明申し上げます。 まず最初に、常任委員長の辞任をお諮りいたします。次に、その選挙を行ないます。これは先ほどの御決定の通り、議長の指名になります。それから次に、各種委員の選挙を行ないます。これはやはり議長の指名になります。それから各種の人事の任命の同意を議長がお諮りいたします。次に、故大西正道君に対する弔詞の贈呈及び堀川さんの追悼演説がございます。その次に、故河井彌八君に対する弔詞の贈呈がございます。それから日程に入り…

事務総長1960/07/22

35衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 このたび鈴木事務総長御退任のあとを受けまして、皆様方の御推挙によりまして私が事務総長の重責を汚すことになったのでございますが、まことに身に余ることでございまして、責任の重大さを痛感いたしております。何分にも非常に至らぬ者でございますし、力が足りない者でございますので、どうかその点は今後とも皆様の御指導、御鞭撻をお願いしたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

衆議院参事(事務次長)1960/06/14

34衆議院 議院運営委員会 第33号

○山崎事務次長 去る九日、農林水産委員会から委員派遣承認申請が提出されて参りました。派遣の目的は、降電による農作物被害の実情調査、派遣委員の氏名は、第一班吉川久衛君、丹羽兵助君、第二班本名武君、八木徹雄君、派遣の期間は、両班とも六月十日及び十一日の二日間、派遣地名は、第一班栃木県、第二班茨城県、福島県と相なっております。 なお、本件は、去る九日議長においてこれを承認され、翌十日理事会において御了承願ったものでございます。