山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1960/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○山崎事務次長 まず、先に足立さんの請暇をお願いいたします。次に、災害関係法案八件につきまして、村上建設大臣、石原国務大臣、福田農林大臣、池田通商産業大臣から趣旨の説明がございます。それにつきまして田口さんの御質疑がございます。 以上でございます。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○山崎事務次長 去る二十五日、議長から、災害救助法の発動された各道県知事に対し、次の通りの見舞電報を発送いたしました。電文は、津波による貴道県下の被害甚大なるととを承り、痛心にたえません。罹災者各位に対し衷心御同情申し上げるとともに復旧に万全の措置を願います。以上であります。なお、あて先は、北海道、青森、岩手、宮城、三重、和歌山、徳島、高知、宮崎、鹿児島の各道県知事あてでありまして、いずれも災害救助法の発動された道県であります。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○山崎事務次長 御説明申し上げます。 建設委員会から委員派遣承認申請が参っております。それは、第一班は橋本正之君、第二班は二階堂進君、第三班は井原岸高君でありまして、第一班、第二班は七日間、第三班は五日間でございまして、第一班は北海道、第二班は青森県、岩手県、宮城県、第三班は三重県、和歌山県でございます。 次に、農林水産委員会から委員派遣承認申請が参っておりまして、その第一班は、秋山利恭君、笹山茂太郎君、田道國男君、第二班は、金丸信君、…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○山崎事務次長 朗読いたします。 衆議院議員従二位勲一等林讓治君は多年憲政のために尽力し特に院議をもってその功労を表彰されました君は再度国務大臣の重任にあたりまた本院議長の要職につき平和の回復に力をいたされその功績はまことに偉大であります衆議院は君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます
第34回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○山崎事務次長 この内容は事務的修正でございまして、原案は本年四月一日から施行することになっておりますか、その期日をすでに経過いたしておりますので、公布の日から施行することに修正いたしたものでございます。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○山崎事務次長 まず、議長発議で弔詞をお諮りいたします。次に、杉山さんの追悼演説がございます。その次に緊急質問がございまして、田中さんと、石川さんと、大貫さんの緊急質問がございます。その次に、国会の審議権の確保のための秩序保持に関する法律案の趣旨説明がございまして、趣旨説明は佐々木盛雄さん、それに対して御質疑が阪上さんと小澤さんからございます。次に、回付案の、奄美群島復興特別措置法の一部を改正する法律案をお諮りいたします。その次に日程に…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○山崎事務次長 御報告申し上げます。 昨三月、民主社会党国会議員団長水谷長三郎君から、小沢貞孝君が同党に入党した旨の届出があり、なお、同日、日本社会党書記長淺沼稻次郎君から、小澤君の離党を承認した旨の届出がありました。 以上、御報告申し上げます。 —————————————
第34回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○山崎事務次長 まず最初に、緊急質問をお願いいたしまして、それから本会議での趣旨説明の聴取でございますが、先ほどの委員長のお話にありました法案につきまして趣旨の説明がございまして、それに質疑がお二人あります。その次に、日程の第一、これは農林水産委員会の理事の丹羽兵助さんが御報告になります。次に、日程第二、第三を一括いたしまして、運輸委員長の平井義一さんが御報告になります。いずれも全会一致でございます。次に、日程の第四、第五を一括いたしま…
第34回 参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第2号
○衆議院参事(山崎高君) ただいまの御質問でございますが、ただいまのところでは、お手元に配付いたしましたものだけでございます。
第34回 参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第2号
○衆議院参事(山崎高君) ただいまの調べでは、はっきりいたしたものはないと……。
第34回 参議院 議院運営、地方行政、法務委員会連合審査会 第2号
○衆議院参事(山崎高君) 今まで記録に残ってないものもございますので、今まで大体われわれが資料で出す場合には、やはりはっきりしたものでなければならないので、ここにありますものがお見せできるものである、今のところはこれだけである、こういうことであります。
第34回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山崎事務次長 御報告申し上げます。昨二十八日、三十五名の議員の方々をもって民主社会クラブを結成された旨、代表者の伊藤卯四郎君から届出がございました。なお、同日社会クラブほ解散した旨、同クラブ代表者伊藤卯四郎君から届出があり、また、同日民社クラブは解散した旨、同クラブ代表者今澄勇君から届出がありました。従いまして、現在の各会派の所属議員数は、自由民主党二百八十八名、日本社会党百三十名、民主社会クラブ三十五名、無所属三名、欠員十一名となっ…
第34回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山崎事務次長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することになっております。今般、民主社会クラブが結成されまして、その代表者から所定の届出がありましたので、当委員会の認定をお願いいたしたいと存じます。
第33回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○山崎事務次長 まず第一に、内閣委員会の、在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案の緊急上程を願いまして、内閣委員長の福田一さんから御報告がございます。次に、請願を緊急上程いたします。それから日程第一の閉会中審査をお諮りいたします。次に、各委員会の閉会中審査をお諮りいたします。最後に、議長さんのごあいさつがございます。 以上でございます。 —————————————
第33回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○山崎事務次長 ただいま下平さんからのお尋ねでございますが、同じ会期中に、同じ案件がたびたび出て参りますことは、非常に困る場合があることも考えられますので、いろいろな面から一事不再議ということが出てきているわけであります。しかしながら、一事不再議ということは、規定がないからといっても、これはどうしても会議の根本原則でございますが、ある案件が一事不再議に該当するかどうかということは、事務当局だけできめかねる問題もありますから、その場合は、…
第33回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○山崎事務次長 理由が違えば、一事不再議にとらわれないでもいいじゃないかというお説も、それはやはりちゃんとした理屈があると思うのです。しかし、一度出して、すぐまた、結論は同じでも、理由が違うからといって提案することは、一事不再議の原則から見てどうかということも、考えられることだと思います。そこで、両方の議論が主張される場合、結局は議院運営委員会で御決定を願った場合には、それが最終的のものであるということを事務当局としては申し上げます。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○山崎事務次長 朗読いたします。 衆議院は多年憲政のため尽力しさきに本院国土総合開発特別委員長の重職にあたられた議員位勲等五十嵐吉藏君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○山崎事務次長 回付案のおもなる内容は、第一点は、労働大臣または都道府県労働基準局長が、最低賃金に関する決定または業者間協定に関する勧告をしようとする場合には、事前に最低賃金審議会に諮問し、その意見を尊重しなければならないことになっているが、回付案においては、審議会の意見が提出された場合、その意見によりがたいと認めるときは、理由を付して同審議会に再審議を求めなければならないこととする規定を新たに追加いたしております。 第二点は、業者間協…
第31回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○山崎事務次長 まず第一に、九州地方開発審議会委員の選挙を行います。次に回付案を上程いたしまして、回付案について質疑、討論がございまして、起立採決をいたします。その次に、日程に入りまして、日程の第一ないし第五は、内閣委員会の理事の高橋禎一さんから御報告がございまして、これに対しまして社会党の柏正男さんから反対討論がございまして、それから起立で採決をいたします。次に、日程第六に入りまして、小島徹三さんの趣旨弁明がございます。これは全会一致…
第31回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎事務次長 昭和三十四年度歳出衆議院関係予算について御説明いたします。 昭和三十四年度国会所管衆議院関係予算の要求額は、二十三億五千九百五十二万円でございまして、これを前年度予算額二十一億五千四百三十三万二千円に比較いたしますと、二億五百十八万八千円の増加となっております。 次に、おもな事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして、二十一億三千九百十八万六千円を計上しております。これは衆議院が国会の…