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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 次に、ただいま商工委員会で審査中の鉱工業技術研究組合法案は、本委員会とも関連がございますので、商工委員会に連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 なお、各案件についての商工委員会との連合審査会は、できましたならば同時に行ないたいと存じますので、さよう御了承下さい。 なお、開会の日時などにつきましては、商工委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたしたいと存じます。 ————◇—————

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。石川次夫君。

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 次に、新技術開発事業団法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1961/03/23

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○山口委員長 本日はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午前十一時四十三分散会

自由民主党1961/03/22

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○山口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、この際、これを許します。石川次夫君。

自由民主党1961/03/22

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○山口委員長 岡良一君。

自由民主党1961/03/22

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○山口委員長 次に、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律案、原子力損害賠償補償契約に関する法律案及び新技術開発事業団法案の四法案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/03/22

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○山口委員長 明日行ないます。 本日は、この程度にとどめ、次会は明二十三日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 これより会議を開きます。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案、原子力損害の賠償に関する法律案、原子力損害賠償補償契約に関する法律案及び新技術開発事業団法案の四法案を一括して議題といたします。

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。松本科学技術政務次官。

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 以上で四法案の提案理由の説明は終わりました。 これらに対する質疑は、次会以後に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。岡本隆一君。

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 石川次夫君。

自由民主党1961/03/16

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○山口委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十三分散会

自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再び私が委員長の重責をになうことになりました不なれではありますが、委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援と御協力を得まして、つつがなくその職責を全うして参りたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 これより理事の互選を行ないます。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 ただいまの中村幸八君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/03/15

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 菅野和太郎君 齋藤 憲三君 中曽根康弘君 中村 幸八君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君 を指名いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午前十一時二十五分開議