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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 受田新吉君。

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 受田君に申し上げます。総理が時間がないので、なるべく総理の質問を……。

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 本連合審査会はこれにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1961/03/30

38衆議院 本会議 第23号

○山口好一君 ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術振興対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案の内容は、国際規制物資の使用などについて必要な規制を行ない、臨界実験装置についての規制の強化をはかり、原子炉施設について定期検査に関する規定を設け、一定量以上のプルトニウム及び使用済み燃料の使用に関する規制を強化し、原子力施設な…

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 これより会議を開きます。 暫時休憩いたします。 午前十一時九分体感 ————◇————— 午後一時四十二分開議

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案について質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 別に御質疑もないようでありますから、本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 これより討論に入りますが、別段討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 この際、石川次夫君より、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規正に関する法律の一部を改正する法律案について附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。提出者よりその趣旨説明を求めます。石川次夫君。

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 以上をもって趣旨説明は終わりました。 これより採決いたします。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 御異議なしと認め、石州次夫君の動議のごとく決しました。 この際、附帯決議に対する政府の所信を求めます。油田科学技術庁長官。

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 なお、ただいま議決いたしました核、原料物質、核燃料物質及び、原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案に対する委員会報告書の作成などに関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 御異議なしと認めます。 ————◇—————

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいま文教委員会で審査中の国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案について、文教委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/30

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、連合審査会が開会の運びとなりました場合には、開会の日時などにつきましては、文教委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。午後一時四十九分散会 ————◇—————

自由民主党1961/03/29

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○山口委員長 これより会議を開きます。 核原料物賢、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案及び新技術開発事業団法案の両案を一括して議題どいたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/03/28

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○山口委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/03/28

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○山口委員長 速記を始めて。 これにて散会いたします。 午後五時三十九分散会

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 ただいま本委員会で審査中の新技術開発事業団法案につきまして、員会より連合審査会開会の申し入れがございますが、商工委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕