山崎高
会議録に記録された「山崎高」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 796 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 会計検査院長
- 直近の発言日
- 1952/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会88 件・88%
- 予算委員会8 件・8%
- 運輸委員会2 件・2%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
- 大蔵委員会1 件・1%
※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 人事委員会 第11号
○山崎参事 事務総長の俸給につきましては、図書館長が大体、図書館法によりまして、国務大臣と同額の俸給を受けるということになつておりますし、職務の重要性等を勘案いたしまして、十分研究の上決定いたしたわけであります。議員諸氏の秘書の俸給につきましても、秘書には勤務地手当もつかない、共済給付もないという、いろいろな点から見まして、また秘書を十分に御活用になつておりますところの議員諸氏の御意向等も、十分反映いたしまして、さらにこまかい数字も十分…
第13回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山崎参事 昭和二十七年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は、十二億二千五百六十八万九千円でございまして、その重要な事項について一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費といたしまして、十一億四千七百六十九万九千円を計上しております。そのうちおもなものを申し上げますと、議員歳費、手当及び旅費並びに議員秘書給料等議員に関する経費五億九千三百五十七万五千円、常任委員会における委員の旅費、審査雑費及び所属職員の人件費並びに事務費等…
第13回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山崎参事 衆議院の数字は間違いございません。
第13回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山崎参事 これは参議院の常任委員会の特別の経費と申しますか、衆議院で計上されておりませんもので、参議院には、法務委員会に検察及び裁判の運営等に関する経費として三百万円、それから参議院の厚生委員会に、社会保障制度に関する調査に必要な経費として百万円入つておるのでございます。衆議院では別に常任委員会にさような特別の経費を持たすということは、院議でもつて確定しておりません。ただ参議院にないもので衆議院にあるものといたしまして、行政監察特別委…
第13回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山崎参事 議員宿舎の使用料の徴収につきましては、衆議院におきましては、議院運営委員会の庶務小委員会におきまして、各派の方からいろいろ議論はありましたが、議員宿舎には議員全部が入つていない現状でありますから、公平という観点からいたしまして、使用料を徴収することといたしたのであります。そして閉会中にも利用するものであるからとつたらよかろうということで、とつておるのであります。承りますれば参議院もごく最近ですか、やはり閉会中も使用料を徴収す…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○山崎参事 これは臨時国会の分だけを除いたものであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○山崎参事 旧文部大臣官舎と旧海軍施設本部の間にございます。1
第13回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○山崎参事 七千二百万円ばかりかかります。
第10回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○山崎参事 昭和二十六年度国会所管衆議院関係歳出予算の要求額は十億三千九百八十一万八千円でございまして、その重要な事項につきまして一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費といたしまして、九億五千九十六万九千円計上いたしております。そのうちおもなものを申し上げますと、議員の歳費、手当、旅費等議員に関する経費の五億五十七万六千円、この中には議員用自動車四十七合分の調弁費が含まれております。常任委員会におきます委員の旅費及び手当並…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○山崎参事 所得税はかけてありません。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○山崎参事 これは一応、そういう科目がないものですから、支拂いの便宜上そうしてあるだけです。 —————————————
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○山崎庶務部長 従来衆議院関係の職員に影響のあります関係法律案につきまして、政府の方で起案する場合におきましては、大体事務的な打合せといたしまして、原案のお示しがあつて、それについて事務的な意見の交換をするのが例になつておつたのであります。今回これを見ますと、そういうことがございませんで法案が御提出になり、私どもも初めて拝見したのであります。その点従来のような旅費規程、国会職員が議員と随行の場合は同額支給できることになつておりますが、そ…
第7回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○山崎庶務部長 議員秘書の関係につきましては、あれは最初から任用、服務等一般職員と完全に切り離しております。国会職員全般が特別職でありましたときも、全然別個な取扱いをしておりました。つまり任用の資格、あるいは勤務時間の関係が、一般職員と同じような関係になりますと、祕書を置いた趣旨にもとる点もございましようし、また不便の点もあると考えて、全然任用の方につきましても、届出で済ますというふうな関係になつておりますので、旅費等についても、今のと…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 衆議院予算を御説明申し上げます。 昭和二十五年度の国会所管、衆議院関係歳出予算の要求額は、七億五千十七万三千円でございまして、その重要なる事項につきまして一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費として、六億四百八十二万三千円を計上しております。そのうちおもなものを申し上げますと、議員の歳費、手当、旅費等、議員に関する経費は一億五千八百九十九万一千円、常任委員会における委員会の旅費及び手当並びに所属職員の俸給、…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 超過勤務手当につきましてお答え申し上げます。二十五年度予算におきましては、超過勤務手当は開会中は三箇月が全職員一人五十時間、二箇月分が三十時間、閉会中の七箇月は全職員につきまして一人当り十五時間計上されておる次第であります。昭和二十四年度におきましては、開会中はやはり同じ割合で予算上積算されておりましたけれども、閉会中は各省との均衡におきまして一人三時間ということになつておつたのであります。ところが閉会中におきましては委…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 お答え申し上げます。ただいまの俸給の基準は現員現給によつておるのでありまして、昔のように職名によつて一人当り幾らということではないのであります。それで現在の職員の平均がそういうような予算に組まれておりまするが、その原因を考えますと、衆議院の方を一〇〇とすれば参議院の方はその八〇見当の職員になつております。ところが上の方の事務総長、法制局長、各部長、專門員、各課長それから速記者の上の方というようなクラスは、大体同じ数であり…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 衆議院と参議院の予算関係につきましては、もちろん衆議院が第一に置かれております。議員の数からいつても、実際の活動の範囲からいつても、われわれ衆議院に職を奉ずるものといたしましては、衆議院がはるかに忙しくて、また実質的に経費も多くかかることを信じております。議事全島につきましては、一坪当りの單価は同じ予算であります。ところが議員会館の建築は全部建設省に委託してやつたものでございます。衆議院の営繕課、あるいは参議院の営繕課に…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 二十四年度の予算におきまして計上いたしました議員会館は、百五十人、通称第二議員会館と呼んでおりますが、その分であります。二十五年度におきましては百二十人分、第三議員会館と言つておりますが、これで四百六十六人分が完成するわけであります。そのほかに電話交換施設でありますが、議員会館が全部できますと、今の院内の電話交換室だけでは足りないので、院内も議院会館もまた国会の付属庁舍も全部一本の院内交換ができるようにと思いまして、電話…
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 第三会館はその差額でございます。約六千万円の見当でございます。
第7回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○山崎庶務部長 議員宿舍のお尋ねでございまするが、現在議員宿舍は二つございます。第一が御承知の赤坂でございまして、第二が高輪でございます。これでは足りませんので、二十五年度に約三十室を予算に計上したいと思つております。ところが議院の近くになければならぬということがございまして、土地の購入に相当ひまをとりました。そうしていざ土地の購入が終りましたので、木造の建物を建てようという気がいたしたのでありますが、最近になつて漏電等が頻々とあること…