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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際池田国務大臣より発言の申し出がありますので、これを許します。池田国務大臣。

自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 以上で池田国務大臣の発言は終わりました。 質疑は次会に譲ることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、先般御就任になりました池田国務大臣及び松本科学技術政務次官より発言の申し出がありますので、これを許します。池田国務大臣。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 松本科学技術政務次官。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 この際中村幸八君より発言の申し出がありますので、これを許します。中村幸八君。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 岡良一君より、ただいまの中村幸八君の提案に対し発言の申し出がありますので、この際これを許します。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 ただいまの中村幸八君の御提案の通り、科学技術常任委員会設置に関する件を議院運営委員会に対し申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、所要の手続などにつきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますので、御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について質疑の通告がありますので、この際順次これを許します。岡良一君。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 前田正男君。

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査をいたしたい旨議長に申し入れたいと存じますが、これは御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1960/12/14

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも当委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、まことにふなれでございますが、委員各位の御支援と御協力をいただきまして大過なくこの重責を果たしたいと存じます。どうか、よろしく御指導、御鞭撻のほどをお願い申し上げます。 簡単でありますが、委員長就任のごあいさつといたします。(拍手) —————————————

自由民主党1960/12/14

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 これより理事の互選を行ないます。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1960/12/14

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 ただいまの中曽根康弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/14

37衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 菅野和太郎君 齋藤 憲三君 中曽根康弘君 中村 幸八君 前田 正男君 石川 次夫君 岡 良一君 原 茂君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたし、本日は、これにて散会いたしまする 午前十時三十五分散会

自由民主党1960/05/06

34衆議院 内閣委員会 第35号

○山口政府委員 定員外職員の問題につきましては、毎年度非常に問題になっておりますが、現在の定員法の制度を根本的に再検討するということになりますと、いろいろ関連しためんどうな問題がございますので、一応来年度を目標として政府部内に連絡協議会を作りまして、ここでこの問題を、最終的な解決を目標として研究することにいたしております。

自由民主党1960/05/06

34衆議院 内閣委員会 第35号

○山口政府委員 その三年間というのはどういう場合に説明されましたか、ちょっと記憶がございませんので……

自由民主党1960/05/06

34衆議院 内閣委員会 第35号

○山口政府委員 実は三年計画という話は政府としては承知いたしておりませんけれども、少なくともこの問題につきましてはすみやかに最終的に何とか解決をしたいという意図で、特に昨年以来検討して参ったのでございます。行政管理庁を中心として研究いたしておりましたけれども、関連するところが非常に広いものですから、なお関係各省と合同いたしまして、何とかこの問題の根本的な解決をはかりたい、こういうことで目下協議会を作っておる次第であります。

自由民主党1960/05/06

34衆議院 内閣委員会 第35号

○山口政府委員 五現業の問題につきましては、一応その形態が企業的でございますので、一般の行政機関と違った定員管理と申しますか、そういうことが考えられるかと存じますが、いずれにいたしましても、これはその企業を管理監督いたしております各省に十分意見を聞かなければなりませんので、従来各省の意見がまとまるように研究してもらっておったわけでございます。しかし最終的な結論を得ないで、その問題につきましては、いずれにしても職員は国家公務員であるから、…