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自由民主党大蔵政務次官衆議院参議院
総発言数
442 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1978/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会38 件・38%
  • 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会38 件・38%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 商工委員会流通問題小委員会8 件・8%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

442 件中 20 件を表示
自由民主党1978/04/04

第84回 衆議院 法務委員会 第13号

○山崎(武)委員 これまでに、人質が処刑された実例があるかどうかお聞かせ願います。

自由民主党1978/04/04

第84回 衆議院 法務委員会 第13号

○山崎(武)委員 ハイジャック犯人のような、みずからの死を決意しているような確信犯人に対して死刑が意味があるのかどうか。無意味なような気がいたしますが、どうでしょう。

自由民主党1978/04/04

第84回 衆議院 法務委員会 第13号

○山崎(武)委員 最後に、本法の罪のすべてについて、すべての者の国外犯とした理由をお伺いいたします。

自由民主党1978/04/04

第84回 衆議院 法務委員会 第13号

○山崎(武)委員 終わります。

自由民主党1978/03/24

第84回 衆議院 法務委員会 第10号

○山崎(武)委員 今回、刑事補償金の額の算定基準となる日額について、その最低日額を八百円以上から千円以上に、最高日額を三千二百円以下から四千百円以下にそれぞれ引き上げておるが、これら日額を引き上げた理由とその積算の根拠及び予算的措置についてお伺いしたい。 また、最近五年間における補償請求事件の処理の実情、補償決定人員、日数、金額及び一日当たりの補償金額の平均額などについて御説明願いたい。

自由民主党1978/03/24

第84回 衆議院 法務委員会 第10号

○山崎(武)委員 死刑の執行による補償についてもこれまで改定が行われてきておりましたが、今回の改正案にはこの点の改正がありません。改正しなかった理由をお聞かせください。

自由民主党1978/03/24

第84回 衆議院 法務委員会 第10号

○山崎(武)委員 最後に、被疑者補償規程による補償の最近の実情についてお伺いいたします。 なお、今回の刑事補償法の改定に伴ってこの被疑者補償規程の金額も改定されることになると思いますが、実際はどうなのか、お伺いいたします。

自由民主党1978/03/24

第84回 衆議院 法務委員会 第10号

○山崎(武)委員 終わります。

自由民主党1978/03/17

第84回 衆議院 法務委員会 第8号

○山崎(武)委員 私は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同、新自由クラブ及び社会民主連合を代表して、附帯決議案の趣旨について御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 一 政府並びに最高裁判所は、裁判の適正かつ遅滞なき処理を図るため、裁判官及びその他の裁判所職員の増員、適正な配置、充実等についてより積極的対策を講ずべきである。 二 …

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 改正案によりますと、今回の増員は裁判官八名、裁判官以外の裁判所職員十名、合計十八名となっていますが、当初の増員要求はどの程度であったのか、その要求の根拠、その内訳、折衝の経緯等について御説明ください。 また、要求が認められなかったものについてはどのような対策を考えているのか、説明されたい。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 今回増員の理由とされております特殊損害賠償事件等のそれぞれの事件について、事件数の推移、処理状況等を御説明ください。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 裁判官の欠員とその補充の状況についてお尋ねいたします。 資料によりますと、判事については、昨年十二月一日現在で六十五名が欠員となっておりますが、年度末までにはさらにふえると思われます。その補充の見通しはどうなっているのか御説明ください。 また、近年、弁護士、学者等から判事に任命された例があれば御説明ください。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 判事補については、昨年十二月一日現在では欠員はないということになっておりますが、年度末には、第二十期の判事補が判事になるため、その人数ほどの欠員が予想されますが、その補充見通しはどうなっているのでしょうか。 なお、三十期の司法修習生の志望先はどのようになっているか御説明ください。 また、簡裁判事については、昨年十二月一日現在の欠員は三十一名となっておりますが、その補充見通しはどのようになっているか、御説明ください。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 最後に、裁判官以外の裁判所職員についてお尋ねいたします。 書記官の欠員は、昨年十二月一日現在で百十五名となっておりますが、欠員の理由は何なのか、またその補充の見通しはどうなっているか、さらに、本年度書記官研修所終了予定者数、書記官任用試験合格者数はどうなっているのか、御説明ください。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 速記官の現定員及び欠員はどうなっているか、欠員補充の見通しはどうなのか、年度末に予定されております書記官研修所速記部修了者数はどうなっているか、お尋ねいたします。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 政府の第四次人員削減計画への協力についてお尋ねいたします。 協力の理由は何なのか。また減員率は政府の方針と同じなのか。減員されるのはすべて司法行政事務の簡素化、能率化に伴うものとされているが、特に簡裁における裁判所事務官の労働過重等、司法行政事務への影響はないのか。また減員の見返りとしての複写機等能率機器等の整備状況、予算措置はどうなっているのか、御説明ください。

自由民主党1978/02/17

第84回 衆議院 法務委員会 第4号

○山崎(武)委員 終わります。 ————◇—————

自由民主党1978/02/15

第84回 衆議院 法務委員会 第3号

○山崎(武)委員 大臣の御出席が少しおくれそうですので、できるだけ大臣に関係のない部分から質問したいと思いますけれども、まず初めに民事局長にお尋ねいたします。 先般、法務大臣の所信表明の中でも司法書士法の一部改正について述べられているのでありますが、具体的に今国会に提案なさるのかどうか、必ずしもはっきりしなかったように思うのであります。司法書士法を一部改正しいわゆる国家試験制度を導入する問題は、司法書士会長年の強い要望であり、当委員会に…

自由民主党1978/02/15

第84回 衆議院 法務委員会 第3号

○山崎(武)委員 司法書士法の一部改正問題については、日本司法書士会連合会と法務省民事局との間において協議、検討が重ねられているということでありますが、すでに昭和四十二年の附帯決議から十年を経過したままであります。聞くところによりますと、かなりの問題点について司法書士会連合会と法務省当局との間で考え方の一致が見られたようであります。しかし、現在どのような点について協議、検討をされているのかどうか、また、法務省当局としては改正案として、い…

自由民主党1978/02/15

第84回 衆議院 法務委員会 第3号

○山崎(武)委員 司法書士の国家試験制度の採用に伴い、登録制度を新たに設ける必要があることになります。この登録制度について、御承知のように日本司法書士会連合会は、弁護士会、税理士会等と同じように、日本司法書士会連合会でこれを所管したいという強い希望を持っております。この点について法務省としてはどのように考えているのか。また、司法書士会に登録制度を所管させることが適当でないとするならば、その理由は何なのか。現段階においてこれが不可能である…