小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 続きまして、同様の質問でありますけれども、育児休業について御質問したいと思います。 今御答弁の中にありましたけれども、そうやって働いていらっしゃるお母さん方に対する支援は着々と充実しているわけでありますが、私は、その一番根本で、ある意味では行政対応の意識改革が必要ではないかと思う点があるわけであります。それはどういうことかといいますと、依然として経済的な理由で働かなければいけない大変厳しい環境におられる方も多いわけで…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 特に後半部分の再雇用制度、私も銀行におりましたからそういう制度がございましたが、なかなかもとに戻れないところがややあるのですね。会社には戻れるけれども、仕事としてもとに戻れない。そこのところは、個人の能力の問題も当然あるわけです。しかし、チャンスをできるだけ広くという観点でお取り組みをいただきたいと思います。 次に、福祉社会のビジョン、これに関連して二点御質問させていただきたいと思います。 一つは、ワークシェアリング…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 時間が参ったようですが、もう一点だけ簡単に御質問させてください。 先ほどちょっと言いかけた話ですが、要は福祉のコストです。福祉のコストというのは、これはもう毎年増大していくのが当たり前だというのが今コンセンサスになっているわけでありますが、それは全体量としてはふえていくにしても、しかし、部分的には逆に削れるところもあるのではないかという視点を持つのも重要だろうと思うのです。福祉のコストは毎年当たり前にふえていくんだと…
第129回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ありがとうございました。 以上で質問を終わります。
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 さきがけ・青雲の小沢鋭仁でございます。 お時間をちょうだいして質問させていただきます。 まず第一点といたしまして、決算のいわゆる合理化の観点から御質問させていただきたいと思います。 御承知の方も多いと思いますが、私は一年生議員でございまして、そういった意味では、多くの関係諸先輩の皆さん方が当委員会におきましても御努力をいただいた上で運営されてまいってきておりますことは十分承知をしているわけでございますけれども、ただ同…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ぜひともさらなる積極的な御対応を要望申し上げたいど思います。 それでは、若干観点を変えさせていただきまして、大規模公共事業の件につきまして御質問をさせていただきたいと思います。 まず具体例として、これは別にここでなくても構わないのですが、長良川の問題を具体例として使わせていただきながら、大規模公共事業の件を質問させていただきたいわけでございます。 私は、実はかつて日本新党に属しておりまして、先輩は依然としておりますが…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 数字の根拠に関しましてはいろいろな見解があるところだと思います。私もこの手元のものが絶対に正しいといった確信はないわけでありますが、しかし、いずれにしましても私が今申し上げたい点は、大規模公共事業、例えば長良川の場合は計画から約二十五年の歳月をかけての事業になっているわけであります。当然、時代の環境は大きく変化するわけでありまして、それに伴ってのいわゆる水需要といったものも恐らく変わるはずだ、私は大規模公共事業を継続…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 同様の観点から建設省にも御質問を申し上げたいんですが、今は水需要の観点で御質問を申し上げました。いわゆる公共事業全体ということで考えますと、やはり水需要だけではなくていろいろな要因の変化ということがあるわけであります。 そういう中におきまして、例えば五十嵐前建設大臣が長良川の視察をし、そして今後の展開に関連しまして、これは一般論として、それをベースにして大規模公共事業についての見直し機構といったものが必要ではないかと…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 大変金額もかさみ、また人手も必要になり、長期化する事業でありますから、そういった意味におきましては、どうしても行政といいますか、マーケットで処理されない問題というのは、一度決めるとそれがずっと走りがちになってしまう。やはりそこのところは我々が肝に銘じて注意をしていかなければいけない話であろうと思うものですから、先ほど御答弁いただきましたような方向で、ぜひとも今後御努力をいただきますことを要望申し上げておきたいと思いま…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 ありがとうございました。 その対応、今、処置といったような御説明もあったわけでありますが、具体的に、例えば百二十六億円という数字をお知らせいただいたわけでありますが、使ってしまったもの、いろいろなケースがあろうと思うのですけれども、使ってしまったものを、例えばこれはいわゆる違法な使い方だったからということで戻すとか、そういう話というのはあるわけでありますか。その対応は、区別するとどんな対応になっているわけでございまし…
第129回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○小沢(鋭)分科員 今御説明をちょうだいしたわけでありますが、私がこの質問をさせていただいた趣旨は、いわゆるむだ遣いというのが約百二十億円前後ある。そしてまた、それは全体の予算規模から見ますとパーセンテージとしては大変小さな数字になるわけでありますが、国民感情から考えますと、百二十億円というのは大変な金額だという話になるわけであります。それが毎年毎年、ことしもむだ遣い、ことしもむだ遣いという形で出てきている。それは、本当にある意味ではお…
第129回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○小沢(鋭)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、保岡興治君を委員長に推薦いたします。
第129回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○小沢(鋭)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第128回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○小沢(鋭)委員 今通信網のお話が出まして、そういった観点にも関係すると思うのですけれども、今回のこの遷都を考えるに当たって、一極集中に我が国がなってきたその経緯あるいはその原因、あるいはもしかしたらそれが必然性があったのかといったところが、やはり考えなければいけないことだろうと思うのです。 特に経済界から見たときに、一極集中にならざるを得なかったような話があったのかどうか。これから遷都ということで首都機能を移転したときに、また同じよう…
第128回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○小沢(鋭)委員 さっきの村田理事の質問にも関連するのでございますが、遷都に関しては幾つかのブーム、遷都論のブームがあったわけでありますけれども、現段階では、国会決議は行ったが、しかし私の率直な印象は、国会の中でもまだ大きなコンセンサスにはなり得ていない気がしております。また、日本全体で考えても、一部のオピニオンリーダーの方々からはそういった御意見は盛んに出てきておりますけれども、まだなかなかそれも力になっていない。先ほど賀来さんの方か…
第128回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○小沢(鋭)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、保岡興治君を委員長に推薦いたします。
第128回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第1号
○小沢(鋭)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。