山口好一
会議録に記録された「山口好一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 968 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 建設委員会1 件・1%
- 災害対策協議会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。本委員会の理事が現在一名欠員となっておりますので、その補欠を選任いたしたいと存じますが、これは慣例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。 それでは理事に片山哲君を指名いたします。
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。今国会の会期も本日をもって終了いたしますので、当委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について閉会中の審査ができるように、議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な上」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。 なお、申出書の作成、提出手続などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 次に、閉会中の委員派遣に関してお諮りいたしたいと思います。ただいま御決定願いました閉会中審査の件が付託されまして、閉会中にこれを審査いたします際に、委員を派遣して実地調査を行う必要が生じました場合には、議長に対する委員派遣承認申請の手続その他具体的実施計画などは、委員長に御一任を願つておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、閉会中審査・雑費に対する課税の関係で、昨年の閉会中と同様に毎月一度打合会を開くことといたしたいと存じますが、その開会日時は追つて公報をもって御通知いたしたいと存じますので、御了承を願います。 なお、五月は、来たる六日、水曜日、午前十・一時三十分から打合会を開く予定でございますから、あらかじめ御了承を願つておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分…
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げます。 不肖、私、このたびはからずも懲罰委員長の重責をになうことになりましたが、何分にもふなれでありますので、この重責を果し得るかどうかを懸念いたすものであります。しかし、議院の規律保持に関して、当委員会に課せられた任務は、まことに重大なるものがあると存じますので、委員長に就任いたしましたからには、誠心誠意相努めたいと存じます。委員会の運営につきましても、また各位の御…
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数は五名とし、先例により委員長において御指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。それでは委員長は 河野 一郎君 林 讓治君 松村 謙三君 風見 章君 三宅 正一君以上五名の方を理事に指名いたします。 —————————————
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 この際閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。本委員会といたしましては、懲罰制度に関する件について、閉会中審査ができるように、議長に対し申し出をいたしておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。 なお、申出書の作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 なお、この際閉会中の委員派遣に関してお諮りいたしておきたいと思いますが、ただいま御決定願いました閉会中審査の件が付託されまして、閉会中にこれを審査いたします際に、委員を派遣して実地調査を行う必要が生じました場合には、議長に対する委員派遣承認申請の手続、その他具体的実施計画等は、すべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第29回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十六分散会
第28回 衆議院 建設委員会 第14号
○山口(好)委員 大臣はお忙しいようでありますから、五十里ダムの補償問題について大臣に大きな問題だけ二、三点簡単にお尋ねいたしたいと思います。 五十里ダムの着工は昭和二十五年に始まっております。しかしてこの工事は非常に順調に進みまして、一昨年の暮れにほぼ完成をみたことは皆さん御承知の通りでございます。それはこの地元民、すなわち栃木県藤原町の五十里部落の湖底に沈みました土地を所有していた退去者の諸君が非常に政府に協力されまして、おそらく根…
第28回 衆議院 建設委員会 第14号
○山口(好)委員 ただいまわれわれからの質問に対しまして建設大臣から、非常に深くお考え下すっておるようなお気持からの御答弁がありました。しかしまだどうも正直者がばかを見ておる。関係住民の代表などを見ますと、いずれも紳士的な、非常に善良な村長さんその他の役員の方でありまして、数字的に検討し、また物価指数などの関係から検討しましても、どうも藤原の方は非協力で騒いでおるという、この抵抗のために非常な巨額の補償を受けられる。ほんとうに善良な、黙…
第26回 衆議院 法務委員会 第35号
○山口(好)委員 主として最高裁判所機構改革の世論を聞くということにおきまして、われわれは東北地方を調査いたしました。この東北班の委員は林博君、それから菊地養之助君、不肖山口好一の三名でありました。なおそのほかに事務局の方から調査員の花村君、裁判所側から井本刑事局長、法務省から貞家検事、大体以上のメンバーで、六月の二十日から三日間にわたりまして、最初に福島地方並びに家庭裁判所、次に仙台の高等裁判所、最後に山形地方裁判所、この三カ所につき…
第26回 衆議院 法務委員会 第34号
○山口(好)委員 真岡支部の庁舎につきましては、今最高裁当局から御意見の開陳がありましたように、非常に朽廃をいたしております古い建物で、非常に危険であります。私も、地元の裁判所であります関係上、市その他町当局といたしましても、これはぜひとも改造あるいは大修繕をしなければならないということで、至急の改造を要望いたしております。法務省及び最高裁判所にも私よりも再三お願いをいたしておるのでありまして、これは当然予算に入れるべきものと思考いたし…
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○山口(好)委員 本日は、池田さん、小坂さんから、科学技術振興に関しましての日本の現在の立場なりまた今後の行き方につきましての有意義な御参考意見を伺いまして、私ども一同非常に稗益するところがあったわけでございます。質問の点も、大体私がお尋ねしようと思いましたことは、志村さん前田さんからもお尋ねがありましたので、大体了解をいたしたわけであります。ただわれわれとしまして、日本の現在の財政的な立場から、十分予算的な措置を講ずることができないで…
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第24号
○山口(好)委員 小坂さんにちょっと。意見になると思いますが、放射能問題は、今なお研究中のようでありまして、われわれも、今後もこの問題につきましては、研究をいたしたいと思っております。小坂さんからお話がありました特許権の問題は、これは日本の科学振興、産業一般にわたりましての重要な問題であると思います。科学技術庁が生まれますについて、この特許庁をいずれの管下に置くか、従来のような形で通産省の下に置くべきであるか、また科学技術庁の管下に置く…
第24回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第20号
○山口(好)委員 先ほど岡良一君などからいろいろ御質疑がございましたが、今回の壮挙については、日本としても、全国民が大きな期待を時ってこれを観測いたしておる次第であります。私が一点お伺いいたしたいと思いますのは、先ほどのお答えによりますれば、観測、特に気象観測につきましては、各国がそれぞれの基地におきまして観測いたしたものを、中央の基地におりますアメリカの中央気象台に向って毎日報告をし、あるいはその他の観測についても、さらにその中央に集…