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自由民主党衆議院
総発言数
968
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会92 件・92%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 建設委員会1 件・1%
  • 災害対策協議会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 968 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

968 20 を表示
自由民主党1961/04/27

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山口委員長 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/04/27

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号

○山口委員長 暫時休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償補償契約に関する法律案の両案を一括議題として参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は、東京大学名誉教授、原子力委員会原子力災害補償専門部会長我妻榮君であります。 この際我妻参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会の法律案審査のためわざわざ御出席いただきまして、まことにありがたく、厚く御礼申し上げます。…

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 以上で我妻参考人からの御意見の発表は一応終わりました。 —————————————

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。田中武夫君。

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 岡良一君。

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 石川次夫君。

自由民主党1961/04/26

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第14号

○山口委員長 他に御質疑もないようでありますから、我妻参考人からの意見聴取はこの程度にとどめます。 我妻参考人に申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して私から厚くお礼申し上げます。 本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1961/04/20

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○山口委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償補償、契約に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○山口委員長 引き続き、両案について参考人より意見を聴取することといたします。 御出席の参考人は、立教大学理学部教授、放射線審議会緊急被曝特別部会長田島英三君であります。 この際、田島参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会の法律案、審査のためわざわざ御出席をいただきまして、まことにありがたく厚くお礼申し上げます。 本委員会は、ただいま原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償契約に関する法律案の両…

自由民主党1961/04/20

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○山口委員長 なお、この際、特に「大型原子炉の事故的可能性及び公衆損害額に関する試算」というパンフレッドをお配りしてありますが、これについて御説明願えれば幸甚に存じます。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○山口委員長 以上で田島参考人からの御意見の発表は一応終わりました。 質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/04/20

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第13号

○山口委員長 他に御質疑もないようでありますから、田島参考人からの御意見聴取はこの程度にとどめます。 田島参考人に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して私から厚くお礼申し上げます。 本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会

自由民主党1961/04/19

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○山口委員長 これより会議を開きます。 原子力損害の賠償に関する法律案及び原子力損害賠償補償契約に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1961/04/19

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第12号

○山口委員長 本日はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午後四時五分散会

自由民主党1961/04/18

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○山口委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、人工衛星に関する問題について参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は東京大学教授糸田英夫君、東京慈恵会医科大学教授杉本良一君、朝日新聞社「科学朝日」編集部岸田純之助君——岸田君はまだお見えになりませんが、おっつけいらっしゃると思います。以上三名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は…

自由民主党1961/04/18

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○山口委員長 次に、杉本参考人にお願いいたします。杉本参考人。

自由民主党1961/04/18

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○山口委員長 次に、岸田参考人より御意見を伺いたいと思いますが、岸田参考人には、特に、このたびのソ連の人間衛星船の打ち上げ成功を契機とした国際的な宇宙開発の研究と将来の見通しなどについてお述べを願いたいと思います。では、岸田参考人。

自由民主党1961/04/18

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○山口委員長 以上で参考人各位からの御意見の開陳は一応終わりました。 —————————————

自由民主党1961/04/18

38衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第11号

○山口委員長 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。