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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
796
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1963/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会88 件・88%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会1 件・1%
  • 大蔵委員会1 件・1%

※ 全 796 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

796 20 を表示
衆議院事務総長1963/02/18

43衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○山崎事務総長 電話のことにつきましては、さっそく研究さしてみたいと思います。 なお、医務室の充実につきましては、これはもうおっしゃる通りでございまして、院内の医務室はこれは応急用の施設としてあるわけでございますが、御承知の通り、議員全般に関する健康保険制度等がまだできておりません。これはいろいろと御研究願ったのですが、ついにまだ実現を見ずにおる点がございます。しかしながら、そう申しましても、日常非常に多忙な、ほとんど時間がないくらいに…

事務総長1963/02/08

43衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 裁判官訴追委員会の委員派遣承認申請の件についてでありますが、訴追審査事案実情調査のため、同委員伊藤郷一君、吉田重延君、坂本泰良君を二月二十日から二十六日まで七日間派遣したいという申請でございます。

事務総長1963/02/08

43衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 お手元に配付の補正予算の議事の順序について御説明申し上げます。まず、補正予算三件を一括議題といたしまして、塚原予算委員長から御報告がございます。次に、日本社会党から提出されました昭和三十七年度一般会計補正予算外一件につき撤回のうえ編成がえを求めるの動議につきまして、辻原弘市さんから趣旨弁明がございます。次に、原案及び右の動議を一括して討論に入り、日本社会党の石田宥全さんから、同党提出の動議に賛成、原案に反対、次いで民主社…

事務総長1963/02/08

43衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 まず最初に、文化財保護委員会委員の任命同意の件をお願いいたします。続きまして、日程第一、第二、第三を一括いたしまして、先ほど御説明申し上げました通りお運びを願います。次に、日程第四でございますが、大蔵委員長臼井さんの御報告がございます。全会一致でございます。次に、趣旨説明の聴取でございまして、まず、国民年金法及び児童扶養手当法の一部を改正する法律案につきまして、西村厚生大臣の趣旨説明がございまして、それに対しまして吉村吉…

事務総長1963/02/05

43衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 まず、故議員阿部五郎君に対する追悼演説がございます。三木武夫さんがなさいます。次に、故議員三浦一雄君に対する追悼演説がございます。淡谷悠藏さんがなさいます。次に、台風常襲地帯対策審議会委員の選挙でございます。ただいま御決定の通り、議長の指名によって御決定願います。次に、ただいま御決定願いました決議案を日程追加で上程願いまして、趣旨弁明が山村新治郎さん、討論が稻村隆一さん、採決が終わりまして、内閣総理大臣の発言がございます…

事務総長1963/01/25

43衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 朗読いたします。 衆議院は多年憲政のため尽力された議員従四位勲二等阿部五郎君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます

事務総長1963/01/25

43衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 裁判官訴追委員会の予算につきまして御説明申し上げます。 裁判官訴追委員会における昭和三十八年度歳出予定経費要求額は、千八十八万七千円でありまして、これを前年度予算額九百七十一万七千円に比較いたしますと、百十七万円の増加となっております。 この経費は、裁判官訴追委員会における委員長の職務雑費及び事務局職員の給与に関する経費並びに訴追事案の審査に要する旅費その他の事務費でありまして、前年度に比し増加となっておりますもののうち…

事務総長1963/01/25

43衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 まず、特別委員会設置の件につきまして御決定願いたいと思います。次に、鉄道建設審議会委員の選挙でございますが、ただいま御決定の通り、議長の指名によって御決定願いたいと思います。次に、質疑でございまして、ただいま御決定願いました通り、成田さん、次に賀屋さんの順序でございます。

事務総長1963/01/22

43衆議院 議院運営委員会 第2号

○山崎事務総長 朗読いたします。 第四十三回国会開会式式辞案 天皇陛下の御臨席をいただき、第 四十三回国会の開会式をあげるにあ たり、衆議院及び参議院を代表し て、式辞を申し述べます。 現下内外の情勢に対処して、われ われはこの際、広く諸外国との友好 親善の関係を深め、世界平和の達成 に寄与するとともに、産業経済の発 展、社会福祉の充実、教育及び科学 技術の振興等、各般にわたり適切な 施策を推進し、ますます国家の繁栄 を図らなければなり…

事務総長1962/12/24

43衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 本日は議席の指定でございますが、これは前国会の議席の通り議長が指定いたします。 ————◇—————

事務総長1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 このたび、逓信委員会調査室長吉田弘苗君から、一身上の都合による理由をもって退職願が提出されております。 今般の願い出につきまして、何とぞ御承認をいただきたく存じます。

事務総長1962/12/23

42衆議院 議院運営委員会 第6号

○山崎事務総長 まず、劈頭に、ただいま御決定願いました国会議員の歳費・旅費及び手当等に関する法律等の一部を改正する法律案を緊急上程願いまして、趣旨弁明がございます。趣旨弁明は、庶務小委員長の小平さんがなさるそうでございます。それから次に、日程の請願六百七十三件をお願いいたします。それで、先ほど理事会でお話しがございましたように休憩ということになります。

事務総長1962/12/22

42衆議院 議院運営委員会 第5号

○山崎事務総長 まず、劈頭に会期延長の件をお諮りいたします。佐々木良作さんから反対討論がございます。採決は、ただいま御決定の通り、議場内交渉でおきめ願いたいと存じます。起立かあるいは記名かということでございます。次に、日程第一の検察官適格審査会委員及び同予備委員の選挙でございますが、先例によりまして、動議によりまして議長指名ということになります。次に、日程第二は、内閣委員長の御報告でございます。次に、請願日程三百六十一件でございます。こ…

事務総長1962/12/18

42衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 予算委員会におきまして、昭和三十七年度一般会計補正予算(第1号)、昭和三十七年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和三十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)が上がって参っております。次に、石炭対策特別委員会におきまして、お手元に配付の印刷物にあります通り、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱山保安臨時措置法の一部を改正する法律案、産炭地域振興事業団法の一部を改正する法律案、炭鉱離職者臨時措置法の一部を改…

事務総長1962/12/18

42衆議院 議院運営委員会 第4号

○山崎事務総長 まず劈頭に、ただいま御決定願いました会期延長をお諮りいたしまして、御決定を願います。その次に、重政農林大臣の発言がございます。その次に、続きまして、ただいま緊急上程すると御決定願いました補正予算三件につきまして、予算委員長の塚原さんの御報告がございます。続きまして、日程に入りまして、日程の第一、第二を一括いたしまして、法務委員会理事の林さんが御報告になります。次に、日程第三は、選挙法改正特別委員長辻さんの御報告がございま…

事務総長1962/12/08

42衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 案文の朗読をいたします。 天皇陛下の御臨席をいただき、第 四十二回国会の開会式をあげるにあ たり、衆議院及び参議院を代表し て、式辞を申し述べます。 現下わが国は、幾多の重要な問題 に当面しておりますが、とりわけ産 業、労働等に関し、緊急に諸般の施 策を講じ、経済の発展と民生の安定 とを図らなければなりません。 ここに開会式を行なうにあたり、 われわれに負荷された使命達成のた めに最善をつくし、もって国民の委 託にこたえ…

事務総長1962/12/08

42衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 昭和三十七年度本院並びに裁判官弾劾裁判所の歳出予定経費補正要求について御説例申し上げます。 今回の補正要求額は、本院七千二十六万三千円、裁判官弾劾裁判所三十五万四千円の追加となっております。 これは、先般の人事院勧告により、本年十月から実施されます政府職員の給与改定に伴なう議員、職員及び秘書の給与改定等に必要な経費でありまして、その費目は、お手元に配付の印刷物の通りでありますから、よろしくお願いいたします。

事務総長1962/12/08

42衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 今回の議員の一律に上げます分は、政府の特別職関係が全部上がりますので、それと全く同じような扱いとなっておるわけでございます。

事務総長1962/12/08

42衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 別個に……。政府の方の特別職は、政務次官以上は、全部一律に五千円ということになっておるわけでございます。

事務総長1962/12/08

42衆議院 議院運営委員会 第1号

○山崎事務総長 さっき御説明は簡単に申し上げましたが、国会職員と秘書の関係は、人事院勧告による給与の改定と歩調を合わせておる。それから議員の一律の方は、政府、裁判官等全部特別職関係のアップと同じ歩調だということでございます。