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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
796
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1961/01/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会88 件・88%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

796 20 を表示
事務総長1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 去る昭和三十四年一月二十六日及び同年十月二十六日、永年在職議員として、院議をもって表彰せられました大野伴睦君及び川島正次郎君の肖像画が、嵐知重画伯の揮毫によりまして、でき上がって参っておりますので、お手元に配付の国会予備金使用承認要求書にあります通り、三十二万円を本院予備金から支出することについて、当委員会の御承認をお願いいたしたいと存じます。 なお、両君の肖像画に要した経費は四十万円でありますが、現在予備金の残額が三十…

事務総長1961/01/25

38衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 裁判官訴追委員会における昭和三十六年度歳出予定経費要求額は、八百八十九万一千円でありまして、これを前年度予算額七百九十八万一千円に比較いたしますと、九十一万円の増加となっております。前年度に比し増加となっておりますもののうちおもなものは、給与改善による職員俸給並びに期末手当の増加によるものでありまして、その他は前年度と同様となっております。 次に、昭和三十六年度裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求額は、九百八十八万八千円であり…

事務総長1960/12/26

38衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 千葉三郎さんは、欧州各国の憲法研究並びに政治経済事情視察のため、十二月二十七日から昭和三十六年一月十八日まで二十三日間の請暇の申し出がございます。堤康次郎さんからは、欧米各国の政治経済事情視察のため、昭和三十六年一月二日から二月十三日まで四十三日間の請暇の申し出がございます。灘尾弘吉さんからは、国際社会事業会議出席並びに西欧各国の政治経済事情視察のため、昭和三十六年一月三日から二月十六日まで四十五日間の請暇の申し出がござ…

事務総長1960/12/26

38衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 本日の本会議は、まず、議席の指定がございます。続きまして、ただいま御承認を得ました請暇四件をお諮りいたし、おきめ願います。それだけでございます。

事務総長1960/12/22

37衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 京都府第一区選出議員の繰り上げ補充につきまして、自治省の中央選挙管理会から文書が参っておりまして、中村三之丞さんが補充当選された旨通知がございました。なお、自由民主党の方から、今般繰り上げ補充になりまして当選になりました中村三之丞さんは、自民の所属である旨の通知がございました。 以上、御報告いたします。 —————————————

事務総長1960/12/22

37衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 まず第一に、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案でございます。本件につきましては、さきに庶務小委員会並びに本委員会におきまして、大蔵省との折衝がまとまり、数字がきまったならば認めるということになっておりましたが、昨日まとまりましたので、本日緊急上程をお願いいたしたいと存じます。次に、お手元に配付してありますように、請願が十九件本日委員会を上がって参っておりますので、日程による請願百九十件と合わせまして、緊急上程…

事務総長1960/12/22

37衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 まず、水谷先生に対しまする弔詞の贈呈がございます。理事会の御決定に基づきまして、議長が弔詞を朗読いたします際は、議場内全員起立するということに今回から相なっておりますので、その点も御了承願います。それから、引き続きまして、益谷秀次さんから追悼演説がございます。終わりましてから、ただいまお願いいたしました衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案を緊急上程願いまして、次に、日程の請願と合わせまして、緊急上程の請願をお願…

事務総長1960/12/22

37衆議院 議院運営委員会 第7号

○山崎事務総長 召集日は、規則によりまして、午前十時に参集することになっておりますので、本会議も、午前十時開会という公報を出すことを御了承願いたいと思います。議事は議席の指定でございます。なお、ほかにもし請暇等の申し出がございますれば、院議にお諮りするということになろうかと思いますが、詳細は二十六日に御協議を願いたいと思います。 —————————————

事務総長1960/12/21

37衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 大蔵委員会から法案が二本土がって参っております。昭和三十六年分の給与所得等に対する所得税の源泉徴収の臨時特例に関する法律案、製造たばこの定価の決定又は改定に関する法律の一部を改正する法律案、この二件が上がって参っておりまして、全会一致でございます。

事務総長1960/12/21

37衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 まず、日程第一ないし第二十二までにつきまして、議長が、日程第一ないし第二十二に掲げました各種委員及び議員の選挙を行ないますと宣告いたしまして、それに対しまして、別々でなく一本にしまして、選挙の手続を省略して、議長においてそれぞれ指名されたい、それから、皇室会議、皇室経済会議の予備議員及び裁判官弾劾裁判所と訴追委員会の予備員の職務を行なう順序については、議長において定められたいという動議をお出し願いまして、それに御異議がな…

事務総長1960/12/20

37衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 朗読いたします。 衆議院は多年憲政のために尽力し特 に院議をもってその功労を表彰され 再度国務大臣の重任にあたられた議 員正三位勲一等水谷長三郎君の長逝 を哀悼しつつしんで弔詞をささげま す。

事務総長1960/12/20

37衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 お手元に配付の資料につきまして順次御説明申し上げます。 まず第一に、内閣委員会でございますが、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案、総理府設置法の一部を改正する法律案、これは二時ごろ上がる予定になっております。上がりました場合には全会一致でございます。その場合に御報告なさるのは委員長の久野忠治さんでございます。次に、法務委員会でございますが、裁判所職員定員法の一部改正、これは委員長提出でございますが…

事務総長1960/12/20

37衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 まず第一に、日程第一の、公立の中学校の校舎の新築等に要する経費についての国の負担に関する臨時措置法案、これは全会一致でございますが、文教委員長の濱野さんから御報告がございます。これに続きまして、ただいま御報告申し上げました緊急上程予定議案を順次お願いいたします。 —————————————

事務総長1960/12/17

37衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 本日委員会審査終了予定議案は、お手元に配付してあります印刷物にあります通り、内閣委員会で四本、まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案の四件でございますが、前の三件は社会党、民社党、共産党が反対でございます。次の行政機関職員定員法等の一部を改正する法律案は、三…

事務総長1960/12/17

37衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 お手元に配付の補正予算の議事順序につきまして御説明申し上げます。 補正予算につきましては、まず第一に予算委員長の報告がございます。次に、社会党から出て参りましたこの補正予算に対します編成替えを求めるの動議の趣旨弁明が野原覺さんからございます。次に、民社党から出て参りました編成替えを求めるの動議につき井堀繁雄さんから趣旨弁明がございます。討論に入りまして、野田卯一さん、社会党の小松幹さん、民社党の受田新吉さんから、それぞれ…

事務総長1960/12/17

37衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 まず第一に、先ほど御決定になりました人事三件、日本銀行政策委員会委員と、公共企業体等労働委員会委員の任命の同意と、社会保険審査会委員任命の事後承認、この三件をお諮りいたしまして、その次に補正予算の緊急上程をお願いいたします。それから日程に入りまして、日程の第一、第二、第三は一括いたしまして、大蔵委員会理事の山中さんが委員長報告をなさいます。日程第一、第二は、社会党、共産党が反対でございます。日程第三は全会一致でございます…

事務総長1960/12/17

37衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 承知いたしました。 —————————————

事務総長1960/12/13

37衆議院 議院運営委員会 第3号

○山崎事務総長 去る昭和三十四年四月一日永年在職議員として院議をもって表彰せられました水谷長三郎君の肖像画が、川端弥之助画伯の揮毫によりましてでき上がって参っておりますので、お手元に配付の国会予備金使用承認要求書にあります通り、これに要する経費二十万円を本院予備金から支出することについて、当委員会の御承認をお願いいたしたいと存じます。

事務総長1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 私から便宜御説明申し上げます。 本日、内閣総理大臣から所信について、また、大蔵大臣から昭和三十五年度補正予算について発言いたしたいという発言通告が参りましたので、御報告申し上げます。 なお、先ほどの協議会におきまして、質疑日数は、十二日、十三日の二日間とし、質疑者の数は、社会党二人、民主社会党一人ということにおきまりになっております。発言時間は、大体、社会党が一人四十分、民主社会党が三十分というふうにおきめになりまして、…

事務総長1960/12/10

37衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 御説明申し上げます。 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によりまして決定することになっておるのでございますが、現在、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び日本共産党からそれぞれ所定の届出が参っておりますので、当委員会の認定をお願いいたしたいと思います。また、佐賀県選出の古賀了君は、全国農政連盟に属しておりますが、院内において…