山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1960/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山崎事務総長 議事協議会につきましては、議事協議会に関する要項といいますか、議事協議会規程というものがございまして、その規程案について、国会法改正の際に、議運の国会法改正に関する小委員会でいろいろ御審議を願ったのでございますけれども、まだ結論に達していないわけでございます。それを今後また、国会法改正等に関する小委員会がおできになりましてから御審議願いまして、御決定を願いたい。従いまして、御決定があるまでは、この条項は現在働いておりませ…
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議長の選挙
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 日程第一、議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 投票総数四百五十、名刺の数は四百五十一でありまして、名刺の数が投票の数に一枚超過いたしておりますが、これは棄権とみなします。本投票の過半数は二百二十六であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上、同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) お諮りいたします。投票中、船田中君の「中」を人べんの「仲」と記載したものがあります。これは船田中君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 投票中、「岸」と記載したものが一票あります。議員中同姓の方がありませんから、岸信介君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 投票中、白票が百六十三票あります。これは当然無効であります。 〔参事投票の点検を継続〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君 ) 投票の結果を御報告申し上げます。 二百八十二点 清瀬 一郎君 〔拍手〕 二点 船田 中君 二点 松村 謙三君 一点 岸 信介君 外に白票 百六十三 右の結果、衆議院規則第八条により、清瀬一郎君 が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 議長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 安藤 覺君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君…
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 日程第二、副議長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 投票総数四百五十三、名刺の数は四百五十二でありまして、投票の数が名刺の数に一票超過いたしております。衆議院規則第六条第二項によりますと、「投票の数が名刺の数に超過したときは、更に投票を行わなければならない。但し、選挙の結果に異動を及ぼさないときは、この限りでない。」とあります。選挙の結果に異動を及ぼすやいなやは点検の結果を見なければ判明いたしませんから、このまま点検をいたすことにいたします。 本投票の過半数は二百…
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) お諮りいたします。投票中、久保田鶴松君の「久保」を穴かんむりの「窪」と記載したものがあります。これは久保田鶴松君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 お諮りいたします。投票中、「久保田徳松」と記載したものが一票あります。議員中同姓の方がありますが、これは久保田鶴松君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 お諮りいたします。投票中、久保田鶴松君の名のみ記載したものがあります。議員中、そのような姓の方も名の方もありませんので、久保田鶴松君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 お諮りいたします。投票中、「山口喜久郎」と記載したものがあります。これは山口喜久一郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 御異議なしと認めます。 投票中、「久保田」と記載したものが五票あります。議員中、同姓の方がありますので、これは先例により無効といたします。 〔参事投票の点検を継続〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 投票の結果を御報告申し上げます。 三百七十五点 久保田鶴松君 〔拍手〕 九点 山口喜久一郎君 〔拍手〕 四点 細田 義安君 〔拍手〕 二点山口六郎次君 [拍手〕 一点 吉田 茂君 〔拍手〕 一点 濱地 文平君 〔拍手〕 一点 久保田藤麿君 〔拍手〕 一点 黒田 寿男君 〔拍手〕 ほかに無効五があります。また、白票が五十四ございますが、これは当然無効でございます。 ただいま御報告いたしました通りでありますから、投票…
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長山崎高君議長清瀬一郎 君を演壇に導く〕
第37回 衆議院 本会議 第3号
○事務総長(山崎高君) 本院議長に御当選になりました清瀬一郎君を御紹介いたします。 〔拍手〕