小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○小沢(鋭)委員 最近の円高にやや救われているというところもあるようでありますが、ドルベースで考えると高騰しているということなんだろうと思います。いずれにしましても、いわゆる予算としてあるいはまた支払うものとして考えたときに、それがいたずらに高騰しないように、しかしながら、大事な放送でありますから行っていただきたいということをお願いを申し上げておきたいと思います。 続きまして、長野オリンピック関連に、オリンピックでずっと聞かしていただき…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○小沢(鋭)委員 今、山口局長から大変意欲的な御答弁をいただいて、私も心強い限りでありますが、改めてお願いでありますが、マルチメディア社会、その到来を象徴するものとしてこの長野オリンピックを大いに活用いただきたい。あらゆる実験を、あらゆる試みを、ある意味ではここに結集していただいて、その中では失敗するものが出ても仕方ない、そのくらいの思いで結集していただいて、どうぞお進めいただきたい。それで、放送ももちろんとにかくそこに加わっていただく…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○小沢(鋭)委員 今、制作の方をお聞かせいただいたわけでありますけれども、同時に、これは平成七年度でありますが、いわゆる欧米でNHKのテレビ国際放送がなされましたね。そういったこちらからの発信ということを考えたときには、まだこのアジア・太平洋地域向けのテレビ国際放送は実施されていないというふうに思うのでありますけれども、それはどんな予定でございましょうか。
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○小沢(鋭)委員 それは既にもう発信が行われているということですね。わかりました。 先ほども申し上げましたように、まさに平和決議、こうした我が国としての決議、これも私は大変重要だと思うわけでありますが、同時に、それを支えるアジア・太平洋地域の、先ほど申し上げたようなまさに平和への思い、あるいはまたデモクラシー、民主主義への思い、そういった基本的な価値観の部分、そういったものを共有していくことがこれからの時代において重要なのじゃないか、そ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第11号
○小沢(鋭)委員 時間でございますので終わらせていただきますが、今まさに江川局長から御答弁いただきましたように、いわゆる政治的なものや何かのいわゆる押しつけ、これがあってはいかぬわけでありますが、私が先ほどから申し上げておりますのは、本当に各国の考え方に関するまさに理解と認識を深めていく、そうした放送というのは、ある意味では社会的な大きなインフラの一つだと思うわけでありまして、そういったチャンスを提供していただき、そして、そういう中から…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○小沢(鋭)委員 ただいま議題となりました簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 簡易生命保険の積立金の運用に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の各項の実現に積極的に努めるべきである。 一 金融の国際化の進展等急激に変化する社会経済環境の中で、加入者の利益…
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○小沢(鋭)委員 新党さきがけの小沢鋭仁でございます。 お尋ねしたい点は本当に山のようにあるのでございますが、二十分という限られた時間でございますし、また時間も押しているようでございます。簡潔に御質問させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。 さて、今回の円高でありますが、もう当然のことながら、一、二カ月で二〇%の円高ということでありますから、その影響は大変厳しいものがあるわけであります。私の地元であります山梨県も…
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○小沢(鋭)委員 確かに、今長官おっしゃられたようないわゆるメキシコ経済危機を含む今までの、ある意味でいいますと為替の世界は円安・ドル高を期待していた向きがありました。それが今のお話のように、メキシコの経済危機等でアメリカ経済おかしいじゃないかという話があって、それが逆転しているということは当然私も認めるわけでありますが、しかし同時に、いわゆる投機というのは、御承知のとおりこれは進むベクトルの反対に打ってくることはないわけであります。い…
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○小沢(鋭)委員 与党としては、先ほどの水準まで戻すという決意を持ちながら今後もやらせていただきたい。お許しをいただいたというふうに思っております。 そこで、大事な話は、それだけ言っても実行が伴わなければいかぬわけでありまして、つきましては、通産大臣にお尋ねをしたいと思います。 今回の市場も、思っておりますのは、方向はいいと言っているのです。本当にできるのかというところを市場は言っているわけであります。輸入拡大という話が今回の大きな柱に…
第132回 衆議院 予算委員会 第26号
○小沢(鋭)委員 時間が押してまいりましたので、最後、まとめに入らせていただいて、本来であればもう一点御質問したかったのですが、私の意見を申し上げさせていただきながら、終わらせていただきたいと思います。 今、通産大臣からお話がございましたように、まさに黒字を削減していく、そのためには輸入を拡大していく、それと同時に投資をふやしていく、今お話がありましたフロンティアを拡大していく、そしてそれは、だから投資を拡大していく、それが日本経済のこ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第8号
○小沢(鋭)委員 放送法の一部を改正する法律案を御質問させていただきます。 まず、今回の訂正箇所の背景となります点について御質問させていただきたいと思いますが、訂正放送、今までも行われていたと思います。過去においていかなる事案で訂正放送が行われ、そしてその訂正放送はどんなぐあいにされたのかというわかりやすい例がありましたら、ぜひ御紹介をいただきたいと思います。
第132回 衆議院 逓信委員会 第8号
○小沢(鋭)委員 今の事案の例でもわかりますように、まさに経済活動をやっている会社にとって、そういった報道があるということは、恐らく経済的な損失というのは極めて大きいわけですね。今の江川局長の御説明に、その後その会社がどうなったかということはもちろんないわけでありますが、これで、万一それが引き金になって、そういう放送がなされるということはある程度そういう、経営的にも問題を抱えているというような若干の背景があったからそういう放送にもなった…
第132回 衆議院 逓信委員会 第8号
○小沢(鋭)委員 時間がなくなってきましたので、最後の質問を取り急ぎさせていただきます。 今回の改正のところは、期間を延長したり、そういった工夫をしていただいているわけでありますが、そこの根拠になっているものとしていわゆる放送法四条があるわけであります。そこのところは、最後のところで、訂正放送のことですが、「相当の方法でこという記載になっているわけですね。この「相当の方法」というのは一般用語じゃないですね。いわゆる法律用語の中で社会的相…
第132回 衆議院 逓信委員会 第8号
○小沢(鋭)委員 以上で終わりますが、この問題はこれからもぜひ詰めていっていただきたい。まだ残り、課題があるということを御指摘して、終れらせていただきます。ありがとうございました。
第132回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢(鋭)委員 連日御苦労さまでございます。 本日は、いわゆる光ファイバーの敷設、その促進、特に加入者系でありますが、その法案の審議ということで御質問をさせていただきたいと思います。 まず一番目に、光ファイバーの重要性というのは、これはいろいろな議論が、大変重要だという意見が極めて多いわけでありますが、ただ同時に、私、ちょっと最近気になる意見を耳にしてございます。それは、一言で言えば、光ファイバーの敷設をこれからずっとやっていくよりも…
第132回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢(鋭)委員 今の五十嵐局長のお話で、改めて光ファイバーの敷設、これに力を尽くしていくことは重要だということを明らかにしていただいたわけであります。私も、迷いなくこれで今後もその推進に尽力、微力でありますが力を尽くしたいと思いますが、ただ同時に、先ほども申し上げましたが、技術革新、このスピードが極めて速いのが情報通信分野の特徴がとも思います。どうかそういった感応度を高めていただいて、郵政の皆さん方には、時代の変化を読み間違わないよう…
第132回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢(鋭)委員 大変力強い決意をいただいたわけでありまして、心強い限りであります。 今大臣の御答弁の中にもございました、今回の新制度、私も大きな一歩を踏み出せたとこれは高く評価をさせていただいているところでございますが、しかし同時に、先ほど来申し上げてきましたような観点から見ると、もっとやれることはないのか。大臣もいみじくももっと金利が安くてもいいんだという、願いですか、そんな一端がありましたが、私はもっとやってもいいんじゃないかとい…
第132回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢(鋭)委員 今の増井主計官の御答弁、現状ではやはりそういうことなのだろうと思うわけであります。そういった意味では、今回の措置としてはこれがある意味ではぎりぎりだったのかなと今答弁を聞きながら思っておりますし、でありますからこそ今回この二・五でスタートするわけでありますが、しかし同時に、先ほど申しましたように、ある意味では現状ではこれがぎりぎりだ、しかし、コンセンサスをつくり、そして国民世論もやはり支持を受けていく中で、さらにやるべ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第6号
○小沢(鋭)委員 終わります。ありがとうございました。
第132回 衆議院 逓信委員会 第5号
○小沢(鋭)委員 新党さきがけの小沢鋭仁です。NHK予算に関連して御質問をさせていただきます。 まず第一番目に、さきの委員の方からも質問がございましたが、阪神・淡路大震災関係、災害放送の観点から御質問をさせていただきたいと思います。 今回、逓信委員会所管といいますか、関連する郵政省さん並びにNHKさん、この大震災において大変奮闘努力をいただいたわけであります。私はそれを高く評価させていただくわけでありますが、しかし同時に、国民の目から見…