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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
796
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1950/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会88 件・88%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

796 16 を表示
衆議院参事1950/02/17

7衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山崎庶務部長 医療施設の全般に関係しますことは、福利小委員会でもしばしば問題になりまして、詳細に御説明申し上げておりますから……

衆議院参事1950/02/17

7衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山崎庶務部長 参議院との営繕費の人員の比較でありますが、私の方は営繕臨時職員といたしまして、二十四年度に二十名ばかり多かつたのでありますが、漸次これを本定員に組みかえる必要がある。なぜかと申しますと相当木造建物もできましたので、それの維持、補修に人員を要するからであります。そういうわけで二十名の臨時職員を本定員に組みかえているという関係もあつて、営繕費の方が少し少くなつている。ですから参議院との比較上はちよつとへんなことになつておると…

衆議院参事1950/02/17

7衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山崎庶務部長 光熱、水料等はこちらで負担しております。設備もできるだけ負担しております。

衆議院参事1950/02/17

7衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山崎庶務部長 食堂の価格等は福利小委員会あるいは議院運営委員会において、皆さんの御承認を得てやつております。

衆議院庶務部長1949/10/25

6衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎庶務部長 それでは話しておきます。

衆議院参事1948/06/29

2衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○山崎説明員 衆議院関係について概略御説明申し上げます。 衆議院の予算は、運営委員会の議決を経まして、大蔵省に提出いたしておるものでございまして、大体その内訳を申し上げますと、議員に関する経費五千五百五十九万一千円、委員会関係といたしまして一千二百六十六万九千円、事務局に関する経費七千百七十三万三千円、営繕費二億三千三百九十八万八千円、家族手当等が七千六百九十二万七千円、価格補正等特別補充費一千七百四十六万九千七十四円、国会予備金、これ…

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 國會職員の給與の基準は大體官吏と同じであります。それから手當の種類でありますけれども、臨時家族手當、臨時勤務地手當、その他退職手當等につきましては、政府職員の例によつて支給することになつております。なおこのほかに速記者特別手當、衞視特別手當、衞視宿料というものがございまして、金額は各院の議院運營委員會に諮つて定めるというふうになつております。そのほか特種手當、これも議院運營委員會に諮つて支給することができるようになつており…

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 衞視は特別勤務になつておりまして二十四時間勤務でありますが、他の職員は一般政府官吏と同じ勤務時間になつております。

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 今は九時から四時までです。

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 最近のごとき場合に非常に遲くなりますので、非常に努力しております國會職員のために、實は何とか早く超過勤務手當のお取計らいを願いたいと考えておりますが、いろいろの關係がありまして、今囘の補正第九號に載りましたのは、八月分までの金額でございますので、豫算が通過次第至急に支出したいと思います。九月以降の分につきましては至急に豫算の方のお取計らいを願いたいと思つておるのでございます。なお衞視宿料、衞視特別手當、速記者特別手當等につ…

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 超過勤務の額は平均どのくらいになるかと申しますと、ただいまのところ、豫算の要求書といたしまして、實は先ほど主計局次長が御説明申しました通りの額を計上したわけであります。一人平均としていくらになるかということは、實はまだその計數をとつておりませんので、はつきりしたことを申し上げかねるのでありますけれども、實施方法につきましては、内容はあくまでも實際に居殘つた者に出す超過勤務手當でありまして、形式としては特別手當の形で出すので…

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 今のお尋ねの御趣旨十分拜聽しました。われわれもその線に沿つて努力してきたのでありますが、現在まで支給できなかつたのはきわめて遺憾であります。現在まで支給できなかつた理由は、豫算的措置がどうしてもとれませんので、いろいろな事情で遲れたのが原因でありまして、この點はまことに恐縮に思つております。それから、平均一時間いくらになるかというお話でありますが、平均、つまり個人的に受取る金額というものは、超過勤務手當でいきますと、時間給…

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 ここの職員組合につきましては、私たち現在はいつておりませんので、私から御答辯申し上げるのもちよつとへんかと思いますが、しかし私が承知いたしております點を申し上げますと、ここの衆議院職員組合の諸君がいろいろと意見を鬪わし、かつ職員皆さんのお考えでも、官公廳の組合にはいらずに獨立しておるということを承知いたしております。當局が別に指示するとかいうことは全然ございません。

衆議院參事1947/11/28

1衆議院 予算委員会 第26号

○山崎説明員 ただいま委員長からお話の補正第九號に盛られました豫算は八月までの分であるが、その理由いかんということでありますが、今囘の補正第九號に盛られました豫算は、速記者特別手當、衞視宿料、衞視の七品料、これは五月から三月までの一年間全部であります。それから特別手當だけ七月、八月となつておりますが、これは補正七號に盛られております豫算と同じに、實は大藏當局と話を進めたものでございまして、その際この分だけは豫備金で出すという話があつたの…

1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○山崎説明員 これは議員面会所と事務室を一緒の建物にした設計図であります。場所の関係からこういうことにいたしたのであります。先般お諮りいたしました際の面会所の設計は、予算上百九十二坪になつております。その際にお話がございまして、小面会室をつくつたらどうかということでございましたので、三十坪増して二百二十二坪になつております。これは、一番下の階下の図面でございますが、まん中に大きな待合室がございます。この待合室の傍に細長い受付がございまし…

1947/07/28

1衆議院 議院運営委員会 第8号

○山崎説明員 一番最初の案によると、図書館とか談話室とか食堂關係、そういうものがあります。今度もやはり共通の施設はあります。