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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/04/13

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○山口委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十二分散会 ————◇—————

自由民主党1961/04/12

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○山口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、コールダーホール改良型原子炉の安全性に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は原子力発電株式会社副社長一本松たまき君であります。 この際、一本松参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会の調査のためわざわざ御出席を賜わりまして、まことにありがたくお礼を申し上げます。 本…

自由民主党1961/04/12

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○山口委員長 他に御質疑がなければ、一本松参考人からの意見聴取はこの程度にとどめます。 一本松参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、長時間にわたりいろいろ貴重な意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。ここに、委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1961/04/12

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○山口委員長 引き続き、原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償、補償契約に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。齋藤憲三君。

自由民主党1961/04/12

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○山口委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 これより会議を開きます。 新技術開発事業団法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、新技術開発事業団法案について、青山学院大学教授杉村章三郎君を参考人と決定し、本日その意見を聴取いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、杉村参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会の法律案審査のためわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。厚くお礼申し上げます。 本委員会は、ただいま新技術開発事業団法案について審査をいたしておりますが、本案につきまして、杉村参考人には忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。 直ちに質疑に入ります。質疑の通告が…

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 ほかに御質疑ございますか。——ほかに御質疑もないようですから、杉村参考人からの意見聴取はこの程度にとどめます。 杉村参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は長時間にわたり、しかも、貴重なる御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して私から厚くお礼申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、コールダーホール改良型原子炉の安全性に関する問題について、原子力発電株式会社副社長一本松たまき君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人は明日来ていただくことにいたしたいと存じますが、所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/11

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○山口委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党1961/04/06

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○山口委員長 これより会議を開きます。 新技術開発事業団法案を議題といたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1961/04/06

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○山口委員長 それでは、あとで理事会に諮りまして善処いたします。

自由民主党1961/04/06

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○山口委員長 齋藤憲三君。

自由民主党1961/04/06

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○山口委員長 岡良一君。

自由民主党1961/04/06

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○山口委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 これより商工委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会を開会いたします。 商工委員長と協議の結果、私が本連合審査会の委員長の職務を行ないますので御了承をお願いいたします。 鉱工業技術研究組合法案及び新技術開発事業団法案の両案を一括して審議を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。田中武夫君。

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 田中委員に申し上げますが、質疑者も残っておりますので簡潔にお願いいたします。

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 加藤清二君。

自由民主党1961/04/05

38衆議院 商工委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第2号

○山口委員長 加藤君に申し上げますが、質疑はなるべく議題外にわたらないようにお願いします。