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自由民主党参議院
総発言数
1,608
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会66 件・66%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,608 20 を表示
自由民主党1966/02/11

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小笠委員長 次に、連合審査会開会申し入れの件についておはかりいたします。 目下運輸委員会において審査中の国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案について、運輸委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/11

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小笠委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会を開会いたします場合の日時等につきましては、運輸委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十六分散会

自由民主党1966/02/01

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小笠委員長 これより会議を開きます。 理事の互選を行ないます。

自由民主党1966/02/01

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小笠委員長 ただいまの木村俊夫君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/02/01

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小笠委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 委員長は、理事に 木村 俊夫君 倉成 正君 砂田 重民君 舘林三喜男君 山本 勝市君 井岡 大治君 帆足 計君 村山 喜一君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党1966/01/28

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小笠委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私がはからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、委員各位の御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1966/01/28

51衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小笠委員長 帆足委員の御提案につきましては、追って理事の選任等を見ました上、十分御相談をして遺憾なきを期してまいりたい、こう存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会

自由民主党1965/10/04

49衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○小笠委員 去る九月六日から議長の承認を得て、三重県、大阪府及び兵庫県下における産業公害対策状況等の調査をいたしてまいりました。以下順を追ってその概要を私が代表して御報告申し上げます。 まず、三重県について申し上げます。知事、四日市市長、尾鷲市長からそれぞれ説明を聴取いたしましたが、特に四日市市当局の説明によりますと、四日市市は北伊勢臨海工業地帯の中核都市として、また近年重油専焼火力発電所を含む石油コンビナートを中心とする屈指の石油化学…

自由民主党1965/08/10

49衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○小笠委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件については、閉会中も審査をいたす必要がありますので、議長に閉会中審査の申し出をいたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○小笠委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託されましたのち、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/08/10

49衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○小笠委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、この際申し上げますが、今国会中本委員会に参考送付になっております陳情書は、産炭地町村の振興対策に関する陳情書外一件であります。 本日はこれにて散会いたします。 正午散会

自由民主党1965/08/02

49衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○小笠委員長代理 滝井君。

自由民主党1964/06/26

46衆議院 商工委員会 第62号

○小笠委員 附帯決議案を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 工業整備特別地域整備促進法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当り、左の諸点につき速やかに適切な措置を講ずべきである。 一、地方産業開発については、速やかに本法並びに新産業都市建設促進法等の関連法を併せ根本的に再検討すること。 二、工業整備特別地域整備事業の地方負担の軽減を図るため、新産業都市の場合と同様に、実施に当たっては、国の予算および財政投融資を重…

自由民主党1964/04/27

46衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第5号

○小笠委員 鉱業法の一部改正法律案に関しましてこれまで審議を進めてまいっておるのでありますが、その中で、鉱業権と地上権、いわゆる所有権との関係をいかに調整するか、原案第五章の二に関連いたしまして、なお慎重に検討を要する点があるようにも思われますと同時に、非常にむずかしい法律論を要するものと思うのでありまして、この点につきまして、若干の点について加藤先生、徳本先生にお伺いをしてお教えをいただきたい、こう思うのであります。 現行鉱業法のもと…

自由民主党1964/04/27

46衆議院 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会 第5号

○小笠委員 それでは徳本先生に一、二点またお伺いをいたしたいと思うのでございます。 徳本先生は今回の鉱業法改正審議会に直接御関係になっておられなかったようでございますので、全然清純な、第三者としてこの法律案をごらんになることができると思うのであります。そういう意味から若干この法律案についての御意見を伺いたい。 問題は五章の二であります。まず第一に、現行鉱業法では鉱業権と土地所有権との関係について、鉱業権は土地所有権とは別個の物権とみなし…

自由民主党1963/07/05

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第7号

○小笠委員長代理 野原君に申し上げますが、あと井堀君が質疑をされることになっておりますので、結論をお急ぎ願います。

自由民主党1963/06/30

43衆議院 本会議 第44号

○小笠公韶君 私に対するお尋ねに対しましてお答えをいたします。 本案を作成するにあたりましては、他の受勲者との関係をどう考えたかということでありますが、このことにつきましては、同じく金鵄勲章受給者でも、御説明のとおり一時賜金をいただいておる方々がおるのでありまするが、それをも一応考慮いたしましたが、さしあたり年金受給者に限り、本法案の対象といたしたような次第であります。 第二の御質問は、本案策定に当たっての背景として、軍国主義的なあるい…

自由民主党1963/06/25

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○小笠委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が本日所用のため出席できませんので、委員長の指名によりまして、私がかわって委員長の職務を行なうこととなりましたから、よろしくお願いいたします。 結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七号)の締結について承認を求めるの件、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、国家公務員法の一部を改正する法律案及び地方公務員法の一部を改正する法律…

自由民主党1963/06/25

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○小笠委員長代理 この際、森山君に申し上げますが、労働大臣は参議院の委員会に出席を求められておりますので、暫時中座をいたしますが、質疑は引き続き政府委員に対してなされるようお願い申し上げます。 暫時休憩をいたします。 午後三時三十九分休憩 ————◇————— 午後五時九分開議

自由民主党1963/06/25

43衆議院 国際労働条約第八十七号等特別委員会 第3号

○小笠委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。森山欽司君。